森田治男
会議録に記録された「森田治男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 104 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛省地方協力局次長
- 直近の発言日
- 2025/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会23 件・23%
- 外交防衛委員会17 件・17%
- 安全保障委員会13 件・13%
- 総務委員会13 件・13%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 予算委員会第三分科会7 件・7%
※ 全 104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第3号
○政府参考人(森田治男君) お答えを申し上げます。 令和七年度予算案におきます同盟強靱化予算につきましては、現行特別協定の合意内容等に基づきまして、歳出ベースで二千二百七十四億円を計上してございます。
第217回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第3号
○政府参考人(森田治男君) 先ほど政務官の方からお答えしたとおりでございますけれども、北部訓練場の返還に際しましては、関係自治体の御意向等も踏まえまして、希少動物等動植物の生態系に配慮しながら速やかな利用が可能となるよう、廃棄物等が存在する蓋然性が高い地域で、高い範囲で支障除去措置を実施いたしたものでございます。
第217回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第3号
○政府参考人(森田治男君) お答え申し上げます。 ちょっと確認を、必要であれば確認をさせていただきたいと思いますけれども、当時の返還地が所在しました国頭村、東村、それから沖縄県であったと記憶しております。
第217回 参議院 環境委員会 第3号
○政府参考人(森田治男君) お答え申し上げます。 東広島市が実施いたしました川上弾薬庫周辺の瀬野川水系における水質調査によりまして、暫定指針値を超えるPFOS及びPFOAが検出され、東広島市及び広島県から川上弾薬庫におけるPFOS等含有泡消火薬剤の保有や使用履歴を確認するよう要請を受けております。 米側に対し、川上弾薬庫における泡消火薬剤の使用履歴等を確認したところ、先ほど先生からもありましたように、米側からは、川上弾薬庫において、一九…
第217回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○森田政府参考人 お答え申し上げます。 米軍基地と地元消防との消防相互応援協定につきまして、防衛省として網羅的に把握しているわけではございませんけれども、お尋ねの大和田通信所、キャンプ朝霞につきましては、地元の消防当局である朝霞地区一部事務組合と横田基地との間で消防相互応援協定が締結されているということを確認しております。 その上で、お尋ねの所沢、あるいは大和田、キャンプ朝霞に係る消防相互応援協定につきましては、米側に確認をしたところ、…
第217回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○森田政府参考人 お答え申し上げます。 沖縄県内におきます米軍機の騒音に関する苦情につきましては、沖縄防衛局におきまして、課業時間外も含めて受け付けてございます。具体的な連絡先を申し上げますと、電話番号につきましては、〇九八―九二一―八一三一でございます。
第217回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○森田政府参考人 夜間、課業時間外も含めて受け付けてございます。
第217回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○森田政府参考人 繰り返しになりますけれども、課業時間外、休日も含めて受け付けているところでございます。
第217回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○森田政府参考人 課業時間外につきましては、当直を置きまして、当直の方につながるようになっているということでございます。
第217回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○森田政府参考人 そのようなことはないと考えております。
第217回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○森田政府参考人 お答え申し上げます。 お尋ねの事案につきまして、米側からは、海兵隊は全ての訓練の安全性について真剣に捉え、今回の事案について調査を行っているところであり、しかるべき安全対策を講じていくとの説明を受けているところでございます。 防衛省としましても、米軍の訓練に際しては安全の確保が非常に重要であると考えております。しかるべき安全対策を講じた上で訓練を行うことを引き続き求めてまいりたいと考えております。
第217回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○森田政府参考人 お答え申し上げます。 伊江島補助飛行場におけるパラシュート降下訓練につきまして、現時点で防衛省が確認できる令和五年十二月から令和七年一月までの実施状況につきましては、合計六十一日でございます。 伊江島補助飛行場の滑走路は現在、大型固定翼機の安全な離着陸が困難な状況にございますけれども、それでもなお伊江島補助飛行場で実施可能な訓練につきましては米側は伊江島補助飛行場で実施しているところであり、その一方で、嘉手納飛行場でな…
第216回 衆議院 環境委員会 第2号
○森田政府参考人 お答え申し上げます。 米軍の川上弾薬庫の状況につきましてでございますが、東広島市また広島県からの御要請を受けまして、米側に対し、同弾薬庫における泡消火薬剤の使用履歴等を確認していたところ、米側から、川上弾薬庫におきまして、一九九一年から二〇〇九年までの間、PFOSを含む旧式の泡消火薬剤を使用した消防車の点検及び訓練を行っていたこと、また消火活動での使用履歴はない、また事故による漏出の確認はなかったと。それから、川上弾薬…
第216回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○森田政府参考人 お答え申し上げます。 文書管理の期間の設定等については確認をさせていただきますけれども、一般的に、保存期間基準を定めまして、それに基づいて文書の管理をしております。
第216回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○森田政府参考人 お答えを申し上げます。 米側と施設・区域に関する諸課題について日頃から様々やり取りをしております。これまでも、先ほど副大臣から御答弁申し上げましたように、周辺の方から相談を受けたりしたこともございますし、その中で、米側と調整が必要なものについては調整をして、課題の有無とかあるいは解決を図ってくるというようなことは防衛省として行ってきております。 御指摘の赤坂プレスセンターについての現状につきましても、今後、米側とのやり…
第216回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○森田政府参考人 現段階でちょっと定かに、どのような基準で赤坂プレスセンターの周辺における飛行の安全を確保するかということについて、現在手元にございませんので、これはよく確認をしてまいりたいと考えます。
第216回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○森田政府参考人 防衛省からはこれまで、具体的な米側の運用と周辺での開発等に関しまして、課題が生じた場合にそれを一つ一つ個別に取り上げるというようなアプローチでやってきたというのが実情でございます。 それで、先生おっしゃるように、では一体どういう基準が適用されているのかということについては、必ずしも詳細に持ち合わせているわけではありませんので、そこは確認が必要になってくると考えております。
第216回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○森田政府参考人 そのような意味では、御指摘のとおりかと思います。
第216回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○森田政府参考人 ありがとうございます。 米側とは、日米合同委員会を通じたものも含めまして、施設・区域に関する諸課題につきまして常日頃からやり取りを行っております。御指摘の赤坂プレスセンターにつきましても、米側とのやり取りの中で確認をしてまいるとともに、引き続き米側に対して、安全面に配慮して地域に与える影響を最小限にするような運用を求めてまいりたいと考えております。 また、赤坂プレスセンターに関しましては、現時点で米側から必ずしも、運用…
第216回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○森田政府参考人 先生の問題意識を踏まえまして、しっかり対応してまいりたいと思います。