森田俊和
会議録に記録された「森田俊和」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 711 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 労働・賃金4 件
- 住宅・不動産4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 地方創生2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会50 件・50%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会32 件・32%
- 内閣委員会11 件・11%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 711 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○森田分科員 ありがとうございました。 今、どこの中小の地方都市も厳しい状況だと思っております。なるべくいろいろな形を通じてハードルを低くしていただいて、そこに暮らす国民の皆さんが生き生きと、にぎわいを持って生活できるように、さらなる御支援をお願いできればというふうに考えております。 以上で私の質問とさせていただきます。ありがとうございました。
第195回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○森田委員 希望の党、森田俊和でございます。 早速質問に入らせていただきます。御答弁よろしくお願いをいたします。 まず、鉄道に関して、ホームドアの設置についてお尋ねをいたします。 ホームドアは、ホームからの転落事故に対する安全上の効果が高く、政府として、二〇二〇年度までに、利用者数が一日十万人を超える駅などを中心に、約八百の駅にホームドアを設置する目標を立てております。 まず、この目標に対しての取り組み、設置の現状についてお伺いいたしま…
第195回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○森田委員 八百八十二駅まで到達する見込みだということで、大変心強い数字をいただいております。 ただ、今後この目標を達成するということを考えますと、恐らく難しい駅が多くなってくるんだろうと思います。乗り入れる車両の種類が多く、例えば、扉の枚数やその位置がいろいろであるといったぐあいです。 こうした困難な事例に対応するために、さらに踏み込んだ技術開発支援が必要だと思われます。国土交通省としてのお考えを大臣にお尋ねいたします。
第195回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○森田委員 ありがとうございました。 視覚障害をお持ちの方を初め、誰もが安全に鉄道を使えますよう、八百という数字は一つのきっかけにすぎないと思っております。ぜひ、あらゆる面から再度検討をする余地があると思っておりますので、踏み込んだ支援をお願いいたします。 次に、建設業、特に下請の企業の法定福利費の確保について伺います。 建設業で働く方にとって、雇用保険、健康保険、厚生年金保険に加入しているということは、大きな安心につながります。やりが…
第195回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○森田委員 ありがとうございます。 これまで、社会保険の加入を推進する協議会が設置をされ、今年度中をめどに、許可業者の加入率一〇〇%を目指しているという話を聞いております。取り組みが進んでいるわけでございますけれども、先ほどのアンケートの事例で高い数字が出てきているということでございますが、そもそも、アンケートに答える、答えないというところから把握が難しいというような事例もあると思います。 先日、地元の業者さんに伺ったところ、確かに法定…
第195回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○森田委員 ありがとうございました。 長い目で見ますと、下請業者さんのことを考えた経営をする企業が社会の中で選ばれていくと思いますし、社員さんや職人さんのことを大事にする企業のところに働く人が集まり、業績も伸びていくのだと思います。ぜひ好循環をつくれるよう、引き続きの取り組みをお願いをいたします。 次に、物流の省力化についてお伺いいたします。まず、鉄道へのモーダルシフトについてです。 これまでも鉄道へのシフトに対する取り組みはなされてお…
第195回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○森田委員 ありがとうございました。 次に、トラックの隊列走行についてです。 隊列走行については実証実験をしているという段階だと伺っておりますが、具体的な課題が明らかになっている時期かと思います。そうした課題への対応、また、実現したときにどこで隊列を組むのか。地上の施設設備への対応も含めて、御答弁をお願いいたします。
第195回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○森田委員 ありがとうございました。 ぜひ、今までのようなことも含めた総括的な見解について、大臣からも御答弁いただければと思います。よろしくお願いいたします。
第195回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○森田委員 ありがとうございました。 続けて、ICカードについてお尋ねをいたします。 私の地元に秩父鉄道という会社があるんですけれども、首都圏にあり、また、西武鉄道や東武鉄道、JRとも接続していながらも、ICカードを入れていないという会社がございます。導入経費の問題、維持管理の問題等もあると思いますが、ぜひ、近郊や日本全国からのお客様を呼び込むという意味からも、このICカードの導入の推進を図るということが必要かと思いますが、お考えをお聞…
第195回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○森田委員 ありがとうございました。 鉄道に関してもう一件、鉄道の維持についてお伺いしたいと思います。 ぜひ、鉄道を社会インフラとして位置づけての支援をお願いしたいと思っております。先ほど出てきました北海道だけではなく、JR東日本管内でも、只見線のような、上下分離を含めて対応しているというような線区もございます。 ぜひ、いろいろな事情を含めて、地域の足を確保するという意味で国土交通省としてどうお考えか、大臣の御所見をお伺いしたいと思いま…
第195回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○森田委員 どうもありがとうございました。 地域の移動手段を確保するという観点から、鉄道は大変重要な役割を果たしていると思っております。ぜひ、さらなる御支援をお願いしたいと思っております。 以上で私の質問を終わらせていただきます。