森田俊和
会議録に記録された「森田俊和」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 711 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 労働・賃金4 件
- 住宅・不動産4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 地方創生2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会50 件・50%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会32 件・32%
- 内閣委員会11 件・11%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 711 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 内閣委員会 第22号
○森田委員 ありがとうございました。 先日の参考人質疑のときも、やはりお金を借りられないことが大事だという御発言がありましたので、ぜひ、このあたり、考慮に入れていただきたいと思います。 次に、依存で悩む方からの相談やあるいは問題への介入ということで、保健師さんの配置あるいは増員、こういったお考えはあるでしょうか。
第196回 衆議院 内閣委員会 第22号
○森田委員 ありがとうございました。 この前、参考人の西村さんの御説明によれば、問題ギャンブラーというような、ちょっと広い枠組みの中でそういった方の相談に乗れるという体制が必要だと思っておりますので、周辺自治体も含めた体制の整備を求めさせていただきます。 それから、教育とか予防の観点なんですけれども、適切な遊び方あるいはリスクを認識したよいプレーヤーを育てていくという視点での教育が必要だと思うんですけれども、これについてはいかがでしょう…
第196回 衆議院 内閣委員会 第22号
○森田委員 事業者がそういうことを行うということですけれども、ぜひ、学校であるとか職場であるとか地域であるとか、そういったところを含めたつき合い方を教育していくといった姿勢を持つことが必要だと思いますので、そんな体制づくりを求めさせていただきます。 最後に、今までのようなことを踏まえて大臣にお伺いしますけれども、カジノへの依存対策は政府としてどのように進めていくお考えでしょうか、御答弁をお願いします。
第196回 衆議院 内閣委員会 第22号
○森田委員 ありがとうございました。 カジノも含めた包括的な対策をとっていただくことを求めて、私の質問を終わります。 ありがとうございました。
第196回 衆議院 内閣委員会 第20号
○森田委員 国民民主党の森田俊和でございます。 本日は、西村様、田中様、三上様、本当に、それぞれ違うお立場のお話を先ほども聞かせていただきまして、なるほど、そういうことかということを、改めて納得をさせていただいたというところがございました。 私自身は、うちの亡くなった祖母に、おばあさんですけれども、ギャンブルなんかやるもんじゃないというふうに、小さいころ、パチンコ屋の脇を通ったときにそんなことを言われて育って、それ以来、そういったところ…
第196回 衆議院 内閣委員会 第20号
○森田委員 ありがとうございます。 それぞれの皆様から、まず入り口の段階では教育の重要性ということが出てまいりまして、なかなかこの教育というのが、依存症への対策というと、ちょっと前過ぎてなかなか取り組めていないことなのかな、そこまでなかなか対応がいっていないかなということがありまして、ぜひこのあたり、これからいろいろな取組を進めていかなければいけないなという思いを新たにさせていただいております。 そういう観点から見て、今のこの法案につい…
第196回 衆議院 内閣委員会 第20号
○森田委員 ありがとうございました。 最後に、今までお話をしていただいたようなことをいろいろ考えた上で、これから、御本人のケアだとかあるいは御家族へのフォローという意味で、行政が特に力を入れていくべき点として一番優先的に挙げるとしたらどういうことがあるかということでお答えをいただきたいと思うんですが、いかがでございますか。
第196回 衆議院 内閣委員会 第20号
○森田委員 お三方からお願いします。
第196回 衆議院 内閣委員会 第20号
○森田委員 そうしたら、西村様からお願いいたします。
第196回 衆議院 内閣委員会 第20号
○森田委員 どうもありがとうございました。 これから法案をどういうふうに具体化をしていくかという、基本法ですから、具体化していくかということも含めて、ぜひお三方のお話を参考にさせていただきたいと思います。 本日はありがとうございました。
第196回 衆議院 内閣委員会 第20号
○森田委員 国民民主党の森田俊和でございます。 最後になりますので、二点、それぞれの提案者の方から御答弁いただきたいと思います。 一つが、予防の点でございます。 ギャンブル依存の予防について、こちらの問題点の認識と、今後、具体的な取組、そして想定される内容、このことについて簡潔に御答弁をいただければありがたいと思います。よろしくお願いします。
第196回 衆議院 内閣委員会 第20号
○森田委員 もう一問でございます。 ギャンブル依存症、依存の御本人、御家族の自助グループ、こちらの重要性あるいは取組について、どのように御認識をされ、取組を想定されていらっしゃるか、御答弁をお願いします。
第196回 衆議院 内閣委員会 第20号
○森田委員 ありがとうございました。 ぜひ、先ほど参考人の方からもありましたが、省庁を超えた取組ができるようなことであったり、あとは、教育の、小さいころから、あるいは大人に至ってまでも、いろいろなかかわる方が意識を共有できるような形、こういった取組もこれから実施のときには考えていきたいと思っておりますので、その辺も踏まえていただければと思います。 ありがとうございました。
第196回 衆議院 本会議 第28号
○森田俊和君 関東平野のど真ん中、北に利根川、南に荒川、二つの大河に育まれ、埼玉県からやってまいりました、国民民主党の森田俊和でございます。 国民民主党・無所属クラブを代表いたしまして、ただいま提案のありました特定複合観光施設区域整備法案について質問をいたします。(拍手) IRの質問に入る前にお伺いしたいことがあります。 きのう、参議院予算委員会に、愛媛県からの加計学園に関する内部文書が提出されました。またこういう文書が出てきたのかと驚…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○森田委員 国民民主党の森田俊和でございます。 所有者不明土地の利用の円滑化等に関する特別措置法案ということで質問させていただきます。三十分のお時間をいただいております。よろしくお願いいたします。 この法案の大きな目的といいますのが、公的な事業を行うときに円滑に用地が使えるようにということだというふうにお伺いしておりまして、私もいろいろと、周辺、地元の自治体の状況を聞いてみました。県と、それから、私の地元は五市ありますけれども、ただ、こ…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○森田委員 ありがとうございます。 全員の同意が必要だということなんですけれども、先ほど不在者財産管理人のお話が出てまいりまして、こちら、例えば今のケースだけではなくて、県の事業をやるようなときにも、やはり土地の売買に関して不在者財産管理人、この選任がというお話も出てまいりましたので、確かに、そういう形をとれば処分ができるというような話なんですけれども、このときに問題になってくるのは、裁判所が選任した弁護士が財産管理人になるなんというこ…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○森田委員 ありがとうございました。まさにこの法案の想定の内容に相当するケースだということでございました。 これまで、海外にいらっしゃるような場合には、先ほどもちらっと御答弁の中にも出てきましたけれども、現地に行ってなんということもありまして、先ほど申し上げたブラジルなどということを考えると、非常に多額のお金がかかるということもございまして、なかなか現実的ではないということもあったのではないかなと思います。 そういった意味では、先ほどお…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○森田委員 ありがとうございました。 今回の法案では、住んでいる方がいる場合にはこちらは適用にならないということでございます。ありがとうございます。 それから続きまして、法人の場合にはどうかなということでございます。 これは、市が周辺も含めた土地の開発をしたいというようなケースでございますけれども、よくうちの近所にもあるんですけれども、残土を入れてそのまま置きっ放しになって、どこに行っちゃったかよくわからないようなそういう土地があるとい…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○森田委員 ありがとうございました。 清算人がいる場合、いない場合ということで御説明がございましたけれども、清算人の選任といったことも、先ほどの不在者財産管理人のお話とも共通する部分もあるんですけれども、やはり、清算人の選任ということが弁護士に限定をされるということで、かなり費用負担が大きいというようなお話も伺っております。 これは別にこちらの法案そのもののことではないんですけれども、ぜひこのあたりのことも、利用促進ということを考えると…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○森田委員 ありがとうございます。 五年を過ぎてその情報が破棄されていると、それ以上追わなくてもいい、探索する義務がなくなるということでございまして、そういった意味では、自治体の立場からすると、相当助かるのではないかなというふうに思っております。 次に、登記簿上の所有者がよくわからないという例があるということでお尋ねをしていきたいと思うんですけれども、これは埼玉県の県道の拡幅に関して出てきたケースでございますけれども、恐らくは、これは明…