森田俊和
会議録に記録された「森田俊和」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 711 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 労働・賃金4 件
- 住宅・不動産4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 地方創生2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会50 件・50%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会32 件・32%
- 内閣委員会11 件・11%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 711 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 法務委員会 第19号
○森田委員 ありがとうございます。 いわば特別室対応みたいな形だったと思います。しかも、病気とは言い切れないということで、そういった、グレーゾーン的なケースではないかなと思いますけれども、いずれにしても、同じようなケースを持ち込まれたら、うちはちょっと面倒を見られないよという話が出ておりました。 ですから、加算がきちんとなされて、専門的な医療機関で専門的なケアがなされるという状況があればちゃんと費用負担が出ますよということをぜひ御検討い…
第198回 衆議院 法務委員会 第19号
○森田委員 ありがとうございました。 三十年、裁判所では記録が保存されるということでございますけれども、先ほどのお話のように、定年後、自分はどこから来たんだろうということをたどると、十五歳だとしても、四十五歳より多分上になってから記録を見たいと思うこともあると思います。人生百年時代でございますので、百年ぐらいは少なくともたどりたいという要望に応えられるような仕組み、まあ、紙でとっておかなくても、データでもいいと思いますので、そんなことも…
第198回 衆議院 法務委員会 第19号
○森田委員 質問を終わります。ありがとうございました。
第198回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○森田委員 国民民主党の森田俊和と申します。 早速でございますが、質問させていただきます。 先ほど、ドラッカーのお話が出てまいりまして、その中で、無関心の罪というお話が出てきたのを私は講演録の中で拝読をいたしましたけれども、今、投票率も非常に下がっている中で、会計検査というものがこの無関心の罪に対して何かできることがあるかどうか、御所見を伺えればと思います。
第198回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○森田委員 なかなか、予算委員会に注目が集まるほどの注目が決算委員会に集まらないということもありまして、やはり、膨大な決算にかかわるものを私たちが一つ一つチェックするというのは大変な作業でございまして、ぜひ鋭い視点を持って当たっていただきたいなという期待を持っております。 また、ナチス・ドイツの時代に、ポスターを見せていただきましたけれども、障害者の方にこれだけの税金がかかってくる、無駄をなくせという趣旨でそのポスターをつくったんだとい…
第198回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○森田委員 ありがとうございます。 そういった意味では、いわゆるばらまきのようなお話と、やはり政策目的をはっきりさせてということがあると思いますけれども、例えば、ここのところ数年で問題になった事例について、何か具体的にこういうことを思ったというようなお話があれば、お聞かせ願えればと思います。
第198回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○森田委員 ありがとうございます。 ドラッカーのお話の中で、一人一人が位置と役割を持つ自由社会、こういった、望ましい社会像についての言及がございます。 田中様の今までの経歴の中で、NPOの研究もされていらっしゃるということなんですけれども、いずれにしても、私たちがみずから政治にかかわっていくというのは、大きな意味で自治でございまして、その中で、いろいろなデータをお示しいただくということがすごく大事な、私たちの政治にかかわる動機になってい…
第198回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○森田委員 時間が近づいておりますので最後の質問とさせていただきたいと思いますが、NPOですとか、いわゆる政治ではない、行政ではない人たちがやるということについて考えると、政治が口を出し過ぎるということ、あるいはやり過ぎるということがかえって害になるというケースもあるのではないかなというふうに思っております。 そのような事例を含めて、会計検査に当たっての思いがもしございましたら、お聞かせいただければと思います。
第198回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○森田委員 ありがとうございました。 質問を終わります。
第198回 衆議院 内閣委員会 第16号
○森田委員 国民民主党の森田でございます。二十三分、お時間をいただいております。 早速質問に入らせていただきます。よろしくお願いいたします。 全体的に、せんだって五月八日に滋賀県の大津市でございました保育園児がお二人お亡くなりになったという事故に関連しつつ、いろいろとお伺いをさせていただきたいなというふうに思っております。 今回の事故でございますけれども、ざっと整理すると、直進車がまずあって、そこに右折しようとする車が前の車に続いて出て…
第198回 衆議院 内閣委員会 第16号
○森田委員 ありがとうございました。 お二人のお子さんについては、トリアージでは黒タグ、いわゆる、ほぼ即死に近い状態ということでお伺いをしておりますけれども、本当に痛ましい事故でございます。改めて、御遺族の皆様方にお悔やみを申し上げたいというふうに思っております。 幾つかこれに関連して確認をさせていただきながら質問を進めていきたいと思うんですが、まず保育園の関係でございます。 今回、保育園が悪いということは決してないと思っておりまして、…
第198回 衆議院 内閣委員会 第16号
○森田委員 ありがとうございます。改めて、園に対する安全指導ということで徹底の文書を出していただいたというところでございます。 この前の子ども・子育て法案の中で、無償化の対象となる施設の中で、大分、保育園の基準が緩められたというか、その認可の基準も若干緩んだところもあるでしょうし、それから認可外という意味でも、例えばベビーホテルみたいなところも含めると、敷地の中に園庭がないというようなところはかなりふえる傾向にどちらかというとあるんだろ…
第198回 衆議院 内閣委員会 第16号
○森田委員 ありがとうございます。 既に、大型車については大きいものから順番にということだと思いますけれども、それで対応をしてきているということでございますが、一方で、保有台数という意味では、バス、トラックが一千五百万台に対して乗用車は六千万台という、この四倍ぐらい近い、私たちがふだん乗っている乗用車についての普及状況はどうなっているのか、こちらについてもお答えいただければと思います。
第198回 衆議院 内閣委員会 第16号
○森田委員 ありがとうございました。 先ほどの御答弁ですと、新車における搭載率が七七・八%。かなりのレベルにはなっているなということで、伺うところでは、これが、二〇二〇年度の目標としては、新車のうちの九〇%を衝突の軽減ブレーキ、これを搭載するという目標でやっているということで伺っております。 ただ、大型車についてはこれを義務化するという動きがある一方で、これは、普通車、乗用車については九割を目指す、そういう表現だというふうに思っておりま…
第198回 衆議院 内閣委員会 第16号
○森田委員 ありがとうございます。 先ほど百五十二型式、八つのメーカーで、日本のメーカーでもう既にスズキ、SUBARU、ダイハツ、トヨタ、日産、ホンダ、マツダ、三菱、この八メーカーから認定の車種が出ているということでございまして、国内の状況としては、もう既に整っているんだろうなと思っております。 もちろん、国際基準をつくるということが、ほかの海外メーカー等に対する公平性ということからも、事情は理解をいたしますけれども、やはり人の命を守っ…
第198回 衆議院 内閣委員会 第16号
○森田委員 ありがとうございました。 一九七〇年代でいきますと、きれいな空気ですね。排ガス規制をちゃんとやって、それに対応するエンジンをつくれたということで、人々が、当時大変な問題になった大気汚染、あるいはぜんそくのお悩みだったり、こういったものを徐々に解決の方向に導いていくことができた。 今回は、ぜひ、自動運転なんかも含めて、まずは自動ブレーキのところを積極的に国としても取り入れていくことで、よりこの普及と技術の一般化を図って安全な車…
第198回 衆議院 内閣委員会 第16号
○森田委員 ありがとうございました。 本当に、交通安全と一口に言っても、警察の関係者の方を始め大勢の皆さんの取組があって初めて、交通事故、死亡事故がゼロになるということだろうなというふうに思っております。このような事故が二度と起こらないように、改めて国の関係者の皆様方にも対応していただくということをお願いしまして、私の質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第198回 衆議院 内閣委員会 第15号
○森田委員 国民民主党の森田俊和でございます。三十分間のお時間をいただいておりますので、よろしくお願いをいたします。 平井大臣と、それから内閣府の佐藤副大臣にも御出席をいただいております。よろしくお願いいたします。 私、タブレットはお恥ずかしながら持っておりませんので、紙でやらせていただきたいと思います。娘のはありますけれども、きょうは借りてこなかったものですから。スマホとパソコンは使いますけれども、タブレットは使っていないもので、紙で…
第198回 衆議院 内閣委員会 第15号
○森田委員 ありがとうございます。 全ての保険者で、インターネットの環境とは分離をされているということでございます。 続けて、医療機関の方のことについてお伺いをさせていただきたいなというふうに思っております。 保険者と違って非常に数が多いということになってくるんだろうなと思いますけれども、これは、病院とか医院、それから、医療のやりとりですから薬局だとかも含めてになると思いますけれども、この前、水曜日の委員会のときにこれも議論になったとこ…
第198回 衆議院 内閣委員会 第15号
○森田委員 ありがとうございます。 先ほども申し上げたように、今取り組んでいるのは大体大きな病院だと思うんですけれども、これから先、体力的になかなか難しいところの中小の病院が入ってくる、あるいは診療所が入ってくるということで、もちろん指導監督をしていただくというのも大事ですけれども、その前の段階として、先ほどお話にあったような人材育成、支援をするというところをまずやっていただいて、それから指導とか監督だとかということで、その二段階で取り…