森田俊和
会議録に記録された「森田俊和」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 711 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 労働・賃金4 件
- 住宅・不動産4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 地方創生2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会50 件・50%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会32 件・32%
- 内閣委員会11 件・11%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 711 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 内閣委員会 第13号
○森田委員 ありがとうございました。 もう一つ、鉄道分野で、貨客混載というものが始まっておりますけれども、これは別に新しいことではなくて、昔は一般的に貨車と客車が両方ついている列車なんというのが運行していたわけです。 これもやはり、主にローカル線、地方路線の話だと思うんですが、例えば、その法的な整理はしていただいていると思うんですが、トラックをホームの脇にちゃんとつけられて、そのまま荷台の高さで荷物が出せて、列車のホームにそのまま滑り込…
第198回 衆議院 内閣委員会 第13号
○森田委員 ありがとうございました。今あるインフラを生かすという視点で、ぜひそういった取組を推進していただければと思います。 以上で質問を終わります。ありがとうございました。
第198回 衆議院 内閣委員会 第12号
○森田委員 国民民主党の森田でございます。 二十分の質問時間をいただいております。山本大臣ほか、総務の鈴木副大臣、それから国交の工藤政務官にも御出席をいただいております。よろしくお願いいたします。 新しい技術が出てきますと、プラスに使えば私たちの生活を豊かにするし、マイナスに使えば危害を加えることもあるということでございまして、両面からお尋ねをさせていただければなというふうに思っております。 私の埼玉県の地元に秩父市というところがござい…
第198回 衆議院 内閣委員会 第12号
○森田委員 ありがとうございます。 今、いろいろと準備を進めていっていただいているということでございます。先ほど申し上げたとおり、もう既に自律飛行ができるということですね。自分で、入力したとおりに進んで、飛んでいってくれるということは、非常に大きな実用化に向けての前進であろうなと思っております。 さっきの秩父市の例でいきますと、何でゼンリンが入っているかといったら、ゼンリンさんが言っているのは、ドローンハイウェイ構想ということで、東電さ…
第198回 衆議院 内閣委員会 第12号
○森田委員 ありがとうございます。 ぜひ、うまく使えば非常に私たちの国を豊かにする、あるいはいろいろな問題を解決する手段だと思いますので、国交省としても後押しをお願いできればと思います。 それから、自治体から上がっている要望として、災害時のドローン活用というものを扱ってみたいなと思っておりますが、私の住んでいるところの隣で深谷市というところがございますけれども、それから、同じ近隣の地区で東松山とか寄居とか美里、小川、こういう町があるんで…
第198回 衆議院 内閣委員会 第12号
○森田委員 ありがとうございました。 ぜひ、小さい自治体でも持てる、これからどんどん安くなっていくことも考えられますし、御支援をお願いしたいなと思っております。 それから、今回の法律の主な趣旨ということで、警備の関係のお尋ねをしたいと思っております。 私の住んでおります熊谷でも、今度ラグビーのワールドカップが開催をされるということで、三試合行われるんですけれども、一試合につき、定員でいきますと三万人弱の方が見える。もちろんその中には、海…
第198回 衆議院 内閣委員会 第12号
○森田委員 識別をするということはあるんですけれども、これは、ちょっとその関連で、専門の、誰か担当みたいな方というのは置いていただくことはできるんですか、その会場には。
第198回 衆議院 内閣委員会 第12号
○森田委員 それ以上は聞かないことにいたしますけれども。 ちょっと、じゃ、細かい話で、もうちょっと詰めた話なんですけれども、今回の説明の中で、レッドゾーン、施設そのもの、敷地そのもののレッドゾーンというところ、あと、バッファーゾーンといいますか、イエローゾーンで三百メートルとっているというのは、資料の中で説明をされているとおりだと思いますが、高さの制限というのは特に今回規定されていないと思うんですが、高いところからというのはどの程度対応…
第198回 衆議院 内閣委員会 第12号
○森田委員 わかりました。 最後に、山本大臣にお伺いしたいんですけれども、この前、警察法のことでもお伺いしたんですが、埼玉県はもともと警察官の配置が少ないということに加えて大きな国際大会をやる機会も少ないということで、非常に不安です。ですから、ぜひ、このドローンも含めてですけれども、ワールドカップをやるに当たって、しっかりとした対応をしていただきたいなと思うんですが、最後、その警備についての御決意をお願いできればと思います。
第198回 衆議院 内閣委員会 第12号
○森田委員 新しい分野の対応だと思いますので、ぜひ抜かりない対応をお願いして、質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第198回 衆議院 内閣委員会 第11号
○森田委員 おはようございます。国民民主党の森田でございます。 早速、二十分のお時間をいただいておりますので、質問に入らせていただきます。茂木大臣それから大口厚生労働副大臣にお越しをいただいております。よろしくお願いをいたします。 まず、経済、財政のことについてお伺いをさせていただきたいなというふうに思っております。 財務省の方で財政の資料を出していただいております中に、財政を家計に例えたらという資料を出していただいておりますけれども、…
第198回 衆議院 内閣委員会 第11号
○森田委員 ありがとうございました。 いろいろ、まず例え話の仕方についての議論があるということは私も承知をしておりまして、国と家計は違うというお話なんですけれども、今のお話でいうと、給料の収入というのが三十万円という、これを一つの基準にして、生活費が三十六万円で借金が十五万円ということでお話をいただいております。その中で、債務として残っているのは五千百六十六万円というような、そういうお話があったわけなんです。 違うといえば確かに違うんだ…
第198回 衆議院 内閣委員会 第11号
○森田委員 ありがとうございました。 例えでいうと、身内の借金でおさまっているうちは、まあよいでしょうということで、先ほど大臣のお話もあったように、外から借りなければいけなくなると、まずは信用が下がるということになると思いますので、金利が上がってきて、先ほどのお話ですと、一%で年間一兆円の利子の負担が出てくる、時間差はあってもそういった負担が高くなるということだろうと思います。 先ほどギリシャのお話を出していただきましたけれども、資金繰…
第198回 衆議院 内閣委員会 第11号
○森田委員 わかりました。 ただ、やはり、長期的な、中長期的な認識をまず私たちが共有した中で、こういう取組が必要だよということを、時には厳しく、丁寧に説明しなくてはいけない場面もあるんではないかなと思いますので、その点、ぜひ、私も自分で注意はしたいと思いますが、御留意をいただきたいなと思っております。 いろいろなリスクもあるというお話がありましたけれども、最後に大臣にお伺いしたいのは、財政健全化の目標がありますけれども、これを、ことしの…
第198回 衆議院 内閣委員会 第11号
○森田委員 ありがとうございました。 大臣に対する質問は以上でございますので、もしよろしければ。
第198回 衆議院 内閣委員会 第11号
○森田委員 続けて質問させていただきますけれども、せんだっての内閣委員会で十連休のお話が出てまいりました。 これから十連休を迎える中で、私がお話を聞いたのは、公立の学童保育の職員さんから聞いたんですけれども、何かトラブルがあったときに、市役所の本庁の担当課の人に連絡がとれないような事態があっては困るなと。特に十連休ですので、遠くに行ったり海外に行ったりということで、いろいろな大きな事件、事故があったときに処理できなくなっては困るななんと…
第198回 衆議院 内閣委員会 第11号
○森田委員 ありがとうございました。 ぜひ、お困りになる方がいないように不測の事態に備えるということで、徹底をしていただければなと思っております。 最後に、介護の質問を一つさせていただきたいと思います。大口副大臣、お願いいたします。 介護の現場で人手不足が深刻な状況になっておりまして、人材不足を、人材確保というところでやっていかなくちゃいけないというのが一つと、それから、いろいろな機器だとかICTを含めて、こういったものを活用していくと…
第198回 衆議院 内閣委員会 第11号
○森田委員 ありがとうございます。 例えば、血圧だとか脈拍、血糖値だとか、手につけるような装置で、一体で記録をとったものが自動的に転送されて、介護記録であったり、あるいは実績の入力であったり、そういうものと連動して、実績入力とケアマネへの連絡まで一貫して行くようにするようなことであったり、あるいは、転倒だとか徘回のリスクというのが非常に高いものですから、これは全然今はまだないですけれども、例えば転倒のときのエアバッグの仕組みを入れたりだ…
第198回 衆議院 内閣委員会 第10号
○森田委員 国民民主党の森田でございます。 質問、二十分のお時間をいただいております。 宮腰大臣、引き続きよろしくお願いいたします。また、厚生労働副大臣、高階副大臣にもお越しをいただいておりますので、よろしくお願いいたします。 まず最初に確認でございますが、前回の委員会で、これは主に保育園、保育所のことについて、虐待の数の把握をどうされているかというお話を厚労の政務官にお伺いしたわけなんですけれども、今回、無償化をするに当たって、無償化…
第198回 衆議院 内閣委員会 第10号
○森田委員 公表することは考えていないという御発言でございましたけれども、やはり、質の担保という意味からは、数が上がる仕組みをとっていらっしゃるのであれば、それをぜひ公表していただいて、国民の皆様の目がきちんと届くように、そういった環境整備をお願いしたいと強く要望させていただきます。 それから、前々回の委員会になるんですけれども、引きこもりの方が、そのときの調査では、三十九歳までの調査で五十四万人いらっしゃるというお話が出てきまして、先…