森田一
会議録に記録された「森田一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 667 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣・北海道開発庁長官
- 直近の発言日
- 1986/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会58 件・58%
- 運輸委員会32 件・32%
- 外務委員会6 件・6%
- 災害対策特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 667 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○森田(一)主査代理 これにて伊藤忠治君の質疑は終了いたしました。 次に、菅原喜重郎君。
第104回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○森田(一)主査代理 これにて菅原喜重郎君の質疑は終了いたしました。 次に、宮地正介君。 〔森田(一)主査代理退席、主査着席〕
第104回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○森田(一)主査代理 これにて柴田睦夫君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺嘉藏君。
第104回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○森田(一)主査代理 これにて渡辺嘉藏君の質疑は終了いたしました。 次に、吉浦忠治君。 〔森田(一)主査代理退席、主査着席〕
第104回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○森田(一)主査代理 これにて大田俊君の質疑は終了いたしました。 次に、細谷昭雄君。
第104回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○森田(一)主査代理 これにて中林佳子君の質疑は終了いたしました。 次に、渋沢利久君。
第104回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○森田(一)主査代理 これにて塩田晋君の質疑は終了いたしました。 次に、和田貞夫君。
第104回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○森田(一)主査代理 これにて和田貞夫君の質疑は終了いたしました。 次に、中村巖君。
第104回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○森田(一)主査代理 これにて松前仰君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤和良君。
第104回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○森田(一)主査代理 これにて遠藤和良君の質疑は終了いたしました。 次回は、明七日午前九時より開会し、建設省所管について審査をいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後九時一分散会
第104回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○森田(一)委員 本日、私が質問を通じて明らかにいたしたいと思っておりますのは、二つの問題であります。 一つは、現在、時代が大きく変わりつつあるわけでありまして、よく高齢化社会あるいは情報化社会あるいは国際化社会というようなことが言われておるわけでありますが、これはいずれも化けるという字がついておるわけであります。しかし、この化けるという字がついておるのは、これは言葉の都合だけでついておるのではなくて、私は、やがてこういう社会になるぞと…
第104回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○森田(一)委員 ただいまの答えの中では出てこなかったわけでありますけれども、他の議員の先生方からたびたび指摘がありますが、予算の不足ということとこの問題についてはどのように考えておられますか。
第104回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○森田(一)委員 ただいまの予算との関連でありますが、一つよくわからない点は、この趨勢の改善の足踏みが始まったのが、厳しい予算の不足というような事態があらわれる前に始まっておるような気がするわけでありますけれども、その点については御認識はどうですか。
第104回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○森田(一)委員 それでは、運輸大臣が見えられましたので、この問題にけりをつけたいと思いますが、高齢社会になるとこのような趨勢にどのような影響を与え、またそれに対してどのような対策を考えておりますか、総務庁の方、よろしくお願いします。
第104回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○森田(一)委員 これから、時代の趨勢の一つとして航空時代を迎えるわけであります。そのときに航空機の安全というのは、たびたび当委員会でも指摘がありましたように、これは大変大事な問題であります。 まず第一に、事務当局の方から自動車との事故率の比較、これをお伺いいたしたいと思います。
第104回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○森田(一)委員 運輸大臣にお伺いをいたしたいのでありますが、ただいま航空局長の方からお話がありましたように、確かに、計数で通常の年に比較をいたしますと、航空機の安全性というものは大変高いということになっております。昔からそういうことになっておるわけでありますが、しかし飛行機は怖い、飛行機に乗るのはなるべく避けたい、こういう人も結構多いわけであります。 よく中曽根総理は安心、安全、安定ということを言われますし、施政方針演説でもそのような…
第104回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○森田(一)委員 それで、この航空時代の今後の一つの大きな問題はコミューター航空の問題でありますが、これもただいま三塚運輸大臣言われましたように、安全ということは絶対でなければならない、言葉で言えばそういうことになるわけでありますが、しかしまた同時に、これを発展奨励させていくために、このことが足かせになってコミューターということの発展を阻害するということになってもこれまた困るわけであります。非常に需要が強い現在の状況の中で、どのように両…
第104回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○森田(一)委員 ただいまの問題と相関連するわけでありますが、もう一つの現在の時代の特徴というのは規制緩和、デレギュレーションの問題であります。これは先進国で共通の現象になっておるわけでありますが、このデレギュレーションの問題とそれから交通安全の問題、これはただいまの答弁の中にありましたように、基本的には、安全の問題というのは万全を期すべきであって、そしてあらゆる遺漏なきを期すべきであるということでありますけれども、また同時に、そのよう…
第104回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○森田(一)委員 時間がなくなりましたので、最後に、これは答弁は要らないのでありますが、国土庁の方からも来ていただいておりますけれども、一つの今後の大きな問題は、情報化社会、国際社会を迎えまして、新しい東京集中の現象が起こっておることであります。シンガポールあるいは香港が果たしておる情報通信センターとしての、商業センターとしての役割を将来は東京が担うことになるだろうという国際的な予測が高まっておりますし、また人口等におきましても、他の京…
第101回 衆議院 建設委員会 第10号
○森田(一)委員 お許しを得まして、日ごろ私が考えております件につきまして、私の考えを申し述べるとともに、水野建設大臣また事務当局のお考えを聞きたいと思うわけであります。 まず第一に、建設省は今いろいろ努力はされておるわけでありますけれども、さらに政策官庁への脱皮ということについて歩を進めていかなければならないと考えるわけであります。かつて竹下大蔵大臣が建設大臣のときに、このことにつきまして、いろいろみずから先頭に立って提唱されたことが…