森田一
会議録に記録された「森田一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 667 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣・北海道開発庁長官
- 直近の発言日
- 1987/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会58 件・58%
- 運輸委員会32 件・32%
- 外務委員会6 件・6%
- 災害対策特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 667 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第108回 衆議院 建設委員会 第4号
○森田(一)委員 ただいま議題となりました建設業法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案につきまして、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合及び日本共産党・革新共同を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付してありますが、その内容につきましては、既に質疑の過程において委員各位におかれては十分御承知のところでありますので、この際案文の朗読をもって趣旨の説明にかえることといたします。 建設…
第108回 衆議院 建設委員会 第3号
○森田(一)委員 ただいま議題となりました治山治水緊急措置法及び河川法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案につきまして、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合及び日本共産党・革新共同を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付してありますが、その内容につきましては、既に質疑の過程において委員各位におかれては十分御承知のところでありますので、この際案文の朗読をもって趣旨の説明にかえます。…
第108回 衆議院 建設委員会 第3号
○森田(一)委員 ただいま議題となりました民間都市開発の推進に関する特別措置法案に対する附帯決議案につきまして、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・民主連合を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付してありますが、その内容につきましては既に質疑の過程において委員各位におかれては十分御承知のところでありますので、この際案文の朗読をもって趣旨の説明にかえることといたします。 民間都市開発の推進に…
第108回 衆議院 建設委員会 第1号
○森田(一)委員 私は、自由民主党を代表し、水源地域対策特別措置法の一部を改正する等の法律案及び砂防法の一部を改正する等の法律案に対し、賛成の意見を述べるものであります。 最近における社会経済情勢の推移を見ますと、急激な円高等による雇用情勢の悪化、地域経済の落ち込み等まことに厳しいものがあります。 両法律案は、このような状況にかんがみ、当面の緊急課題である内需を中心とした景気の持続的拡大を図るため、厳しい財政状況をも踏まえつつ、公共事業…
第108回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○森田(一)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、新井彬之君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第108回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○森田(一)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第107回 衆議院 建設委員会 第2号
○森田(一)委員 それでは、引き続き私の方から質問を続行さしていただきます。 ただいま四全総が策定作業中でありますけれども、そしてまた中曽根総理も、東京問題を重点にこの四全総の中で取り上げるようにというような指示を発せられておるところでありますけれども、私は、東京問題という場合にも、東京一極集中という観点からのこの問題は大変重要であると思っておるわけであります。 この東京問題は、従来から首都問題という形で池田内閣の所得倍増計画当時から取…
第107回 衆議院 建設委員会 第2号
○森田(一)委員 それから、これは事務当局にお伺いするわけでありますけれども、国際化という問題が非常にこの東京一極集中の問題に拍車をかけておるような気がいたすわけであります。これは、恐らく香港、シンガポール等が果たしておる世界経済の中の役割を将来は東京が果たすであろうというような予測のもとに、世界各国の各社が東京に拠点を持とうということで東京への進出を考えておることであろう、そのような影響は大きいと思うわけであります。 このような国際化…
第107回 衆議院 建設委員会 第2号
○森田(一)委員 私は、この問題について要望をいたすわけでございますけれども、四全総を策定するに当たりまして、どうかこの問題を正面から取り上げていただきたい。 という意味は、三全総を読んでみますと、これは私の誤解かもしれませんけれども、この問題が余り大きな問題であるがゆえに、かつこの解決策というのが確定的なことが述べにくいために、大事な問題ではあるけれどもそんなに深入りをすることはぐあいが悪いんじゃないかというような気持ちがうかがわれる…
第107回 衆議院 建設委員会 第2号
○森田(一)委員 それから、この瀬戸大橋は重要な観光資源であります。その点、現在は工事用の電灯がついておりまして、夜非常にきれいに見えるわけでありますけれども、現在の状態のまま推移いたしますと、工事用の電灯は完成と何時に取っ払われるわけであります。そして、夜が来るとこのきれいなアーチ型の橋の姿は見えなくなるわけであります。これは観光資源という点からもイルミネーションの問題が地元の方では切望されておるところでございまして、この点について事…
第107回 衆議院 建設委員会 第2号
○森田(一)委員 このイルミネーションの問題につきましては、環境庁との問題あるいは航行の問題あるいは漁業者との問題、いろいろ問題があることは承知いたしておりますけれども、これらの問題を一つ一つ解決して、ぜひとも実現をしていただきたいと思うわけであります。 それから、同じく道路の問題に関しまして、先ほど平沼委員の方からも質問がありましたけれども、四国側の方につきましても臨海産業道路その他の受け入れの道路の進捗状況について、ごく概略というか…
第107回 衆議院 建設委員会 第2号
○森田(一)委員 それから、この瀬戸大橋が完成して供用されますと、列車あるいは自動車用の道路で、歩行者あるいは自転車は通れなくなるわけでありますが、県民の間に、せめて完成後、供用開始の直前、一定の期間はぜひとも歩行者に開放してもらいたいという希望があるわけであります。この点についてはいかがでございましょうか。
第107回 衆議院 建設委員会 第2号
○森田(一)委員 それでは最後に、県民はこの瀬戸大橋に大きな期待を寄せている反面、完成した後の通行料がどのようになるかということについてもまた非常に関心を寄せておるところであります。したがいまして、まず一般の通行料の算定の基本的な考え方かどうかという点が第一点。 それから、いわゆる橋げたになっております島、与島、櫃石島等にアクセスがつくわけでありますけれども、これらの人にとってはこの瀬戸大橋を通る以外に本州、四国の方に連絡する道がないわ…
第107回 衆議院 建設委員会 第2号
○森田(一)委員 以上で終わります。どうもありがとうございました。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号
○森田(一)委員 ただいま御紹介をいただきました森田一であります。 私は、国鉄の再生は分割・民営化以外にはないという立場であります。ただ、各意見陳述者の先生方共通して、私も共通でありますが、今後の四国旅客鉄道株式会社の将来は大変に厳しいという認識を持っておるわけであります。しかしながら、この分割・民営化というのは国鉄監理委員会において初めて出てきた問題かといいますと、そうではなくて、国鉄監理委員会より前に、分割をしないという国鉄の再生案…
第107回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○森田(一)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、新井彬之君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第107回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○森田(一)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第104回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○森田(一)主査代理 これにて滝沢幸助君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺三郎君。
第104回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○森田(一)主査代理 これにて渡辺三郎君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第104回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○森田(一)主査代理 これにて春田重昭君の質疑は終了いたしました。 次に、伊藤忠治君。