森本靖
会議録に記録された「森本靖」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 14,293 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 社団法人日本船長協会会長
- 直近の発言日
- 1959/11/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙25 件
- 労働・賃金22 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会90 件・90%
- 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会10 件・10%
※ 全 14,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 決算委員会 第6号
○森本委員 訓告、戒告ぐらいもありませんか。それでは成績が非常にいいということになりますね。
第33回 衆議院 決算委員会 第6号
○森本委員 その処分は、どのくらいの処分ですか。
第33回 衆議院 決算委員会 第6号
○森本委員 この内部監査の監察官と副監察官というのは、調達庁長官の直属ですか。
第33回 衆議院 決算委員会 第6号
○森本委員 会計検査院の方にちょっと聞きます。きょう私はどうこう言うわけではありませんが、たとえばこういうところの出張等の出張発令簿、出張旅費の書類なんかは全部あると思いますが、そういうものまで会計検査院が調べることがありますか。
第33回 衆議院 決算委員会 第6号
○森本委員 出勤簿と出張発令簿と、それから旅費の請求書というようなものをそのまま見て、それで検査は終わり、こういうことですか。これは実際問題として、私も長いことそういうことをやってきているからよく知っておりますが、そういう場合には出勤簿と出張発令簿、旅費の請求書、それが合わぬやり方をしているものはないわけであって、ほんとうに行っているのかどうかについての確認はどういうふうにしてやっているかということを聞きたいわけです。
第33回 衆議院 決算委員会 第6号
○森本委員 これは調達庁だけの問題じゃないのです。確認することが非常にむずかしいわけであって、われわれが知っている範囲内においても、あるいはまたうわさに聞く範囲内においても、から出張なんということがよく年度末に行なわれる。大体復命書というものは出張者は必ず出さなければならぬ建前になっていると思うのですが、それを出す必要がないというふうな官庁はあまりないのじゃないかと思います。大体出張した場合には、必ず上司に対して、こうこう、こういうこと…
第33回 衆議院 決算委員会 第6号
○森本委員 大体これは予算の建前からして、行政官庁が契約をする場合は、一年を建前として契約するのが建前であります。しかし、それ以上長い契約をする場合は、負担行為によって契約ができる建前に、今日なっておるわけであります。調達庁の方は、やはり普通の行政官庁と同じような、一年間契約という形をとっておるわけですか。
第33回 衆議院 決算委員会 第6号
○森本委員 それは、そういう年間契約の方が私はいいとは思いますけれども、しかし、調達庁自体として見た場合には、年間契約というものが非常に困る立場にあるものがありやせぬですか。たとえば、予算の関係で年間契約をとっておるけれども、ある一つの問題が政治的に起こって、大物がやめた、こういうことになった場合に、これはやはり行政官庁としての年間契約だけ一本やりでいくということでなしに、やはりこれは負担行為においてある一定の契約をするというようなこと…
第33回 衆議院 決算委員会 第6号
○森本委員 これは契約をして、たとえば賃貸料についても、年間の途中において、そのときの変動によってこれを改正するということもできないことはないわけですから、そういう点を考えた場合に、そういうふうな一年間契約ということについて不備な点がある。できれば、年間契約ということでなしに、数年ということでやりたい。しかし、それができないというのは、どこにそういう原因があるのですか。
第33回 衆議院 決算委員会 第6号
○森本委員 財政法、会計法といったところで、やろうと思えばこれはできるはずなんですよ、その法律上の点については。法律上できぬことを私はやれということを言っているわけではないのであって、あなたたちがここでちょうちょうするまでもなく、法律上は一応予算を組む際に、一つの方向で組めばやれぬことはない仕組みになっておるはずですが、どうですか。
第33回 衆議院 決算委員会 第6号
○森本委員 それは、一般の行政官庁は年間契約ということで一応やっておるけれども、しかし、必要に応じては、その負担行為において長期の契約ができる。ただ、それをやるときは実際のところ、かなりめんどうくさい。しかし、できないことはないわけなんであって、必要に応じてやはり、やれる仕組みがあるわけなんですから、必要な場合は——私はほんとうを言うと、これは反対なんです。そう長期にやる必要はないと思うけれども、実際あなた方が仕事をするという建前から見…
第33回 衆議院 決算委員会 第5号
○森本委員 簡単なことですが、今度のロッキードの場合に、こちらの方で、向うの部品を全部持って参って組み立てて作るというのがどのくらいで、それから、具体的にこちらで製造工程から一切行なうというふうな計画は、どうなっておりますか。
第33回 衆議院 決算委員会 第5号
○森本委員 それではもう一つ。今度のロッキードを製作するということによって、これがために新しく設備を投一資しなければならぬというのは、川崎航空と新三菱とは、大体どのくらいですか。
第33回 衆議院 決算委員会 第5号
○森本委員 そうすると、その点については正確に、はっきりとわかっておらない。具体的に契約をしてからその問題は、はっきりしていく問題であって、具体的にはまだ、はっきりしておらない。こういうことですね。
第33回 衆議院 決算委員会 第5号
○森本委員 それからもう一つ。これもやはり事務的な問題ですが、防衛庁長官に聞いておきたいと思うのです。戦闘機で一番重要な個所と申しますか、そういうものについては、戦闘機の一体どこが一番重要なものであるというふうに解釈しておられるのですか。これは、文官としてもお答えができると思います。
第33回 衆議院 決算委員会 第5号
○森本委員 その滑走度、それから上昇度、水平というような飛行機としての問題についての具体的なものは、源田空将が乗って十分に見た。こういうことを、しばしば防衛庁長官は繰り返しておられますが、その肝心の射撃管制装置のやり方について、具体的にこれを試射してみたことが、源田空将の向うの試験飛行の場合にあったわけですか。
第33回 衆議院 決算委員会 第5号
○森本委員 その場合、管制装置について具体的に試験をしたものと、それから将来つけるということで、その計画上は明確に出ておるけれども、それはやっておらないというものと、その二つについて、はっきりしてもらいたいのです。どういう名前で、どういうことか。
第33回 衆議院 決算委員会 第5号
○森本委員 そうすると、実際にこのロッキードの機につけて試験はやっておらないわけですね。
第33回 衆議院 決算委員会 第5号
○森本委員 そうすると、他の機につけてこれを試験したという、その他の機というのはどれですか。
第33回 衆議院 決算委員会 第5号
○森本委員 このナサールというものは、具体的にはどういうものですか。たとえばレーダー・ミサイルという意味ですか。初めのいわゆるサイドワインダーのような、吸いついていくというのではなしに、そのナサールというものは具体的にはミリレーダーによるところの、要するに自動的なレーダー・ミサイルといいますか、そういうような意味ですか。