P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党社団法人日本船長協会会長衆議院
総発言数
14,293 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
社団法人日本船長協会会長
直近の発言日
1959/12/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会90 件・90%
  • 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会10 件・10%

※ 全 14,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

14,293 件中 20 件を表示
日本社会党1959/12/01

第33回 衆議院 逓信委員会 第5号

○森本委員 一区当たり何戸数ですか、この練馬あたりは。

日本社会党1959/12/01

第33回 衆議院 逓信委員会 第5号

○森本委員 年賀区は何ぼになりますか。

日本社会党1959/12/01

第33回 衆議院 逓信委員会 第5号

○森本委員 大臣、今のお話をよく聞いてくれましたか。現在たとえば四十四区ある。それが年賀区になればこれが倍になるから八十八区になる。それで実際の常在員というものは七十八名。それで二号便があるということになって年賀を取り扱うということになった場合、今の年賀郵便も全然ない状態においてこの事故郵便物が現に四百三十通、五百通たまっている、それが、まして年賀になってきた場合一体どういうことになるか。あなたは、僕がこの前に忠告したように、非常勤三百…

日本社会党1959/12/01

第33回 衆議院 逓信委員会 第5号

○森本委員 大臣は非常に誤解しておる。私が言っておるのは、三百万人の非常勤というのは——あなたの言うのは年賀郵便のことを言っておるだけであって、これは年賀郵便じゃない。今の練馬の郵便局で七千通という事故郵便物が取り戻ってきておる。これは全然全逓の今の闘争の問題に関係ない。現実に私がこの三日か四日前くらいに行ったときに、そういう郵便物がたまっておるわけであって、現実の問題としては、定員が足らぬのだ。だからこの問題と全逓の今の闘争の問題とは…

日本社会党1959/12/01

第33回 衆議院 逓信委員会 第5号

○森本委員 その詳細な数字は、私の方がよく知っておるからよろしいです。それよりも大臣の頭を切りかえてもらいたいと思う。具体的な証拠がないにもかかわらず、今度の問題についても、全逓の闘争が相当影響してこうなっておる、そういうことを言っておるが、そうではないのです。全国の郵便の定員で、どうにか配達ができるようになっておるということをあなたはおっしゃるけれども、全国で平常で全逓が超勤をやって実際に郵便業務を運行しておるときでも、郵便についての…

日本社会党1959/12/01

第33回 衆議院 逓信委員会 第5号

○森本委員 もう時間がきましたのでこれでやめますが、それは理屈を言うようですが、私も何も非常勤を全部常在員にしろということを言っているのではない。夏季繁忙、年末繁忙というような特殊な場合もあるし、選挙繁忙というような特殊な場合もあるし、そういう場合の繁忙というものは、やはり非常勤でやらなければならぬということは、あなたよりも、もっと僕は郵便事業については詳しいから、そういうことは考えているわけです。ただ平生の常在定員が郵便物の平均物数と…

日本社会党1959/11/20

第33回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 ちょっとお伺いしますが、会計検査院から、この報告書以外に口頭で注意された事項が、三十二年度についてはありますか。

日本社会党1959/11/20

第33回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 どのくらいですか。

日本社会党1959/11/20

第33回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 会計検査院に、私はちょっと聞いておきたいと思うのです。これはすべての決算と関係がありますが、こういう口頭における注意事項と、それから国会へ正式の文書によって出す場合、こういう取り扱いは、会計検査院の中でどういう取り扱いになるわけですか。たとえば、これは文書によって正式にこういうふうに報告しなければならぬ、これは口頭でけっこうであるというふうな判断は、会計検査院の内部においてだれが行なうわけですか。

日本社会党1959/11/20

第33回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 その事務総局できめるという場合、最終的なそれをきめる権限は、会計検査院のどこにあるわけですか。これは私、これからの決算でずっと口頭注意事項のものを聞いていきたいと思うのです。たとえば、今の二十四万円の過払いについては、金額にしてもやはり、載せてもいいじゃないかと私は思う事項です。そういう事項であっても、その権限において全然口頭注意事項ということになると、ちょっと注意をしておらないとわからない事項がたくさん出てくるわけですね。…

日本社会党1959/11/20

第33回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 その事務総長が一人でそういう判断をするということでなしに、それまでにはそれぞれ局長、部長という経路を通ってくるわけですか。

日本社会党1959/11/20

第33回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 その場合、それはやはり下の方からずっと決裁の判をもらって、そこまできておるわけですか。あとからこういうふうに要求をした場合、それがどういうふうに下から順番に上がってきたかということは、すぐわかる仕組みですか。

日本社会党1959/11/20

第33回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 いずれこの問題は、また別な日に検査院にずっと聞いていきたいと思います。 ちょっと、調達庁にお聞きしたいと思います。調達庁は、今度防衛庁の外局になったわけでありますが、この内部監査は、従来と同じにやっておるわけですか。

日本社会党1959/11/20

第33回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 この監察官、副監察官、監察補佐官の人員はわかりませんか。

日本社会党1959/11/20

第33回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 それは司法権を持っていますか。たとえば、ところによれば司法警察権を持っておる監察官があるわけですが、これは単なる内部の監察官としてだけですか。

日本社会党1959/11/20

第33回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 調達庁の総人員はどれくらいですか。

日本社会党1959/11/20

第33回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 この内部監査の書類はおそらく出ておると思いますが、出ておりますか。

日本社会党1959/11/20

第33回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 できれば、内部監査の報告を一応文書でお出し願っておきたいと思うのです。あとでいろいろ検討してみたいと思いますが、どうですか。

日本社会党1959/11/20

第33回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 長官の決裁を経て云々と言うけれども、国会で正式に要求があれば、正式に資料として提出しなければならぬ事項でありますから、決算委員会において内部監査の報告を求めるということは当然のあれでありますから、決裁も何も要らぬと思います。一応ここで出せるか出せないかということを聞いておるわけであって、お出しを願いたいという要求を委員長を通じて出しているわけですから、それは問題なく出せると思いますが、どうですか。

日本社会党1959/11/20

第33回 衆議院 決算委員会 第6号

○森本委員 それから、三十二年度の決算に関しての会計検査院の報告の分についてはわかりますが、内部監査において処分をされた者はありますか。