森本靖
会議録に記録された「森本靖」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 14,293 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 社団法人日本船長協会会長
- 直近の発言日
- 1959/12/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙25 件
- 労働・賃金22 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会90 件・90%
- 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会10 件・10%
※ 全 14,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○森本委員 三十六条協定はどういう組合でもけっこうというよりも、現実の問題として、全逓の組織があるところは、全逓の何々郵便局支部と何々郵便局長とが結んでおるわけでしょう。
第33回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○森本委員 ですから、三十六条協定を結べる労働組合は、二百五十円等の労働条件の協定を結ぶ資格がある、こう解していいわけですね。
第33回 衆議院 決算委員会 第10号
○森本委員 ちょっと局長にお伺いしたいと思います。先ほど四者が話し合いをしておるという話があったわけですが、四者というのは、結局防衛庁と通産省と川崎と新三菱と、この四つが話しをしておる、こういうことですか。
第33回 衆議院 決算委員会 第10号
○森本委員 その場合、これは先ほどの局長の答弁でも明らかなように、これの契約者はあくまでも新三菱ということになって、そして川崎というのは、これはあくまでも新三菱のいわば下請ということになるわけですね。その契約上における川崎も呼んで話をするということになれば、これは川崎航空だけが単なる新三菱の下請だということにはならない。要するにその他の部分品については、たとえば通信機などの問題については川崎航空とだけの問題ではなく、たとえば東芝なら東芝…
第33回 衆議院 決算委員会 第10号
○森本委員 そうすると、その下請は、要するに川崎だけではなくて、その他の部分品を合わせると数十社ということになるでしょう。
第33回 衆議院 決算委員会 第10号
○森本委員 その機体の部分については川崎と新三菱が主になってやる。そこで、新三菱と川崎と、それからロッキード社と防衛庁とで話し合いをしておる、こういうことになるわけです。ところが、あなたの答弁でもはっきりするように、あくまでも契約者は新三菱になっておる。だから、そういう意味合いにおいて、川崎とも話し合いをすることになれば、少なくとも全部の数十社とも話し合いをしなければならぬ結論になる。はっきりいえば、あなたの方は、実際問題として話し合い…
第33回 衆議院 決算委員会 第10号
○森本委員 今、理論上も実際上もそうなるというならば、先ほど言った数十社、東芝になるかどこになるか知りませんが、通信機器についてはそういうところへ下請させることになるわけです。そうすると、そういう全体のメーカーとも結局話し合いをしなければならぬことになる。そんな話し合いを防衛庁が直接するとは私は思わぬ。そこまで話し合わなければ結論が出ないということになれば、頭から新三菱にきめたということ自体もおかしい。そういうすべてのものを総合して、そ…
第33回 衆議院 決算委員会 第10号
○森本委員 だから、そういうことだったら、川崎を呼んで防衛庁が聞く必要はないじゃないか。新三菱だけと話をすればいいじゃないか。川崎航空なんか呼んで話をする必要はない。川崎航空は全然責任がないわけだから、新三菱の方が川崎航空に引き受けさしたらこの通りの金額になるということで、出してくればいい。すべて新三菱と話をすればいい。川崎航空と話をする必要はない。川崎航空と話をする必要はないにもかかわらず、何で川崎航空と話をするのか。川崎航空と話をす…
第33回 衆議院 決算委員会 第10号
○森本委員 だから、その場合、防衛庁が何も直接川崎航空を呼んで聞かねばならぬ必要はないじゃないか。川崎航空はその契約の当事者じゃないはずなんです。契約の当事者は、あなたの今の答弁では、あくまでも新三菱だから、新三菱が、川崎航空に下請をさしたらこれくらいの値段になりますということで、あなた方と話をすればいいわけだ。それを、わざわざ川崎航空を呼んで聞かなければならぬということになると、あとの数十社のメーカーも呼んで聞かなければならぬ。しかし…
第33回 衆議院 決算委員会 第10号
○森本委員 それならば、先ほどの局長の言ったのはうそじゃないか。防衛庁と川崎航空と新三菱とで話をしておるということを局長は、はっきり答弁した。あなたは、川崎航空と話をしておらぬと言っておる。防衛庁は川崎航空と話をしておらぬということをあなたは答弁したけれども、先ほどの重工業局長の答弁では、防衛庁は川崎航空、新三菱、ロッキードと話をしておる、そういうことを言ったじゃないか。 それじゃ、通産省の局長に聞きます。川崎航空と話をしておるというこ…
第33回 衆議院 決算委員会 第10号
○森本委員 今ごろになって参考意見を聞くなんて言い直しても、さっき田中委員の質問に対しては、さも四者がきちんと話し合いをしておるような意味の答弁をしたじゃないか。先ほど、新三菱と川崎航空とロッキードと防衛庁がよく話をしておると言っているじゃないか。今、防衛庁の局長がそういう答弁をしたから、あなたは答弁をし直しているけれども、具体的には今まで防衛庁が話をしておったんでしょう。
第33回 衆議院 逓信委員会 第7号
○森本委員 今、理事国に当選をしたという大臣の御報告がありましたが、ちょっとそれに関連をして聞いておきたいと思います。今の電気通信監理官の郵政省の制度は、電気通信監理官のもとにどういう人がおって、どういう仕事をしておるわけですか。ちょっと参考までにお聞きいたします。
第33回 衆議院 逓信委員会 第7号
○森本委員 たしか今、電気通信監理官は、一名の松田監理官は今の国際会議に出ているはずであります。それから岩田監理官は、今南方の会議に出ていると思いますが、そうですか。
第33回 衆議院 逓信委員会 第7号
○森本委員 これは別に質問ではないのですが、こういう国会の開会中に監理官が——一人行かれるのはやむを得ぬですが、二名行かれるということは、省内の都合があってどうしてもやむにやまれずに行かれたことと思いますが、そのかわりに参事官が出てきて答弁をせられればいいようなものの、国会の開会中は、今後は最高責任者としての監理官一人はきちんと出席するようにしないとちょっと工合が悪いのではないか。電気通信監理官に関係するいろいろな質問事項がありましたけ…
第33回 衆議院 逓信委員会 第7号
○森本委員 そこで、この第百二十条の二の「十二月十五日から十二月二十八日までの間に引き受け、」その次の「翌年一月一日の最先便からこれを配達する。」ということについての内容の説明を具体的に願いたいと思うのです。
第33回 衆議院 逓信委員会 第7号
○森本委員 「郵政省において、当該郵便物を十二月十五日から十二月二十八日までの間に引き受け、」と、こうありますが、今現実は年賀特別取り扱いの引き受けはいつからいつまでやっているわけですか。
第33回 衆議院 逓信委員会 第7号
○森本委員 十二月の十五日から引き受けをするわけですか。
第33回 衆議院 逓信委員会 第7号
○森本委員 そうなりますと、十二月の十五日から引き受けをする年賀郵便については、これは一月の一日に配達をする、こういうことで引き受けるわけですか。
第33回 衆議院 逓信委員会 第7号
○森本委員 だから、一般の国民は、年賀郵便を持っていくのに、十二月十五日から特別取り扱いをするわけですから、年賀郵便を持っていく場合は、十二月の二十八日までに年賀特別取り扱いとして持っていくわけです。その場合、郵便局はどういう条件でこれを引き受けるか、こういうことです。
第33回 衆議院 逓信委員会 第7号
○森本委員 だから、最先便の順位に従って一月の一日に配達をする、こういうことですか。