森本靖
会議録に記録された「森本靖」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 14,293 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 社団法人日本船長協会会長
- 直近の発言日
- 1960/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙25 件
- 労働・賃金22 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会90 件・90%
- 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会10 件・10%
※ 全 14,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 逓信委員会 第17号
○森本委員 これはこの法律では、アメリカで発行されぬでもかまわぬでしよう。
第34回 衆議院 逓信委員会 第17号
○森本委員 現実に問題が起こるということは、アメリカで起こっておるのですか。一つも折衝も何もしておらぬのに、現実にどこに問題が起こっておるのですか。アメリカと一つも折衝しておらぬのだったら、イギリスでも、ドイツでも、フランスでも、スエーデンでも、ノルウエーでも、どこでも同じじゃないですか。さっきからどことどういう折衝をしておるかと聞いておるが、そういろ折衝はしておらぬ、こう言っておるから、一つも折衝しておらぬのだったら、法律の建前から言…
第34回 参議院 建設委員会 第22号
○衆議院議員(森本靖君) ただいま前尾さんの方からも答弁がありましたように、私たちといたしましては、この法案を共同提案として出した以上は、少なくとも早くこの審議会ができまして、そうして促進計画ができまして、そうしてこの補助率あるいは負担の割合、こういうものの立法措置も、ぜひ早急に、政府は考慮願いたいというふうに考えておりますし、また議員の一員といたしましても、この法律案件が通過をいたしました暁には、最後までこれを見守っていきたい、このよ…
第34回 参議院 建設委員会 第22号
○衆議院議員(森本靖君) この法律案の中では、この附則の第二項の点が、一番問題になるわけでありまして、実は、われわれといたしましては、この法案を出す際に、これをすでに実施法律のような形において出したいというふうに考えておりましたけれども、いろいろの関係からいたしまして、やむを得ず、こういう格好になったわけでありますが、先ほど前尾議員からもお話がありましたように、少なくともこの促進計画をすみやかに作成をいたしまして、そうして、この法案が、…
第34回 参議院 逓信委員会 第14号
○衆議院議員(森本靖君) ただいま議題になりました郵便局舎等整備促進法案について御説明申し上げます。 郵政事業は、国民文化の向上と経済の急速な伸長に伴いまして、年とともに発展し、最近の五カ年間における取り扱い数の上昇率は一二八%を示し、今後さらに激増することが予想されるのであります。これに対し国民の付託を受けて、事業を円滑に処理するためには、郵政省は適正な要員の配置と執務上の施設を完備することが必要でありますが、とりわけ、郵便局舎の整備…
第34回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号
○森本委員 私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま提案せられました四国地方開発促進法案につきまして、賛成の討論をいたすものであります。 四国地方の後進性と停滞性については、提案説明においてすでに述べられた通りでありますが、所得水準一つを見ましても、昭和三十一年度の人口一人当たりの分配所得は、全国平均額の八万二千円に対し、四国地方はその八五・八%の七万四百円にすぎません。さらに、産業の状態を見ましても、地場産業は中小企業が圧倒的に多…
第34回 衆議院 逓信委員会 第15号
○森本委員 ちょっと電電公社に聞いておきますが、電電公社の方の現在の地域給についてはどうなっておりますか。
第34回 衆議院 逓信委員会 第15号
○森本委員 その四段階というのは、郵政と同じように一五%、一〇%、五%、それから無級地と、この四段階ですか。
第34回 衆議院 逓信委員会 第15号
○森本委員 郵政の場合の四段階というのは一五%、一〇%、五%、それから無級地、無級地は本俸に入っておるからパーセンテージはない、この郵政のやり方と公社のやり方とは同じことになっておるかどうか、こういうことです。
第34回 衆議院 逓信委員会 第15号
○森本委員 そうすると公社の方は、二〇%、一五%、一〇%、五%、無級地と、この五段階になっておるわけですか。
第34回 衆議院 逓信委員会 第15号
○森本委員 そうすると、公社の方は二〇%、一五%、一〇%、五%の四段階ということですね。
第34回 衆議院 逓信委員会 第15号
○森本委員 これ以外に無級地というのは全然ないわけですね。
第34回 衆議院 逓信委員会 第15号
○森本委員 それでまず郵政の方にお聞きいたしますが、一五%、一〇%、五%、無級地という地域をきめるのは、国家公務員と同じきめ方をしておりますか。
第34回 衆議院 逓信委員会 第15号
○森本委員 それは法的にはやはり同じきめ方をやらなくても、団体交渉によって変更することはでき得るわけですね。
第34回 衆議院 逓信委員会 第15号
○森本委員 ただそれを変更する場合には、おのずから組合内部でも相当紛糾するだろうし、また郵政省の内部でも紛糾をするから、国家公務員のものをそのまま持ってきておるというのがおそらく現実であろうと考えるわけですが、ただ淺香生先生がおっしゃっておったのは、級地を早くなくしろということも一つの目的であるけれども、たとえば大阪なんかは、私も大阪に五年くらい郵便局におったことがありますが、実際郡部の方から市内に通っておる者と、市内から郡部に通う者と…
第34回 衆議院 逓信委員会 第15号
○森本委員 公社の方はその点が郵政の場合とだいぶ違うと思うのですが、公社の場合の二割、一割五分、一割、五分というこの地域給のきめ方は、どういうきめ方の基準をとっておるわけですか。
第34回 衆議院 逓信委員会 第15号
○森本委員 それはそういうことにはならぬと思うのですよ。たとえばこの一五、一〇、五というのが一つのやり方であって、それに要するに電電公社の場合は最高が二割でありまして、それから二割、一割五分、一割、五分、それで無級地がないわけでありますから、これは人事院と国家公務員のものをそのままとっておるということをあなたの方で言っても、現実に片一方の方は無級地と五%と一〇%と一五%の地域段階になっておるわけですから、あなたの方はあなたの方で一つの基…
第34回 衆議院 逓信委員会 第15号
○森本委員 ちょっとこちらから逆に言いますが、公社の方は、郵政の方の一五%というのが二〇%で、それから郵政の一〇%が一五%で、郵政の五%が一〇%で、それから郵政の無級地というのがあなたの方の五%にしておる、こういうことですか。そういうことならば一応わかりますが……。
第34回 衆議院 逓信委員会 第15号
○森本委員 そうするとこれは公社も郵政も同じになるわけでありますか、先ほど土生審議官の方から説明がありましたように、この基準は昭和二十七年のものを基準にしてきめておる。昭和二十七年以降もはや八年になるわけでありまして、その間町村合併促進法に基づいての市町村の合併が非常に行なわれておるわけでありまして、当時の市町村の区域というものと、現行の市町村の区域というものは、全く一変をしておるといっても過言ではないわけでありますが、そういう点でさわ…
第34回 衆議院 逓信委員会 第15号
○森本委員 これは大臣、政務次官がおるときに尋ねた方がいいかもしれませんが、一言だけ郵政なり電電公社に、一つ質問というよりも御忠告を申し上げておきたいと思います。それは、ちょうど今、年度末の時期でありまして、これは全部の官公庁の因習でありまするから、あながち郵政、電電公社だけをどうこうというわけじゃございませんけれども、この年度末になりますと、特に出張関係が非常に多いわけでありまして、この出張も、非常に有用な役目柄における出張ならやむを…