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日本社会党社団法人日本船長協会会長衆議院
総発言数
14,293 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
社団法人日本船長協会会長
直近の発言日
1960/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会90 件・90%
  • 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会10 件・10%

※ 全 14,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

14,293 件中 20 件を表示
日本社会党1960/04/27

第34回 衆議院 逓信委員会 第17号

○森本委員 きのう通った法律はいつから施行になりますか、大臣。

日本社会党1960/04/27

第34回 衆議院 逓信委員会 第17号

○森本委員 四月二十八日になりますか、妙な日になりますね、五月一日ぐらいにしたらどうですか。どういうわけですか。

日本社会党1960/04/27

第34回 衆議院 逓信委員会 第17号

○森本委員 それでは昨年の分についてお聞きいたしますが、当初予算二十八万ということであったら、おそらくそれを各四半期ごとの計画に分けてやられるわけでありますが、その三十四年度の各四半期ごとに分けた計画というのはどうなっておりますか。

日本社会党1960/04/27

第34回 衆議院 逓信委員会 第17号

○森本委員 今年の四月のきょう現在までに幾ら電話がついておりますか。

日本社会党1960/04/27

第34回 衆議院 逓信委員会 第17号

○森本委員 臨時電話をのけて加入電話は幾らですか。

日本社会党1960/04/27

第34回 衆議院 逓信委員会 第17号

○森本委員 本年の電話加入の予算は幾らですか。

日本社会党1960/04/27

第34回 衆議院 逓信委員会 第17号

○森本委員 その三十七万を十二で割ったら幾らになりますか。

日本社会党1960/04/27

第34回 衆議院 逓信委員会 第17号

○森本委員 私は、これは非常に電電公社並びに郵政大臣の責任だと思いますが、大体四月に二万五千つける。それから年間に三十七万ということでありましたら、それに応じての四月につけなければならぬ電話があると思います。これを四月の十五日までに、全国でわずか二百四十三しか電話をつけておらぬ。これは大臣、どういうことですか。

日本社会党1960/04/27

第34回 衆議院 逓信委員会 第17号

○森本委員 大臣におってもらったらいいのですけれども、政務次官がおりますから、私は大臣の代理として政務次官にお聞きをいたします。 先ほどの営業局長の答弁を聞きましても、十五日までにわずか二百四十三しかついてないということになりますと、四月二十八日に法律が公布、施行されて、それから三十七万個一生懸命つけるということでありますけれども、実際問題として、電話というものは一日々々を争うものです。とにかく商売人になれば、二日、三日おくれるというこ…

日本社会党1960/04/27

第34回 衆議院 逓信委員会 第17号

○森本委員 だから、やむを得ないということについてはあなたのくどくどした説明でわかったけれども、一体四月二十八日前に電話が普通と同じようにつかなかったというところの責任はどこが負うのか、郵政大臣が負うのか、電電公社が負うのか、その点を一つ明確にしておいてもらいたい。それから国民にこれはこういうふうなことで電話が平年通りつかなかったということをおわびをしておいてもらいたい。一体その責任はどこにあるのか、こういう場合には郵政大臣が責任を負う…

日本社会党1960/04/27

第34回 衆議院 逓信委員会 第17号

○森本委員 郵政大臣の政治力の不足ということはそれははっきり言えると思います。政治力不足によってこの法律案件が通らなかった。それについての郵政大臣としては非常に大きな責任を感じておる、これは全くこのことによって国民その他に対して御迷惑をかけたことについては申しわけがないということは、一つ政務次官、議員じゃないですよ、国民に一つ明らかにしてもらいたい、こう思うわけです。

日本社会党1960/04/27

第34回 衆議院 逓信委員会 第17号

○森本委員 そこで政治力不足によって法案があれだけおくれたということについては、これは郵政大臣の責任だ。ところが法律的には、あの法律案件が通らなくても現実には設備負担法において現在でも電話はつけれる、こういう措置ができている。だから積滞数が幾らあっても、また不均衡の問題をあなたは言っておるけれども、加入者は、そんなことはどうでもいい、今とにかく早くつけてくれという加入者が多いと思う。現実の問題として……。そういう人に対して現在の法律案件…

日本社会党1960/04/27

第34回 衆議院 逓信委員会 第17号

○森本委員 大体今の営業局長の答弁で私はけっこうだと思いますが、ただしかし今の答弁は、単なる営業局長の公社側の答弁であってはならないと思う。やはり総裁なり副総裁が公社を代表してそういうふうな回答をすべきであって、総裁がおらぬから、副総裁にもう一ぺん最後に聞いておこうと思っておったのですが、副総裁どうしましたか。来なければ審議をやめます。大臣もおらぬ、総裁も副総裁もおらぬという委員会で、大事な法案を審議することはできません。

日本社会党1960/04/27

第34回 衆議院 逓信委員会 第17号

○森本委員 副総裁、今営業局長からちょっとお聞きになったかと思いますが、要するに二十八日から、いわゆる今度の負担法が施行になりまして、いよいよ本格的に電話がつくということになるわけであります。しかし四月には大体二万五千くらい電話をつける予定であったものが、わずか一千くらいしかついていない。これについての大綱的な政治責任はむろん郵政大臣にあるわけでありますが、ただしかし公社側としても、現在の現行法律においてつけ得られるわけであります。おそ…

日本社会党1960/04/27

第34回 衆議院 逓信委員会 第17号

○森本委員 それではその負担増の問題についてはその程度にしておきますが、きょうこの委員会で言われた、政府並びに公社当局のいわゆる国民に対する先ほどの謝罪といいますか、そういうふうな事態については、一つ十分にこれは肝に銘じてやっていってもらいたい。あんなことだけれどもこうなったから大体このくらいでいくだろうぐらいの安易な気持でこういうふうな問題を二度と繰り返さないように、一つ私は特に要望してこの問題については終わりまして、肝心の法案につい…

日本社会党1960/04/27

第34回 衆議院 逓信委員会 第17号

○森本委員 それは何ですか。政府の出資金の中に入っておるわけですか。

日本社会党1960/04/27

第34回 衆議院 逓信委員会 第17号

○森本委員 そうするとこれは政府の長期借入金ということで入っておるわけですか。

日本社会党1960/04/27

第34回 衆議院 逓信委員会 第17号

○森本委員 その政府の長期借入金というのは、英貨債とそれからフランスのやつと、大体金額でどのくらいですか。

日本社会党1960/04/27

第34回 衆議院 逓信委員会 第17号

○森本委員 これに対して政府は、これは大体政府債と発行しておる、政府が借り入れてということでありますが、この償還その他金利等についてはどうなっておるんですか。

日本社会党1960/04/27

第34回 衆議院 逓信委員会 第17号

○森本委員 この外貨債の金利は幾らになっておりますか。