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日本社会党社団法人日本船長協会会長衆議院
総発言数
14,293 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
社団法人日本船長協会会長
直近の発言日
1961/04/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会90 件・90%
  • 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会10 件・10%

※ 全 14,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

14,293 件中 20 件を表示
日本社会党1961/04/05

第38回 衆議院 逓信委員会 第18号

○森本委員 現在は普通郵便で送っているわけですか。

日本社会党1961/04/05

第38回 衆議院 逓信委員会 第18号

○森本委員 それは書留でもないのですか。

日本社会党1961/03/30

第38回 衆議院 内閣委員会 第18号

○森本委員 まず最初にお聞きしたいのは、この沖縄における模範農場に必要な物品の法律案によりまするところの予算は、この第一条の農業関係、それから第二条の電気通信関係、この二つに分けて、第一条関係がどの程度、第二条関係がどの程度かということを、まず総務長官からお答え願います。

日本社会党1961/03/30

第38回 衆議院 内閣委員会 第18号

○森本委員 まずその第一条関係の、いわゆる那覇の模範農場に対する農業技術の改良及び普及に必要な云々とありますが、大体これはどういう内容ですか。

日本社会党1961/03/30

第38回 衆議院 内閣委員会 第18号

○森本委員 その農機具家畜の中で、農機具類は大体どういうふうなものですか。

日本社会党1961/03/30

第38回 衆議院 内閣委員会 第18号

○森本委員 今の総理府の連絡局長の答弁では、トラクター、自動耕耘機といろいろ言われましたが、それについての種類別と金額というのはわかっておりますか。

日本社会党1961/03/30

第38回 衆議院 内閣委員会 第18号

○森本委員 そうするとトラクター、自動耕耘機の種類別の金額をちょっと言ってもらえませんか。

日本社会党1961/03/30

第38回 衆議院 内閣委員会 第18号

○森本委員 このトラクター、自動耕耘機その他については、沖縄の地方に一番ふさわしいというようなものを選んだと思いますが、その機械類と選び方については、農林省としてはどういうようにこれをやっておられるわけですか。

日本社会党1961/03/30

第38回 衆議院 内閣委員会 第18号

○森本委員 この耕作機械器具については、おそらくあなたの方で十分に研究をせられて、沖縄の農場にふさわしいという機械をそれぞれ入れると思いますが、しかしこれが将来のある程度の慣例にもなろうと思いますので、その選定方それぞれについては、現地に合うような相当慎重な御考慮を願いたい。あとになってこれは問題が出てくるというようなことがないように、くれぐれも私はこのことを要望しておきたいと思います。 それから、ついででございますので、この家畜関係、…

日本社会党1961/03/30

第38回 衆議院 内閣委員会 第18号

○森本委員 この問題もやはり先ほどの耕作機械類と同じように、あとになってだめだったということになった場合、一応試験的にやったからという言いわけは立ちますけれども、一つこれの供与についても、せっかく供与せられるわけでありますから、あらかじめ慎重な配慮と御考慮は願っておると思いますけれども、将来にもこれは影響がある問題でありますから、この問題と、向こうに適するかどうかという問題についても、一つこれは適切な方法を、特に具体的な実施段階には私は…

日本社会党1961/03/30

第38回 衆議院 内閣委員会 第18号

○森本委員 そうすると、最初総務長官が言った九千八百四十万円との関連はどうなるのですか。間違いですか。

日本社会党1961/03/30

第38回 衆議院 内閣委員会 第18号

○森本委員 それでは一つ一つやっていきますが、本年の一億八千百万円のうちの政府が負担するというのは、今局長の話では九千七百万円ということを言っておったわけですが、そうすると百四十万円というのは今年度の旅費ですか。

日本社会党1961/03/30

第38回 衆議院 内閣委員会 第18号

○森本委員 そうすると九千七百九十五万円というものの内訳はどうなっておるのですか。

日本社会党1961/03/30

第38回 衆議院 内閣委員会 第18号

○森本委員 あなたが答弁をようしなかったら、だれかにかわってもらいたいと思いますが、これは私の専門の仕事ですから、たとえば六十回線のマイクロ施設、下り一便のテレビ・ルートをこしらえるということについての九千七百九十五万円、それから四十五万円の旅費、旅費は別として、九千七百九十五万円というものについては具体的にどういうふうな内訳になっているのか、こういうことです。

日本社会党1961/03/30

第38回 衆議院 内閣委員会 第18号

○森本委員 今言ったものの合計は何ぼになりますか。今言ったのはそれぞれの器材費ですか。

日本社会党1961/03/30

第38回 衆議院 内閣委員会 第18号

○森本委員 この中で工費というのは大体どの程度ですか。いわゆる人件費、全郡の人件費です。

日本社会党1961/03/30

第38回 衆議院 内閣委員会 第18号

○森本委員 そうすると九千七百九十五万一千円のうちで、人件費というものは全部で大体どの程度になりますか。

日本社会党1961/03/30

第38回 衆議院 内閣委員会 第18号

○森本委員 この工事はだれが行ないますか。沖縄の人ですか、日本の人ですか。

日本社会党1961/03/30

第38回 衆議院 内閣委員会 第18号

○森本委員 そうなりますとその場合、これに従事する工事取りつけの作業員はだれが行ないますか。

日本社会党1961/03/30

第38回 衆議院 内閣委員会 第18号

○森本委員 この工事は全部請負に出しますか。