森本靖
会議録に記録された「森本靖」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 14,293 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 社団法人日本船長協会会長
- 直近の発言日
- 1963/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙25 件
- 労働・賃金22 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会90 件・90%
- 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会10 件・10%
※ 全 14,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第45回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 どういうことですか。いまの回答はちょっとわからぬので、もう一ぺん……。
第45回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 それは実際はそうなっても、予算編成にあたっては、郵政省と建設省が行なうというのがたてまえじゃないですか。予算を拠出する権限というものは郵政大臣が持っておるのじゃないですか。電電公社総裁じゃないでしょう。
第45回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 大体いまの大臣の回答でわかりますが、ただ、私が電電公社にも郵政省にも申し上げておきたいと思いますことは、たとえば東海道線の工事があれだけ足らないことになったということになると、これは新聞に大きく書き立てられて問題になるので、相当慎重になる。ところが実際は、電電公社のこの九十億一千七百万円の補正の予算にしても同じことが理由なんです。はっきり言って、当初の見積もりが明らかに違ってきたということになるわけでございます。だから、そう…
第45回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 だから、そういうことであってはならないのであって、こういうことは公社にまかせきりにしてはならない。やはり郵政大臣と建設大臣が政治的にはっきりと話をすべきである。だから年度当初予算を編成するときに、建設省の計画はどうか、あるいは厚生省の水道の工事のなにはどうかということをきちんと聞いて、それに郵政省としては電電公社の予算を合わせるという形をとっていかなければならない。いま電電公社総裁の言ったような編成のやり方をやっておったので…
第45回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 それからもう一つ聞いておきたいのは、次の通常国会でこの逓信委員会に上程をされる法律案件は、一体何と何を予定せられておるか、これはわれわれにも心づもりがありますので一応明らかにしていただきたいと思います。
第45回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 ただいま検討中ということでありますので、まあ申し上げませんが、本来ならこれは、もうすでに予算折衝をやっておって、通常国会が二十日に始まりますから、郵政省としてはこれこれの法案を提案をしたい、ただそれが政府の内部においてどうきまるかわからぬけれども、郵政省としてはこれとこれとこれとの法律は出したいということは明言ができるようになっておるのが至当であって、まだただいま検討中なんという官房長の回答は、最も職務怠慢ですよ、大臣以下……
第45回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 それでは大体いま私が申し上げましたように、次の通常国会が一番大事でありますので、法律案件その他についてもひとつなるべく早く提案ができるように一それを三月なり四月に出してきて、会期が一カ月しかないのに、そら早く通せ通せということになって、けんか別れになるようなことがないように、とにかく早く出して与野党で十分協議して、いわゆる妥協できるものは妥協をし、妥協できないものは最後まで討論して、最終的には採決をするというのが国会のあり方…
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 この簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律の一部を攻正する法律案をついては、きょう初めての審議でありますけれども、時間が非常にないわけでありますので、私は要点を追って質問をしていきたい、こう思いますので、答弁をするほうも、ひとつそのつもりで要領よく答弁をお願いしたい、こう思うわけであります。 そこで、最近の簡易保険並びに郵便年金の事業における経営の概況と申しますか、これをちょっと御説明願いたい、こう思うわけです。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 三十七年度の保険の目標額と三十八年度の目標額と料額で言ってもらいたいと思うのです。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 三十七年度が十九億、三十八年度が二十四億ということでありますが、年金はどうなっておりますか。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 保険のほうが十九億が二十四億ということになりますと、何%か伸びておるわけでありますが、年金が一緒で保険が伸びておるということは、どういうところに違いがありますか。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 集中満期は一体いつの分一ですか。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 三十七、三十八、三十九年度の満期の分についての金額は、どの程度になりますか。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 そういたしますと、これに付随をして九百八十九億というのは、これは四十一年度ですか。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 三十九年度の募集目標というものと四十年度の募集目標というものは、四十年度の募集目標が下がってくる、こう考えてもいいですか。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 私が聞いているのは、そういたしますと、常識から考えて千二百八十三億と九百八十九億ということになるとするならば、目標額が上回るということはおそらくない、こう解釈をするわけですが、それはどうですか。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 いや、私が聞いているのは、そういうように失効になったりあるいは脱落をしていくというものは、これはもう毎年毎年、郵政省がどう考えようと、こう考えようと、そういうことはあるわけですから、それは一定の平均率というものは出るわけであって、三十九年度に限ってそれががたんと多いとか少ないとかいうことにはならぬわけでありますから、それは特別の要素にならぬわけでありまして、七百四十一億、千二百八十三億、九百八十九億ということになるとするなら…
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 だから、ほかの要素があってはっきり下げるということは断定しかねると言うけれども、このことを考えた場合には、ほかの要素が著しく変わらぬ限りは、下がるということになるんじゃないかということを聞いておるわけですよ。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 それから、今年度は二十四億ということですが、保険金額にしては幾らになっておりますか。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 この料額の二十四億というのは、三十八年度にこれだけ入ってくるという目標ですか、それともこれは一回限りですか。