森本靖
会議録に記録された「森本靖」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 14,293 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 社団法人日本船長協会会長
- 直近の発言日
- 1963/07/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙25 件
- 労働・賃金22 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会90 件・90%
- 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会10 件・10%
※ 全 14,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 そういたしますと、三十八年度に新しい募集をした分で保険料額は何ぼ入ってくるというふうに考えておるわけですか。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 そういうとり方というものは、予算ではいつでもその保険料額の大体六倍というふうに見ておるわけですか。新規募集目標額の保険料額の六倍というふうに平均を出しておるわけですか。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 そういたしますと、大体省側としての募集というか奨励の方針ですね、その方針が、要するにこの簡易保険の場合大体どういうものを重点的にねらっておるのか、たとえば保険金額についても、養老保険について、あるいは終身保険について、いまどこを一番郵政省としてはねらっておるのか。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 二億が家族保険で、あとの二十二億というのは長期に重点を置く、こういうことですか。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 そういたしますと、長期に置くということでありますが、ここでちょっと聞いておきたいと思いますが、小額保険はどのくらいありますか。たとえば保険金額が千円以下の小額保険が、いま保険金とそれから件数はどの程度ありますか。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 それは全部千円以下ですか。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 大体その四百七十万件というのは、平均すると保険金額はどの程度になりますか。——それでは、いま郵政省として小額保険契約の場合、千円以下のうちどの程度の金額が一番多いのですか。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 その三百円程度というやつは、何年くらいかけてきておるわけですか。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 それから、郵便年金で小額のやつがどの程度になっていますか。たとえば、いま半年に二十五円の年金をもらっておるというような人たちがおります。前の郵政政務次官の丹羽兵助さんが、この間もふろ場の中で私に、今度郵便局から通知があって、年金をもらうことになって二十五円もらったということで笑い話をしておりましたが、そういう役に立たぬような郵便年金をもらうような段階になっておる人はいまどの程度ありますか。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 一件当たりは……。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 年間ですね。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 千八百円はちょっと多過ぎると思うのですがね。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 そうでしょう。大臣、これはお聞きのとおりであります。前から私はこれを言っておるわけでありますが、郵便貯金については、郵便貯金法の改正のときにわれわれも申し上げました。これはできるならば、昔の貯金についても、やはり郵便貯金法の第一条にあります趣旨からいってあるいは考えなければならぬということもありますけれども、貯金というものとはこれはちょっと性格が違いますのでやむを得ないとしても、特に簡易生命保険と郵便年金、これは昔自分の土地…
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 大体二千二百億ということになりますと、これはとても膨大な金額でありますから、いまの国家財政からしてとうていできない、こう私は思うのです。しかし、そのうちの二十分の一ということになれば百十億、四十分の一ということになれば大体五、六十億で済む、こういうことになると思うのです。その辺、実際に七十億でも八十億でも出して、これを何とか救う道というものはないものでしょうか。いままで、参考までに申し上げておきますと、歴代の郵政大臣は、お説…
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 研究はもう歴代郵政大臣が全部研究し尽くしておるわけです。問題は郵政大臣と大蔵大臣との政治折衝になりますし、また政府の閣議というところの政治的な問題になると思うのです。金鵄勲章に年金を出したり、あるいは軍人恩給も全部復活するという今日の段階になるとすれば、やはり私はこの郵便年金についても、一般会計である程度考えてやらなければならぬのじゃないかということを率直に感ずるわけであります。特に戦時中は、郵便年金、簡易生命保険に入ること…
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 いま出ておりますことについて私もちょっと聞いておきますが、老人ホームといえば、老人ホームに入る資格はどうなっておりますか。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 いまの答弁になりますと、二万四千円、二万六千円というのはどういう意味ですか。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 これは、そういうことになると、小額——先ほどの、要するに一億五千万円のうち平均百八十円の人は入れぬわけですね。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 それは一定の換算率を老人ホームについては適用しておりますか。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○森本委員 どういうふうに換算をやっていますか。