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日本社会党社団法人日本船長協会会長衆議院
総発言数
14,293 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
社団法人日本船長協会会長
直近の発言日
1963/07/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会90 件・90%
  • 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会10 件・10%

※ 全 14,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

14,293 件中 20 件を表示
日本社会党1963/07/04

第43回 衆議院 逓信委員会 第35号

○森本委員 そういたしますと、この百八十円の、平均額の人についてはほとんど入れる資格になるわけですか。

日本社会党1963/07/04

第43回 衆議院 逓信委員会 第35号

○森本委員 そのことは加入者に徹底してありますか。要するに、二万四千円、二万六千円だけということを言っておるんじゃないですか。そういうように昔の年金で入っておる人は換算をするということを徹底さしてありますか。

日本社会党1963/07/04

第43回 衆議院 逓信委員会 第35号

○森本委員 その加入案内というのには、換算するということが入っておるわけですか。

日本社会党1963/07/04

第43回 衆議院 逓信委員会 第35号

○森本委員 それをひとつ参考までに私のほうに回してください、加入申し込みの換算ができるというパンフレットを……。そのパンフレットはいつごろから出しておりますか。初めから出しておりますか。

日本社会党1963/07/04

第43回 衆議院 逓信委員会 第35号

○森本委員 それは年金を募集する際のパンフレットであって、実際にその前の入がそこに入ることはないのですから、これから老人ホームに入るという人に、こういうように換算ができるということを周知しておるかと言うたら、あるんだ、周知しておると言うから、そんなら周知しておるというパンフレットを私にくれ、こう言っておるわけです。なければないでいいわけです、申しわけございませんです、そう言えば済むわけだ。

日本社会党1963/07/04

第43回 衆議院 逓信委員会 第35号

○森本委員 それならこれは加入者に対して二万四千円、二万六千円ということで、頭から入れないんだというふうに考えておる人もだいぶおると思うのです。だから、やはり親切に、それぞれの加入者に対しては、昔の小額の分については、老人ホームについてはこういうように換算をするから、ひとつ遠慮なく申し込んでくれというふうな周知徹底をぜひさしてもらいたい。これは事業団のほうに言うなりあるいは郵便局の窓口を通じてぜひやってもらいたいこう思っておるわけです。…

日本社会党1963/07/04

第43回 衆議院 逓信委員会 第35号

○森本委員 次に簡易保険年金の積み立て金の短期運用でありますが、短期運用の現在の資金がどうなってて、今後どういうふうに考えておるか、いまの短期の運用の状況をひとつお知らせ願いたい。

日本社会党1963/07/04

第43回 衆議院 逓信委員会 第35号

○森本委員 それでわかりましたが、この集中満期に対してはかりに集中満期が来て資金が少なくなるというときにはどうなるのですか。

日本社会党1963/07/04

第43回 衆議院 逓信委員会 第35号

○森本委員 それは何か方法がないのですか。減るということで漫然と手をこまねいて見ておるということだけでなしに、何か方法がないのですか。短期の運用ということは実際問題としては非常に喜ばれておるわけですが…。

日本社会党1963/07/04

第43回 衆議院 逓信委員会 第35号

○森本委員 この短期の運用については、集中満期のときに資金の減少という点で非常に心配になる点がありますが、その点を、いま局長が御答弁になりましたように、国庫余裕金なり何なりでとにかく万全の措置を講ずることを考えてもらいたい。先ほどの答弁からいきましても、四十年度ですか、三十九年度ですか、そのときが非常にピークになるわけでありますので、そのころの短期運用というものが非常に少なくなるとか、やりにくくなるとかいうことになりますと、かなり地方に…

日本社会党1963/07/04

第43回 衆議院 逓信委員会 第35号

○森本委員 そういたしますと、この項は大体九電力に限るという解釈ですか。

日本社会党1963/07/04

第43回 衆議院 逓信委員会 第35号

○森本委員 これは将来拡大するということはないわけですね、大臣。

日本社会党1963/07/04

第43回 衆議院 逓信委員会 第35号

○森本委員 わかりました。 それから、簡保の運用の利回りはどの程度ですか。

日本社会党1963/07/04

第43回 衆議院 逓信委員会 第35号

○森本委員 それから資金運用部と一般民間保険の運用の利回りはどうなっていますか。

日本社会党1963/07/04

第43回 衆議院 逓信委員会 第35号

○森本委員 いかにこれは国営事業であるとはいえ、簡易保険が六分二厘六毛、それから資金運用部が六分四厘三毛、民間保険が八分九厘ということになりますと、とてもじゃないけれども、これは民間保険と簡易生命保険とは、この運用の利回りという面だけを見ましても、太刀打ちができぬわけであります。 そこで、私が聞きたいのは、民間保険と簡易保険と比較してこういうふうに利回りが非常に違うということは、どこに一体最大の原因があるかお聞きしたい、こう思うわけです…

日本社会党1963/07/04

第43回 衆議院 逓信委員会 第35号

○森本委員 そういたしますと、今回の改正案によって簡保の利回りがどの程度上がりますか。

日本社会党1963/07/04

第43回 衆議院 逓信委員会 第35号

○森本委員 結論的に言うと、そうすると利回りでどの程度上がるのですか。一億何ぼですか。

日本社会党1963/07/04

第43回 衆議院 逓信委員会 第35号

○森本委員 たいした金額でないわけでありますが、今度これをやって利回りがかなりよくなって、そのことによって加入者に対するサービスの改善その他をやろうというところに大きなねらいがあるわけでありますが、私は結論的に言うと、たとえばこれを実際に始めたら三十九年度にいままでと違ってどの程度の増収になるのかということを聞きたいわけであります。

日本社会党1963/07/04

第43回 衆議院 逓信委員会 第35号

○森本委員 私の聞いておるのは、だからこういうふうに法律を改正する、むろん私たち社会党も賛成でありますから、この法律は通ると思いますが、この法律が通ったあとにおいて、具体的にどの程度簡保資金の中でもうかるのかということを聞いておるわけで、それがわからぬということでは、これはいわゆる審議にならぬわけであって、この法律が通ったら大体どの程度増収になるのかということを聞いておるのです。

日本社会党1963/07/04

第43回 衆議院 逓信委員会 第35号

○森本委員 それから、この電力債の運用は、これを見ると間接的な運用にするということになっておるわけですか、これはどういう意味ですか。