森本靖
会議録に記録された「森本靖」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 14,293 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 社団法人日本船長協会会長
- 直近の発言日
- 1965/12/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙25 件
- 労働・賃金22 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会90 件・90%
- 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会10 件・10%
※ 全 14,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 そうするとまだあと七十億円程度残っておるわけですね。
第51回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 そういたしますと、七十億円とさらに今回の五十億円で約百二十億円というものが残ってくるわけでありますが、これが将来政府保証債が順調に消化されるという見通しがはっきりとあろうと思いますけれども、今回の政府の補正予算においても公債発行の問題が出ておりますし、四十一年度のいわゆる本予算においてもまだその規模はきまっておりませんけれども、公債が相当発行される、こういうような段階において、この政府保証債の公募債というものが完全に消化され…
第51回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 この電電公社のいわゆる公募債の引き受けているところはどういうところが引き受けておるのですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 この金利は幾らですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 今度のいわゆる政府の発行する公債と、こういったものとの関係はどうなるのですか。今回の政府が発行する公債は表面利率は六分五厘程度になるのではないかということがいわれておるわけでありますが、そういう場合に——私はこれはほんとうは大蔵大臣を呼んで相当やってみなければならぬ問題でありますが、そういう関連からいくとするならば、電電公社としてはいまのままの利率でずっとこの電電公社のこういう政府保証による公債というものは発行していく、こう…
第51回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 これは政府の政策でありますが、ただ私が心配しておりますのは、この五十億円の消化が完全にできるかどうかということでありますけれども、それについてはいま経理局長が完全に消化されるということでありますので、それを信用いたしまして次に移りたいと思います。 今回縁故債が十五億円ということになっておりますが、この四十年度成立予算の縁故債は幾らですか。そうして現在まで消化されておるのはどういう状況になっておりますか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 現在までのこの縁故債の消化しておるところはどこどこですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 農林関係の団体というのは何ですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 農林中央金庫等、農林団体が何で縁故債に関係があるのですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 それで、正確にいうと農林中央金庫から幾ら借りておるのですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 この農林中央金庫の利率も一緒ですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 表面利率七分三厘だとすると、公募債よりはいいわけですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 同じだと言うからおかしいなと思って聞いたわけですが、公募債よりは縁故債のほうは結局いいわけでしょう。
第51回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 この残りの十五億円のものと合わせまして、結局百六十六億円ですから、まあ八十何億ですね。今度の残りの縁故債、これは大体どういうところに引き受けさすつもりですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 郵政はどの程度ですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 これはまあ人のふんどしばかりで相撲を取るようなかっこうになっておるわけでありますが、工業会あたりが四十八億というのは、これは当然でしょうが、共済、郵政は、本来ならばほかに使い道がいろいろあるはずでありますけれども、まあそれは各共済組合の運営委員会がきめることでありますので——ただ、今後この縁故債というものがどんどん増加していくということになりますと、こういう通信機械工業会とか、電信電話工事協会に引き受けさすということは、当然…
第51回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 現在までのこの百万個の消化というものはどの程度になっていますか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 九月じゃちょっとわからぬが、十一月ごろはわからぬのかね。
第51回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 十一月の統計はまだわからぬですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第1号
○森本委員 これでいきますと十月で六十一万になるとすると、あと五ヵ月で結局残りの四十万個と三万個、こういうことになるわけでありますが、これは年度内に完全に消化できるという見通しですか。