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日本社会党社団法人日本船長協会会長衆議院
総発言数
14,293
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
社団法人日本船長協会会長
直近の発言日
1967/06/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会90 件・90%
  • 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会10 件・10%

※ 全 14,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

14,293 20 を表示
日本社会党1967/06/08

55衆議院 逓信委員会 第12号

○森本委員 もうこれで一応終わりにいたしますが、最後に、今回放送法の改定が出ておりまするが、これはラジオの受信料を来年の四月一日から廃止するということになっておりますけれども、現実にこの法律が出た以上は、現行の五十円のラジオ聴取料というものを、いまから三月三十一日まで徴収するということは、私はなかなか困難になると思います。ところがこの点についての対策をNHKとして十分に考えておかないと、まじめな正直者が損をする、不心得者が得をするという…

日本社会党1967/06/02

55衆議院 逓信委員会 第10号

○森本委員 この法案もいよいよ最終的な審議に入ったわけでありますが、きのう私のほうから国会における附帯決議について、母子世帯、それから父子世帯の家族保険の問題というので質問いたしましたが、さらに第四十三回の国会におきまして、簡易生命保険の最高制限額を引き上げることということと、もう一つは運用範囲の拡張と余裕金の運用の改善をはかることということを附帯決議につけているわけでありますが、一の最高制限額を引き上げるということについては、この法律…

日本社会党1967/06/02

55衆議院 逓信委員会 第10号

○森本委員 いま簡保資金の資金運用の利回りは、幾らになっておりますか。

日本社会党1967/06/02

55衆議院 逓信委員会 第10号

○森本委員 民保の利回りは大体どの程度ですか。

日本社会党1967/06/02

55衆議院 逓信委員会 第10号

○森本委員 簡易生命保険それから郵便年金の資金の運用については、かなり民保と違って利回りが低い。こういう関係で、簡保の加入者に対する還元額というものも、あるいはまた福祉事業団、こういうものもますます発展させて、加入者に対するサービス、国民に対するサービスという点をやらなければならぬわけでありますけれども、この利回りがいまのような形ではなかなかそういうことも思うにまかせぬ、こういうところから、われわれとしてはこの運用範囲の拡張ということを…

日本社会党1967/06/02

55衆議院 逓信委員会 第10号

○森本委員 いまの大臣の御答弁はここ限りの答弁ではなくして、政府部内においてひとつその実現方に十分努力を願いたいと思うわけであります。 それから、三十八回の国会において、これも加入者ホーム、保養センターの施設等の問題についてわれわれとしては附帯決議をつけておるわけでありますが、その後このいわゆる事業団の事業成績というものがいかように向上しつつあるのかということを、ひとつ簡単に要を得て説明願いたい、こう思うわけです。

日本社会党1967/06/02

55衆議院 逓信委員会 第10号

○森本委員 この老人ホーム、それからセンターその他の問題については、いまの局長の答弁でもけっこうでありますが、ただ私がこの事業団ができ上がりますときに相当注意をしてあったことでありますし、そのときに郵政省当局としても、かなりこの問題については将来改善をしていかなければならぬという答弁をしておったわけでありますが、いまだにこの事業団の中で一つだけどうしても直さなければならぬ点があるわけであります。それはこの診療所の問題であります。これはた…

日本社会党1967/06/02

55衆議院 逓信委員会 第10号

○森本委員 これもこの委員会における答弁だけでなくして、ひとつこの診療所の問題については真剣に今後の再建策というものを考えてもらいたい。これは事業団が設置される法律のときに、私のほうからかなり注意をしたけれども、いまだ現状はその当時とはあまり変わらぬような現状になっておるということを考えた場合に、単なるその場限りの答弁でなしに、ひとつこれは十分に検討して、国会にもこれこのようになりました、非常に国民にも喜ばれておりますというふうな答弁が…

日本社会党1967/06/02

55衆議院 逓信委員会 第10号

○森本委員 それから簡易保険の新規契約の保険金額というものを見てみますと、四十一年度をかりに見てみますと、一番多いのが十万円の二九・四号、それから二十万円の一九・三鬼、百万円のほうは六・六%、八十万円から九十万円というのは〇・三%ということで、この率を見てみますと、あまり芳しくない率にある。これが逆に二九。四%というものが五十万円以上であったとするならば、非常に芳しいことでありますが、こういう点について今回百五十万円に引き上げるわけであ…

日本社会党1967/06/02

55衆議院 逓信委員会 第10号

○森本委員 この内容については非常に数字がはっきりしておるわけでありますが、今後の募集の維持その他については十分慎重に考えてもらいたいと思うわけであります。 そこで最後に、いま最高金額の百五十万円の問題が出たわけでありますけれども、いままで簡易生命保険等についても、あるいは貯金についても最高額を引き上げるときには、郵便貯金について通常貯金を幾らにし、定額貯金を幾らにし、積立貯金を幾らにするというふうな区切り方をした法律案件の提案をしたこ…

日本社会党1967/06/02

55衆議院 逓信委員会 第10号

○森本委員 終わります。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 この間の質問の続きでありますが、行政管理庁長官の勧告に対して郵政大臣が回答を出しておるわけでありますが、その中で、総合定員のところで問題になったわけでありますが、無集配郵便局で保険を一件も取り扱ってない局についてはどの程度あるか、こういうことで、調べてみてあとから説明します、こういうことだったんですが、それがわかったならばお知らせ願いたい、こう思うのです。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 その四十五局というのは全然取り扱ってないということでありますが、それはどういうふうな形においてその四十五局というものを調査せられたわけですか。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 それは調査方法としては各無集配郵便局とどういう形において調査せられたわけですか。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 先般とりました資料というのはどういうふうに資料をとられたのですか。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 調査を始めたのはいつですか。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 各郵政局から各無集配郵便局に対して照会したのはいつごろ照会したのですか。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 そうするとどういう形の調査になりますか。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 郵政局で持っておる調査というのはどういう調査ですか。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 そういたしますとその精算年表は毎年いつ出すのですか。