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日本社会党社団法人日本船長協会会長衆議院
総発言数
14,293
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
社団法人日本船長協会会長
直近の発言日
1967/06/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会90 件・90%
  • 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会10 件・10%

※ 全 14,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

14,293 20 を表示
日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 各四半期ごとに、これは各郵便局から保険部に出るわけですか。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 そういたしますと、郵便年金を持っておるとか持っておらぬとかいうことはどうなりますか。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 各四半期ごとにというのですと、これは最終の調査は四十五局はいつまでになっていますか。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 その調査を保険部にずっとやっておるということでありますが、これは各四半期ごとに郵便年金、保険のすべての調査を各郵便局から報告しておる、こういうことですか。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 そうすると、この精算年表というのは各郵便局から四半期ごとに保険部にいっておる。そうすると年三回ずっと報告されておる、こういうことですか。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 それは間違いありませんか。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 どうも間違いがありそうですが、あとでよく調べてなにします。 それからこの簡保の今回の最高額の引き上げの問題でありますが、これについていままで何で特別養老だけを百五十万円にするかということで何回も質問がありました。この点については私はとやかくもうこの段階で質問をいたしませんけれども、ただここで一応はっきりしておきたいと思いますことは、国会に関係のある事項でありますが、第三十一回の国会で簡易生命保険法の改正をやるときに——家族保…

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 そういたしますと、この母子保険、父子保険についてはこれをつくっても現在はあまり入る人がない、そういうところからつくる必要はない、こういうことですか。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 もう一度いまの保険の仕組みから困難な面があるということをみんなにわかりやすく言ってください。あなただけわかってもわからぬと思うが……。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 しかし、それなら他の家族保険でも同様なことが言えるのじゃないですか、たった一人おらぬだけのことなんだから。たとえば両親がおって子供がおる、この場合、一方の片親がないというだけのことであるから、あなたの言うようにそれほど関係しないと私は思うのですが……。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 しかし、これから子供がふえないということであっても、現実に何人かいるから、母子保険、父子保険というものをやっても効果がないということになりますね。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 どうもうまみが少ない、うまみが少ないと言うが、うまみは具体的にどう少ないのですか。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 だから、具体的に数字をもって例を示してもらいたい。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 その場合には、若干のうまみがないということはわかるけれども、それでは一般の保険としての価値がありませんか、その場合。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 ないことがないなら、なんでやらぬのですか。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 この母子家庭とか父子家庭というものについては、一般の家庭よりもよけいにこういう簡易生命保険というものの恩典に浴せるものなら浴させてやるのが、私は簡易生命保険のあり方だと思う。だから、そういうことからいろいろ試算してみたら、あまり得にならぬからこれをやらぬというふうな答弁ではなくて、何とかこれが得をするような方法を考えて、そして九十六万くらいの家庭だったら、そのものがある程度この簡易生命保険というもののほんとうの恩典に浴すると…

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 これは、たしかもう七、八年くらい前の国会だと思いますが、これから先いろいろ検討した結果、そういうことであるとするならば、私は、やはり国会でものを言わぬと、そのままほうったらかしておくということじゃないかと思う。たまたまこの保険の法律が今回かかって、私がちょっと復習的に前の国会から見てみたところが、いわゆるこの附帯決議があったということで、そこでこういう質問をすると、またひとつそれでは真剣に検討してみよう、こういうことになって…

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 それでは次に進みたいと思いますが、そこで今回のこの簡易生命保険法の改正でありますけれども、これは特別養老保険だけを百五十万円にする、こういうことで、当委員会としてもこれが全部百五十万円にせよということの修正が後ほど出るだろうというふうに私は考えておるわけであります。そこで、この簡易生命保険の問題について、いつでも最高額の問題がこの国会において問題になるたびに民保との間でいろいろの争い、あるいは論争が行なわれるわけでありますけ…

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 事務当局にお聞きしますが、これは戦争前はどうなっておったですか。

日本社会党1967/06/01

55衆議院 逓信委員会 第9号

○森本委員 そしてその額は当時にして幾らですか、昭和十八、九年にして。その限度は……。