森本真治
会議録に記録された「森本真治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,146 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/01/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生56 件
- 労働・賃金28 件
- GX・脱炭素27 件
- 半導体12 件
- 防災5 件
- デジタル行政5 件
- 社会保障・年金5 件
- こども・子育て3 件
- 教育3 件
- エネルギー2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会43 件・43%
- 経済産業委員会38 件・38%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会12 件・12%
- 予算委員会公聴会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,146 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 参議院 議院運営委員会 第3号
○森本真治君 よろしくお願いします。 終わります。
第210回 参議院 本会議 第12号
○森本真治君 立憲民主党の森本真治です。 私は、会派を代表して、ただいま議題となりましたいわゆる被害者救済法案について、賛成の立場から討論いたします。 本日、会期末を迎えることとなりました今臨時国会、重要なテーマとなったのが旧統一教会の問題でありました。 本年七月、立憲民主党はいち早く旧統一教会被害対策本部を立ち上げ、被害の実態、現行法制度による救済の限界、具体的な救済の方策等について真摯な議論を積み重ねてきました。特に、宗教二世や元信…
第210回 参議院 経済産業委員会 第2号
○森本真治君 おはようございます。立憲民主党の森本真治でございます。質問の機会をいただきましてありがとうございます。今日は、この後、午前中いっぱいお時間をいただきました。 大臣、就任をされて、八月の十日が就任、御就任だったと思います。二か月半、本当に待たされ待たされ続けまして、ようやくこうして大臣ともこの経済産業委員会でもやり取りをさせていただくことになりました。 まあこの間、通常国会終わって夏には参議院選挙もあって、そしてようやくこの…
第210回 参議院 経済産業委員会 第2号
○森本真治君 社会的に問題がある団体だという認識は大臣、副大臣、お持ちだということでございました。 もう一つなんですけれども、これは、自民党が九月の八日、党所属国会議員に旧統一教会との接点について調査をされたという、これも私、報道で拝見をさせていただいております。 大臣、副大臣は、この旧統一教会との接点についてはこれまであったのでしょうか。
第210回 参議院 経済産業委員会 第2号
○森本真治君 副大臣は関連団体の会合で講演を行われたことがあるという御答弁でございました。ちなみに、この当時、その講演をされた際、この関連団体は旧統一教会との、関連団体であるという認識は持たれていたんですか。
第210回 参議院 経済産業委員会 第2号
○森本真治君 もう一点ちょっと確認ですけれども、昨日ちょっと衆議院のやり取りも聞かせていただきましたので、お二方とも、今言われている推薦確認書への署名の有無ということで、これはないということは確認をさせていただいておりますが、例えば、これまでの選挙の際に、旧統一教会や関連団体からの選挙の支援を受けたことがあるのか。また、副大臣は先ほど講演をされた団体というのが関連があるというふうには認識をされていなかったということでございますが、まあ名…
第210回 参議院 経済産業委員会 第2号
○森本真治君 直接的というのと間接的というのが、じゃ、どうなのかなというふうにありますが、今の答弁からいうと、直接的には受けていないけどもという、けどもというように、ちょっと推測をしてしまうんですけども、その後がどうなのかということも御答弁ください。
第210回 参議院 経済産業委員会 第2号
○森本真治君 目に見えるというのは、例えば運動員とかね、そういう電話掛けとかということは直接的に目に見えないと思うんですけども、まあ我々皆、選挙経験しております。 様々な形で応援をしてもらうことはありますね。例えばお声掛けをしてもらうとかですね、知人、友人にお声掛けをしてもらうとかですね。まあそういうような、例えば集会に参加をして話を聞きに来てもらうとかですね、そういうような観点はどうなんですか。
第210回 参議院 経済産業委員会 第2号
○森本真治君 もう一点、この最後にもう一点だけ確認させてください。 これ、今もう解散をされているんですけども、日本世界平和連合、あっ、失礼しました。日本・世界平和議員連合懇談会というですね、これは議連みたいなものだというふうに思うんですけども、過去にこのような団体があって、今回の問題があって退会者が続出をして解散を今はしているというような報道も確認をさせていただいたんですけども、大臣、副大臣は、この日本・世界平和議員連合懇談会に過去に加…
第210回 参議院 経済産業委員会 第2号
○森本真治君 まあ様々な、この問題については、先ほど冒頭申し上げました、旧統一教会が我が国の政治に影響を及ぼしたのではないかという国民の皆さんのそういう疑念というものが今持たれている状況が続いているという中で、その中で、さらに、議会から、国会から政府に入られて今の行政をつかさどっていただくという部分については、ここは我々としても慎重に確認をさせていただきながら、今後の行政の取組についても確認をさせていただかなければならないというふうに思…
第210回 参議院 経済産業委員会 第2号
○森本真治君 この間の対策という中で一つ特徴として挙げられるのが予備費の使用、予備費を使っての対策ということで、私、予算委員会の理事もしておりましたので、理事会での報告なども受けてきました。そのインパクト、この予備費を使っての対策のインパクトで今の経済に対してどこまで効果があったのかということもこれからいろいろ状況が出てくるんだと思うんですけども。 ちょっとこの、私、予備費を使ってのこの対策を取っていくということについて、やはり本当に問…
第210回 参議院 経済産業委員会 第2号
○森本真治君 負担軽減策にもつながるという答弁ありましたけれども、これからポイントが付与されていって、さらに、この後議論させていただきます、今回の総合経済対策の目玉は電気料金の抑制策ということだというふうに思うんで、これが、両者が組み合わさって更に効果的に実施をしていくんだという説明があるのかもしれませんけれども、この促進事業については様々な実は課題ももう既に私も伺っているというところがございますので、こういう指摘の中で改善もしていかな…
第210回 参議院 経済産業委員会 第2号
○森本真治君 そういう方向で今進んでいるんだというふうにありました。 その案について今日報道をされておりまして、これももう与党の先生方の方には様々案も示されて議論もされているんだというふうに思いますので、本日も、これはもうオープンになっている話でございますから、その案についてもしっかり議論をさせていただかなければならないというふうに思います。 それで、総理、また大臣もこれまで発言をされていると思うんですけれども、先ほど申しましたように、…
第210回 参議院 経済産業委員会 第2号
○森本真治君 今、この具体的なスキームというか、どういう形でという中でちょっと御答弁いただいて、検討されているという中で燃料費調整、燃料調整費ですね、ここのところにも検討されているということでございまして、これは、十月の二十三日のNHKの番組で、これは自民党の新藤政調会長代行、この負担軽減策については再エネ賦課金の徴収停止と事業者への補助金支出が軸になるかと問われ、おおむねそういう形で詰めに入っているというふうにお話をされているようでご…
第210回 参議院 経済産業委員会 第2号
○森本真治君 これ少し、もう既に事業者さんの方から、当然正式に決まってからというか、これ実施の、いつから実施かということをある程度事業者の皆さんも想定をしながら対応のもう準備に入らなければいけないというふうに思いますから、正式決定ではないかもしれませんけれども、ある程度検討状況というのは私はオープンにしていいと思っておるんですね。 その中で、両輪のやり方でやっていくというような今検討なのかなというふうに思いましたが、これはそれぞれにやっ…
第210回 参議院 経済産業委員会 第2号
○森本真治君 その目標に向かって、まず、当然目標設定というのは大事ですから、政府としては、経産省としてはそれの実現に向けて努力をしていただかなければなりません。そのためにやはり事業者に対応してもらわなければならないという話になってくる中で、大体、今、電力の会社、七百ぐらいですかね、新電力さんも含めてですね、でも、実際にその中で業務をされているというのはもうちょっと減るのかもしれませんけれども、やはりそういう事業者、事業実施に備える、準備…
第210回 参議院 経済産業委員会 第2号
○森本真治君 よくよく事業者の皆さんともお話を聞きながら、しっかりと、余りにも過度な負担とならないように御協力をしていただきながら進めていただければというふうに思います。 ちなみに、この今回の電気料金の抑制策ですけれども、これは夏、今般もう既に先行して実施をしております節電プログラム促進事業と同様に公募ですか、全社にお願いするんですか、それとも手を挙げた事業者だけにやってもらうんですか。
第210回 参議院 経済産業委員会 第2号
○森本真治君 今の御答弁だと、そうすると、じゃ、節電プログラム促進事業と同様の、まあある程度手を挙げていただく、その手を挙げてくださいねというお願いはする、そういう理解でよろしいわけですね。だから、必ず一〇〇%ということは断定できないということでよろしいですね。
第210回 参議院 経済産業委員会 第2号
○森本真治君 この節電プログラムも、当然これ予算を、今実行中のですよ、節電プログラム促進事業についても、当然、これ予算があるから当然目標設定しているわけでございまして、そのときに、大体この当初の計画、狙いどおりの参加はいただいているんですか。
第210回 参議院 経済産業委員会 第2号
○森本真治君 これ、ちなみに、節電目標、この促進プログラム、節電プログラム促進事業によるこの節電の目標などというのは経産省の方では立てていらっしゃったんですか。