森本晃司
会議録に記録された「森本晃司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,231 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政21 件
- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金6 件
- 半導体3 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会100 件・100%
※ 全 2,231 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 参議院 国土交通委員会 第16号
○森本晃司君 終わります。
第159回 参議院 国土交通委員会 第13号
○森本晃司君 公明党の森本でございます。 観光立国を進めなければならないという大変な思いでおりますので、委員長の御指示がある前にその意気込みとして手を挙げさせていただいた、どれほど観光という問題に取り組んでいるかということを是非御理解いただきたいと思っております。公明党の森本晃司でございます。 最初に、旅行業法改正案について質疑をさせていただきます。 ビジット・ジャパン・キャンペーンでございます。二〇一〇年まで、訪日外国人、今の五百二十…
第159回 参議院 国土交通委員会 第13号
○森本晃司君 大いに我が国の観光を推進していきたいと思っておるところでございます。 今、大臣の御答弁聞きながら更にこう思ったんですが、そのドジャースの球場等々で中継されておりますね。これは国土交通省の直接の関係ではないんですが、そこであのビジョンに映されるわけですね。あれを日本で、BSでやっているときに同時に、その野球の試合の最中に、ちょうどそこの、恐らくチェンジ、交代のときにやると思うんですよね。それをBS1か2で放送されているときに…
第159回 参議院 国土交通委員会 第13号
○森本晃司君 先般、鳥取県でも、少し前になりますけれども、三朝温泉と大山で併せて観光セミナー、これは我が党だけではなしに与党の先生、自民党の先生にも来ていただいてセミナーをやったんです。 そのときの中で、鳥取県が台湾と大変な交流を求めているということを聞いたんです。何で鳥取と台湾かというと、台湾の人は物すごくナシ好きらしいんです。それで、台湾で鳥取の偽ブランドのナシが出るぐらいにいろいろつながりがあるということでございます。そこで、いろ…
第159回 参議院 国土交通委員会 第13号
○森本晃司君 次に、外国の人が日本へ行きたいと思っても、インターネット経由で日本の関連情報にアクセスしても非常に多くのサイトを見なければならないと、このように私は聞いております。あるいは、結果的に航空機や鉄道のチケットの予約ができないといったような苦情も聞きます。 日本国内を旅行しようとした場合に、日本の窓口である成田までのエアチケットの購入は自由でありますけれども、そこから先の、例えば京都や私の奈良県への切符をそのときに購入しようと思…
第159回 参議院 国土交通委員会 第13号
○森本晃司君 次に、外国の方が日本へやってきても、なかなか独り歩きは、すること、しにくいというのが現状ではないかと思います。 東京都の地下鉄、ナンバーが付けられるようになりまして、この間から乗っていますと、有楽町線であるとYの九番とかYの十六番とかいうことで、チケットは比較的そのナンバーで買いやすくなるんですが、まだまだやっぱり外国人の方がお見えになって、先ほど大臣の答弁の中に不親切だという話があったんですが、何が不親切かというと、読め…
第159回 参議院 国土交通委員会 第13号
○森本晃司君 国土交通省で非常に、国内、我々は旅するときにも非常に役に立つのは、特に車で走っているときは道の駅の表示が非常に分かりやすいわけでございますけれども、そのようにどうぞ外国の方々がお見えになったときに安心して日本を旅できるように、更に進めていっていただきたいと思います。 そこで、今度の旅行業取扱管理者についていろいろと必要な知識、能力の向上に努めており、また企画旅行ということにいろいろと今度は重点を置かれていくようになっていく…
第159回 参議院 国土交通委員会 第13号
○森本晃司君 旅行業法、観光のことばかりで時間がやってまいりまして、一問だけもう一つの法案についてお伺いをさせていただきたいと思います。 海上運送、いろいろと海上運送については質問の通告をしておりましたけれども、時間がございませんので、大臣に一つだけ質問をさせていただきたいと思います。 これは内航海運を始めとする海運を活性化していくために、船員雇用の面に、船員の皆さんの雇用の面においても事業者の雇用管理を効率化させると同時に、適切な労働…
第159回 参議院 国土交通委員会 第13号
○森本晃司君 終わります。
第159回 参議院 国土交通委員会 第11号
○森本晃司君 公明党の森本でございます。今実施されようとしているワンストップ法案について御質問をさせていただきたいと思います。 まず最初に、このワンストップ法案が通り、そしてこれが実施されていくとなると、求められるのは、改善の効果がどういうものであるかということがやはり一番求められるものであり、またその改善されていくというものを求めてこの法律が出てきたと思います。 確かに、今、自動車登録しようと思いますと、いろんな役所に、地元の役所にも…
第159回 参議院 国土交通委員会 第11号
○森本晃司君 ワンストップサービスが導入されましても、私は、なかなか短縮が難しいのは車庫証明、先ほど来いろいろ話が出ていますけれども、これはやっぱり先ほどの議論見ていますと、役所の方は、警察の方は車庫飛ばしの問題もある、だから、全部自分の目で警察が掌握してやらなきゃならないということをおっしゃっておりますね。現在、保管場所証明に掛かる日数が申請日から四日以上、三四・九%、四日以上もあるというんです、三四・九%が四日以上掛かるとも聞いてお…
第159回 参議院 国土交通委員会 第11号
○森本晃司君 今、三日以内で七割程度はいけるんだというふうにおっしゃいました。だけれども、これは各県によって相当格差がありますね。例えば、私の奈良県では九六・八%ですから、これは三日以内にもうほとんどできるという状況にあるわけですけれども、例えば、これは地域の状況にもよるかと思いますけれども、岩手県辺りになりますと四日で四八・一%、五日で三二・七%等々、いろいろとその地域によって格差があります。この辺はそれぞれの事情があるかも分かりませ…
第159回 参議院 国土交通委員会 第11号
○森本晃司君 次に、手数料関係ですけれども、せっかくワンストップサービスが実施されるようになっても手数料が結果的には上がってしまえば、これはもう意味のないことであります。ただ、言われることは、コンピューターを導入したりその辺の周辺機器の整備するためにいろいろ費用が掛かる、したがって逆に上がるんじゃないだろうかという思いもあるわけであります。 是非、値下げするということで取り組んでいただきたいと思うんですが、例えば販売店の平均的な代行手数…
第159回 参議院 国土交通委員会 第11号
○森本晃司君 是非そうあってもらいたいと思います。 それから、登録情報処理機関の手数料ですけれども、これは自動車メーカーや損保会社が支払うものでありまして、自動車のユーザーが支払うものではないと考えておりますんですが、それはそれでいいんですか。また、その手数料を自動車メーカー等が支払う場合に、簡単にユーザーに転嫁されるということはないでしょうか。
第159回 参議院 国土交通委員会 第11号
○森本晃司君 次に、手続関係でお尋ねいたしますが、自動車を輸入する場合には、いろいろ税関の関係やらあるいは検疫、いろいろ複雑な手続がございます。ワンストップサービスの場合も、今までの自動車の登録の手続もワンストップになってもやはりいろいろと複雑なものがあって、なかなか簡単にそうユーザーができるものではありませんけれども、そういった場合に一元的に問い合わせできるコールセンターのようなものがあるんでしょうか。各役所に一々問い合わせしなくても…
第159回 参議院 国土交通委員会 第11号
○森本晃司君 それから、先ほど来話が出ておりましたワンストップサービスにおける本人の確認手段というのが住基カードということになっております。先ほど山下委員の問いに対して八十三万枚だというお話がございました。恐らく住基カード発行対象者は一億二千万でありましょうし、それから杉並といった例もありますね。これ住基カードの発行というのは、それがなければなかなか今度のサービスが前向いて進まないんですが、このまず住基カードを作るという手続が非常に一般…
第159回 参議院 国土交通委員会 第11号
○森本晃司君 是非そういうことを進めていただきたいし、また今もちょっと出ておりますけれども、住基カードについては本人が行かなきゃならないという、そういうことも含めてきちんともう少し説明をする必要があるかと思います。 最後に、大臣にお尋ねを申し上げたいわけでございますが、是非これは国民の要望でもございますし、これからのいろんな手続の上でこういうことは私は必要になってくるかと思います。しかし、その中にあって、高齢者の皆さんのドライバーもいろ…
第159回 参議院 国土交通委員会 第11号
○森本晃司君 終わります。
第159回 参議院 国土交通委員会 第9号
○森本晃司君 公明党の森本晃司でございます。 海洋汚染・海上災害防止法関係から質問をさせていただきたいと思います。 今回の改正は、船舶から排ガスによる大気汚染について初めて規制をしようとするものであります。今回の規制については、一九八八年にノルウェーが国際海事機関、IMOに提案して国際的な議論が始まりましたが、九七年に議定書が採択され、ようやく発効間際というところまで来ております。国際的にいろいろと物事を決めていくということについてはと…
第159回 参議院 国土交通委員会 第9号
○森本晃司君 他方、まずは今回の規制措置が着実に導入されるよう、しっかり取り組んでいっていただきたいと考えるところでありますが、規制の導入が決してそれはゴールではないということであるということは言うまでもありません。 例えば、今回の規制でエンジンについて見ると、内航船については新たな建造船から、それから外航船については二〇〇一年一月以降の建造船から適用されることになっておりまして、それ以外の既存の船舶は適用されないということであります。…