森崎隆
会議録に記録された「森崎隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,579 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第四控室・左)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/09/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会42 件・42%
- 地方行政委員会25 件・25%
- 水産委員会17 件・17%
- 本会議9 件・9%
- 逓信委員会4 件・4%
- 文教・地方行政委員会連合審査会3 件・3%
※ 全 1,579 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第3号
○森崎隆君 それで欲を言えば、大体の今の見通しを基礎にいたしまして、附則の一の適用年月日をこれ以上遡ることは見通しとしても不可能かどうか。できたら一月や二月は遡つてやりたいという希望を持つている。そういう観点から行きましてこれをお聞きしたわけです。もう十月一日はぎりぎりという見通しであるかどうかということについて。
第8回 参議院 人事委員会 閉会後第2号
○森崎隆君 大臣にちよつと一つ希望と又お尋ねをいたします。 大臣の顔をこうして間近に見ますと、私先だつての参議院選挙を思い出すのでございます。あの末期に当りまして、御存じのように附加価値税の延期並びにベースの改訂という問題は大きく公約として出されたのでございますが、私共大体常識を以て考えますると、外の大きな大綱はいざ知らず、ベース・アップといつたようなこういう問題につきまして苟くも責任ある政府の方々が公約をいたしました以上は、その選挙の…
第8回 参議院 人事委員会 閉会後第2号
○森崎隆君 それについて一つ大蔵大臣に関連がありますから申上げたいのです。そういうような関係になつておりますので、勿論この特別俸給表がむずかしい、不可能といたしました場合には、それ相当のやはり超過勤務手当といつたものを他の官庁に勤めておられるものと同様に是非とも一つ責任を以て計上して頂きたいと存ずるのでございますが、その点特別俸給表と超過勤務手当の関係につきまして、大臣の御意見をお伺いいたしたいのであります。
第8回 参議院 人事委員会 閉会後第2号
○森崎隆君 先程大蔵大臣をお願いするきつかけとしてお話したことでありますが、改めて人事院の方へお尋ねして置きます。特別職に関しまする俸給表の問題でございますが、だんだん検察官その他警察職員、税務署員、これは出ておりますが、逓信従業員の方々に対しまする場合、並びに教職員に関しまする特別職の俸給表が全然出ていない。これにつきまして私共の方から是非出して頂きたいという意味で多少申上げたいのでありまするが、逓信従業員の方々につきましては、これは…
第8回 参議院 人事委員会 閉会後第2号
○森崎隆君 今の御答弁につきましては、給與ベース推定表といつたような面で、一応特別俸給表の代りの役目を果すというような意味なんですね。一つは……
第8回 参議院 人事委員会 閉会後第2号
○森崎隆君 それでありますれば、それにつきましては十分一つ合理的にお考えを願わなければならないと思います。 それから今一点の超過勤務手当の問題につきましては、実質的にはやはり或る程度お考えを頂いているものと確認してよろしうございますか、今の御答弁の結果から。
第8回 参議院 人事委員会 閉会後第2号
○森崎隆君 それから地域給の問題でございますが、これは現在各地方からこの勧告案が出まして後に非常に意見があるのでございまするが、今度の人事院の勧告に従いまして五段階ございますが、これは結果的には今までよりもずつと悪くなるということは御承知の上で五段階に決められたのですか。
第8回 参議院 人事委員会 閉会後第2号
○森崎隆君 一つの例をとりますれば、私の住んでいる香川県、特に高松といつたところは、今までよりうんと悪くなつて零になる、基準というものは非常に変つております。
第8回 参議院 人事委員会 閉会後第2号
○森崎隆君 そういう御趣旨でございますればよく分りました。よろしくお願いいたします。
第8回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○森崎隆君 二、三質問いたしますが、国内の治安に限るということだろうと思うのでございますが、場合によりますれば、国内の治安維持をより容易にするために、必要によりますれば、日本国の周辺にまで出まして、積極的に国内の治安を維持するといつたような意味の、積極的な性格を持つ行動はできるのですか、できないのですか。
第8回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○森崎隆君 自衛権の問題が今お話がありましたのですが、結局外国の軍隊その他の暴力が不法に国内に侵入した場合ですね、当然やはり全国民を挙げて竹槍を持つて出るとおつしやいましたが、事実上予備隊も一緒にそういう意味でいわゆる武力行使をやるということに考えていいのですか。
第8回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○森崎隆君 憲法の戰争放棄というあの條文の解釈は、やはり自衛権というものはあの中にはつきりと盛つているわけですね。
第8回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○森崎隆君 その場合自衛権を発動して、国内の治安を維持するという建前から行きますれば、やはり結局は起たなければならんと思うのであります。治安を確保しなければならん責任があると思うのであります。こういう関係から今後将来におきまして、ますますこの予備隊その他の、いろいろありましようが、予備隊を中心といたしまして、これはやはり拡充して行くといつたような意図が政府にあるのですか、ないのですか。
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第2号
○森崎隆君 結局この問題については我々の意図するところは未復員の給與法といいますけれども、遺家族を中心にした現状に即して三百円というものがどこから考えてもこれは不合理極まる。何とか改訂して頂かなければならないという、我々気持を持つておるわけでございますが、今ここでこれ以上議論をいたしましても一向に一番大切なポイントがいつまでも触れないのだろうと思います。又お二方でここではつきりとお約束もできないだろうと思います。その点一つ大臣が出席され…
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第2号
○森崎隆君 俸給に帰還までの年限を掛けたものを渡すわけですね。
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第2号
○森崎隆君 それでは一つ伺います。二十四年の一月一日以前の年数につきましては、百円をやはり計算に入れるわけでありますか。
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第2号
○森崎隆君 次男、次女は。
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第2号
○森崎隆君 今の先生のお話は、私は矛盾はないと思う。当然どちらかを棄権すべきだと思う。只今は両方一緒に貰う権利を主張するという意味でなくて、この給與自体が非常に安過ぎるという問題、これはそうかも知れない。こんなことでは食えないからというのです。高いとすれば当然どちらか棄権しなければいけない。だから生活保護法、両方の権利を主張するということは、これはどうかと思う。せなくてもいいように、このレベルを改訂して上げなければならんということは、今…
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○森崎隆君 ちよつとお尋ねいたしますが、二十四年度中に就職斡旋をいたしました件数がお分りになりますか。尚二十五年度上半期六月まで、できなければ三月まででも四月まででもよろしうございますから、具体的な数字並びに職業補導による就職斡旋につきましてもお聞きしたいと思います。