森山真弓
会議録に記録された「森山真弓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,507 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/11/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 教育基本法に関する特別委員会80 件・80%
- 教育基本法に関する特別委員会公聴会15 件・15%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
- 法務委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,507 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 衆議院 法務委員会 第12号
○森山国務大臣 はい。
第153回 衆議院 法務委員会 第12号
○森山国務大臣 私もびっくりいたしました。
第153回 衆議院 法務委員会 第12号
○森山国務大臣 同じような事犯について、二つの法廷にたまたま分かれて、日が違ったわけですが、一日違いで全く違う判決が出たわけですので、これはやはりさらにレベルが上の裁判所の御判断を仰がなければいけないという考えでございます。
第153回 衆議院 法務委員会 第12号
○森山国務大臣 これは、裁判所の判断が同じようなことについて全く違ったという話でございますので、むしろ、政治判断ではなくて裁判所の判断をもう一度確かめるというのが筋ではないでしょうか。
第153回 衆議院 法務委員会 第12号
○森山国務大臣 お言葉でございますけれども、私どもの方は、条約や法律の解釈が裁判官によって違うというふうに理解いたしまして、それはやはりさらに上級の裁判所で判断していただくという必要があるというふうに思ったのです。
第153回 衆議院 法務委員会 第12号
○森山国務大臣 そのようなことは、実はプライバシーに関することでございますので、本来余り申し上げない方がいいかと思うのですけれども、あえて申し上げますと、お尋ねの収容中の四人のうちの一人が、十一月の十四日に、職員の目の前で規定の用量を大変超える一般市販の頭痛薬を一気に飲み干すというような行動に出て、さらに顔を洗う固形の石けんを口に入れてのみ込むというようなことをしたそうでございます。 そこで、見ておりました職員が直ちに外部の病院の医師等…
第153回 衆議院 法務委員会 第12号
○森山国務大臣 難民認定の申請中の者に対してアンケート調査をしたということはございません。申請人の身分のことや申し立て概要の一部を質問形式にした申請申し立て書にしまして、質問事項を説明しながら申請者に記入してもらうというやり方はしておりますが、アンケートというものではございません。
第153回 衆議院 法務委員会 第12号
○森山国務大臣 日本の場合は、先生もよく御存じのとおり、まず難民を申請するという方が少ないのでございます。ヨーロッパ大陸の国々とか、あるいはアメリカ、オーストラリアというような国情の国に比べまして、日本の場合は言葉も独特でありますし生活習慣も違いますし、ぜひ日本に行って難民を認定してほしいと希望する人が非常に少ないのです。 その中で、ぜひにということで申請された方の場合は、まじめに審査をいたしまして、該当する方はきちんと認定をしていると…
第153回 衆議院 法務委員会 第12号
○森山国務大臣 そのような報道があったということは目にしておりますけれども、政府の中で話し合ったという事実はございません。
第153回 衆議院 法務委員会 第12号
○森山国務大臣 まだ今のところ、そういうことを具体的に相談する状況ではないのではないかと思っています。一口で言えば、時期尚早でございましょうか。もう少し、事態が非常に大きく変化して、特に日本に難民を申請したいという人がたくさんいる、あるいは避難民を大量に保護する必要が日本としてあるという事態になりましたときにはまた考えるべきことではございましょうが、現在のところ、そういう状況ではないというふうに理解しております。
第153回 衆議院 法務委員会 第12号
○森山国務大臣 具体的に、例えばアフガニスタンの問題というふうに考えますと、アフガニスタンはまだまだ非常に流動的で、どういうふうになりますか、一口に言って見当がつかない状況でございますので、そういうことを具体的に日本の政府の中で決めるという段階ではまだないと思います。 もし万一そのような事態に急遽なったときには、前のインドシナ難民のときの経験もございますし、すぐに対応することは可能なのではないでしょうか。
第153回 衆議院 法務委員会 第12号
○森山国務大臣 先ほども申し上げましたように、この法案は、暴行等の具体的な違法行為を行うおそれがあるという者についてその上陸を拒否し、あるいは実際にこれらの行為を行った者についてこれを国外に退去させるというための規定でございますので、国際会議に関連して行われるような集団示威行動それ自体を規制の対象とするものではございません。 これらの規定によって適法に行われるNGOの活動が不当に制限されることにはならないと考えております。
第153回 衆議院 法務委員会 第12号
○森山国務大臣 議員から念を入れた御質問でございまして恐縮いたしますが、おっしゃいますとおり、ワールドカップサッカー大会開催というのは、我が国の出入国管理体制につきまして大変大きな試金石でございます。 ふだんに倍するお客様がおいでになる。その方々が円滑に出入国していただいて、しかも好ましくない人々が入らないように、そういう行為があった場合には排除するという非常に難しい仕事を預かるわけでございますが、法務省といたしましては、関係機関と緊密…
第153回 衆議院 法務委員会 第12号
○森山国務大臣 来年のサッカー大会を控えまして、いろいろ準備が進んでおりますが、その中で、フーリガンについては、今までこういう規模の大きな大会を、オリンピックはございましたけれども、サッカーについては大規模な大会を開催するのは初めてでございまして、非常に心配されることがたくさんございます。 したがいまして、フーリガンと言われて世界でも既に知られているような行動に対して事前に抑制しなければいけないということを非常に強く考えまして、それが第…
第153回 衆議院 法務委員会 第12号
○森山国務大臣 この改正は、我が国で開催される国際競技、差し当たってはワールドカップのサッカー大会でございますが、そのような大規模な国際的な競技、さらに国際会議等が平穏な環境のもとで行われるということを確保するのが目的でございます。ですから、ワールドカップサッカー大会を成功させるためにも、ぜひともこれが必要だと思っておりますが、外国人の人権に十分配慮いたしまして、適正な運営が行われるように努力してまいります。
第153回 衆議院 法務委員会 第12号
○森山国務大臣 そのような趣旨の記事があったことは私も見ましたのですけれども、事実はございません。
第153回 衆議院 法務委員会 第12号
○森山国務大臣 もしあれば、私の知らないところでやるはずがないと思いますし、全く聞いたことございませんし、そういうことがあったといううわさも聞いておりませんので、なかったと思います。
第153回 衆議院 法務委員会 第12号
○森山国務大臣 そういう時期というよりは、そういう事態が発生いたしましたときには、改めて政府として、別に関係者全部で相談をして、政府で決めることだと思います。
第153回 衆議院 法務委員会 第12号
○森山国務大臣 午前中も申し上げましたけれども、難民ということで申請をされるということは今までもやっておりますし、数は大変少のうございますけれども、日本として、審査をして該当すると思われる方には難民の認定をいたしております。 また、別に決めなければいけないと申したのは、難民ではなくて避難民の受け入れでございますので、避難民というのはまた別の話でありますから、もしそのような事態が仮に発生しても、今までやっております難民と直接は関係がないと…
第153回 衆議院 法務委員会 第12号
○森山国務大臣 御質問は非常にいろいろな仮定を置いての話ですので、なかなかお答えしにくいわけでございます。 そのときの状況によって、現実的に本当にできること、あるいはするべきこと、随分いろいろな幅があると思いますので、今からそのようなことについて想像して申し上げるというのは適当でないと思います。