森山武
会議録に記録された「森山武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 196 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛施設庁施設部長
- 直近の発言日
- 1980/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会41 件・41%
- 内閣委員会39 件・39%
- 決算委員会14 件・14%
- 予算委員会第一分科会4 件・4%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 196 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第91回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(森山武君) 実は、私、前に首席連調官という米軍との交渉関係のポストについていたことがございます。そういう関係で昼間はずいぶん行っておりましたが、夜の方はたまにパーティーとか会食につき合う程度でございまして、私の行っているときにはそういうことは一切見受けられなかったのでございますが、せっかくの先生の御指示でございますので、一度土、日というときに行ってみたいと思います。
第91回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(森山武君) また先生のおしかりを受けるかもしれませんが、実は、いろいろ経緯がございまして、そこに至るまでの、結論的に言いますと、私どもは節目節目には安立電気から相談も受けております。したがって私自身も電話で報告は受けております。結論だけです。ただ、そこに至るまでの経緯は、八日の夜から朝方にかけまして、代表者会議をお互いに三人ずつ出して、九日一日置いて十日にやろうじゃないかというふうな持ちかけをしまして、それが断られた結果とし…
第91回 衆議院 予算委員会 第5号
○森山(信)政府委員 ただいま御指摘の石油の配給制の問題につきましては、ただいま引用されましたように石油需給適正化法第十二条の規定に基づいて発動するものでございまして、そもそも石油需給適正化法が、需給の困難さが国民生活に大変な支障になるという事態になったときに発動することは、先生よく御承知のとおりでございます。 私どもは、現時点におきましては需給関係は大変バランスがとれているというふうに感じておりますので、石油需給適正化法十二条を発動す…
第91回 衆議院 予算委員会 第5号
○森山(信)政府委員 ただいま先生の御指摘になりました長期エネルギー需給暫定見通しにおきます私どもがつくりました弾性値は、〇・七七、〇・七五、〇・七二、こういう状況でございます。それから一方、昭和四十年から昭和五十二年までの平均値を見てみますと、御承知のとおり〇・九でございまして、確かに石油弾性値は低下いたしておりますけれども、エネルギー全体の弾性値といたしましての実績は、〇・九という実績がございます。 それから、一昨年のボンのサミット…
第91回 衆議院 予算委員会 第5号
○森山(信)政府委員 先ほどお答え申し上げましたエネルギーの長期需給暫定見通しは、ただいま先生がおっしゃいましたような観点と実は逆の発想をいたしておりまして、今後輸入石油の期待分がどうなるであろうかということからスタートしたわけでございます。 御承知のとおり、昨年の東京サミットにおきまして石油の輸入上限を各国が合意したということがございまして、日本は去年及びことしは五百四十万バレル・パー・デーということが決まったわけでございます。それか…
第91回 衆議院 予算委員会 第5号
○森山(信)政府委員 昭和七十年度におきます海外炭といたしまして期待いたしておりますのは一億七千八百万トンでございますが、そのうちの一般炭として期待いたしておりますのは八千五十万トンでございます。
第91回 衆議院 予算委員会 第5号
○森山(信)政府委員 石炭火力の依存度は三・五%でございます。
第91回 衆議院 予算委員会 第5号
○森山(信)政府委員 まず、石炭火力発電の計画を申し上げますと、現在、北海道電力の苫東厚真、砂川四号、電源開発株式会社の松島一号、二号、この四基でございまして、約百五十万キロワットでございます。それから電源開発株式会社の竹原三号等の三基につきまして百九十万キロワットの着工準備の段階でございます。それから昭和六十年度までに運転開始するものといたしまして新規に三基、二百三十万キロワットが計画されておりまして、昭和六十年度における石炭火力の規…
第91回 衆議院 予算委員会 第5号
○森山(信)政府委員 本件に関しましては、先ほど児玉審議官からお答え申し上げましたとおり、現在製作の過程でございまして、東京電力への据えつけは今後の問題になるわけでございます。したがいまして、エネルギー庁の立場といたしまして、まだ設置をされておりませんので検査はなかなかできにくいということをお答えしたわけでございますが、いま先生御指摘のように、問題の提起がございますので、関係者の意見を十分に聞きまして、私どものできる限りの調査はしてみた…
第91回 衆議院 予算委員会 第5号
○森山(信)政府委員 いまお答え申し上げましたとおり、こういう事実が判明をいたしておりますし、私どももその事実であることを調べる必要もあろうと思いますので、関係者を至急呼びまして、その話を聞いた上で御報告をいたしたいと思います。
第91回 衆議院 予算委員会 第5号
○森山(信)政府委員 いま先生がおっしゃいましたように、この問題、一つの内部告発に端を発したわけでございますので、当事者の一方の方の御意見がそういう御意見でございます。したがいまして、私どもは、両当事者の意見は十分聞く必要があるのじゃないかということでございまして、私が先ほど御報告申し上げるという趣旨は、両方の関係者の話を聞いて、その結果を御報告申し上げる、こういった次第でございます。
第91回 衆議院 予算委員会 第5号
○森山(信)政府委員 御指摘のとおり、告発ということがございましたので、告発をした方のお話を聞き、それから製造しておる方の意見を聞く、こういう意味でございます。
第90回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(森山武君) 先生御承知のように、伊江島補助飛行場の移設につきましては、五十一年度十六回安保協において、移設措置とその実施にかかる合意の成立後返還されるというふうな安保協の了承がございます。それで沖繩県はその伊江島の伊江島補助飛行場の返還というものを非常に強く望んでおるわけでございます。私どもは、その安保協の了承に基づきまして、伊江島補助飛行場の代替施設として適地はないかということをいろいろ検討してまいりました。沖繩県の強い要望…
第90回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(森山武君) 先ほどお答えしましたように、県知事の正式の提案があった場合に、これを直ちに代替地として決めるということではございません。私どもは伊江島補助飛行場の代替地に苦慮しております。ですから、それの代替地となり得るかどうか、その代替地の一つとなり得るかどうかということを検討したいと思います。 なお、いままで全然検討しておりませんので、たとえば陸地の場合にどの程度のフラットな土地ができるかとか、そういう本当の基本的なものもまだ…
第90回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(森山武君) 先生御存じのとおり、北富士演習場における林雑補償というものは、入会権に対する補償という考え方を私どもは持っておりません。米軍接収のときに、従来からその米軍が演習しておる、あるいは米軍、自衛隊が演習している原野に立ち入っていた事実を尊重し、立ち入って林野雑産物を採取する農業経営上の必要性が存続していると、そしてかつ演習場の中に林野雑産物の採取が阻害されている事実があるもの、こういう二つのものを対象としてその阻害の程…
第90回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(森山武君) ただいまの忍野村長の談話ということで新聞に出ました件につきましては、私、実は十一月二十日まで横浜防衛施設局長をやっておりました。忍野村長さんが新聞の報道のあった後すぐ私を訪ねてきまして、そういうふうな談話を言った事実はございません、私はああいうことを言っておりませんと答えておりました。 私どもは、北富士演習場の砲撃音がうるさいということで、何とか忍野小学校を防音工事してくれという忍野村の要望に基づいて調査をし、採…
第90回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(森山武君) では一言だけ。 その中の基準で、ただいま御説明しました一時間の授業当たり九十ホン以上十回以上という時間が七回あったわけですが、これを一週間の授業単位三十四で割りますと二〇・六%になります。これで私、説明しようとした訓令の基準に基づきますと、この阻害率が二〇%以上の場合には二級防音工事、いわゆる先生の御指摘になりました防音工事を採択する基準に該当するわけでございます。
第90回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(森山武君) 補助申請が出されております。
第90回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○森山(武)政府委員 昭和五十五年度の予算概算要求におきまして、キャンプ・シュワブにおける安全対策施設の建設の経費を要求しているのは事実でございます。 ただ、先生の御引用になられました新聞記事で、キリーン少将の要請を受けて云々というのが十月ごろというふうに書いてありますので、私どもはその前に概算要求しておりますから、そういう事実、キリーン少将から要請を受けたというふうな事実はございません。
第90回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○森山(武)政府委員 地位協定二十四条第一項におきまして、二十四条第二項で日本国政府が負担するものを除きアメリカ合衆国の負担とする、こういうことがあります。