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自由民主党運輸大臣参議院衆議院
総発言数
4,783 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1974/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会75 件・75%
  • 決算委員会25 件・25%

※ 全 4,783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,783 件中 20 件を表示
自由民主党科学技術庁長官1974/03/18

第72回 参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(森山欽司君) 黒柳委員の御教示をいただいたから調べるというのではございません。その前から調べておるのであります。

自由民主党科学技術庁長官1974/03/18

第72回 参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(森山欽司君) これはことばの表現になりますが、三月二日までは疑いがあるというだけでございまして、先ほど御提示になりました診断書のように断定をするに至っておらなかったようであります。

自由民主党科学技術庁長官1974/03/18

第72回 参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(森山欽司君) 三月二日に初めて断定されたわけであります。

自由民主党科学技術庁長官1974/03/18

第72回 参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(森山欽司君) 無視していいとは思いません。ですから、遺憾であると、こう言っておるのであります。

自由民主党科学技術庁長官1974/03/18

第72回 参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(森山欽司君) 科学技術庁長官としては全力を尽くしております。

自由民主党科学技術庁長官1974/03/18

第72回 参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(森山欽司君) 黒柳委員の御質問は、安全性を重視すべきである、それについて日本原子力発電所がこの半年間この問題を科学技術庁に報告がないことは困るではないかというお話でございまして、その点は私もまことにけしからぬことであるというふうに考えております。今後二度とこういうことのないように、日本原子力発電所ばかりでなく、原子力を扱う個所につきましては努力をいたすつもりでございます。そして、そういうような事態が再び起こらないようにするこ…

自由民主党科学技術庁長官1974/03/18

第72回 参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(森山欽司君) 先ほど総理からもお話がありましたとおり、また私からその前にお話をいたしましたとおり、こういう事態が科学技術庁のほうに通報されないでおるというようなことは再び起こらないように善処をし、また今回の問題につきましては、放射能の専門医……

自由民主党科学技術庁長官1974/03/18

第72回 参議院 予算委員会 第11号

○国務大臣(森山欽司君) 経緯を調査いたしまして、すみやかに……(黒柳明君「ちょっと大臣たるんでるぞ」と述ぶ)とりあえずの調査をいたします。

自由民主党科学技術庁長官1974/03/14

第72回 参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(森山欽司君) 二月十一日から十三日までワシントンで行なわれましたエネルギー会議、大平外務大臣にお供をしてまいりました。 会議の主題につきましては、キッシンジャー国務長官とジョベール外務大臣の激しいやりとりで象徴をされますように、必ずしも全会一致ということではございませんでしたけれども、研究開発部面につきましては十三カ国すべて足並みがそろって非公式の会合を持ち、共同の声明も出したようなわけでございます。そうして、この会議の席上…

自由民主党科学技術庁長官1974/03/11

第72回 衆議院 予算委員会 第30号

○森山国務大臣 民間で第二船の研究会をやったということは聞いております。

自由民主党科学技術庁長官1974/03/11

第72回 衆議院 予算委員会 第30号

○森山国務大臣 新聞で、原子力第二船をつくろうという集まりがあったということを聞きまして、具体的にどこの関係者であったか、私、記憶いたしておりません。いまさっそく調査させます。

自由民主党科学技術庁長官1974/03/11

第72回 衆議院 予算委員会 第30号

○森山国務大臣 私の知っている範囲内におきましては、この第二船の問題を民間の団体で検討しているということは、新聞記事で読みましたが、政府の仕事として、この問題に取り組んでいるとは聞いておりません。

自由民主党科学技術庁長官1974/03/11

第72回 衆議院 予算委員会 第30号

○森山国務大臣 科学技術庁としては関係しておりません。第一船の「むつ」問題がまだ解決しておりませんし、第二船の問題までまだ頭が回らない状況でございます。

自由民主党科学技術庁長官1974/03/11

第72回 衆議院 予算委員会 第30号

○森山国務大臣 科学技術庁は関係ありません。

自由民主党科学技術庁長官1974/03/11

第72回 衆議院 予算委員会 第30号

○森山国務大臣 政府の見解でございます。

自由民主党科学技術庁長官1974/03/11

第72回 衆議院 予算委員会 第30号

○森山国務大臣 「昭和四十三年以降原子力軍艦寄港に伴う異常放射能は検出されておらず、周辺住民の安全に問題はないと考える。」ということにつきましては、技術的な問題でございますから、そのゆえんを、政府委員から答弁いたさせます。

自由民主党科学技術庁長官1974/03/11

第72回 衆議院 予算委員会 第30号

○森山国務大臣 政府の見解は二月二十五日付でございますから、その時点においてこういう結論を出した次第であります。

自由民主党科学技術庁長官1974/03/11

第72回 衆議院 予算委員会 第30号

○森山国務大臣 分析化学研究所の問題につきまして、改ざんが行なわれたということはなぜか、また、四十六年度について、その証憑書類を焼却したということはなぜか、これは私どもにとって全く不可解であります。 しかし、ここで私どもは、科学技術庁の指示に基づいて原票を焼却したということはないと確信をいたしておるわけでございます。いま、四十六年度以前の証憑書類を、私どもの指示で焼却したように受け取れる御発言がございましたが、直ちにもって私どもは、その…

自由民主党科学技術庁長官1974/03/11

第72回 衆議院 予算委員会 第30号

○森山国務大臣 先般金子委員御来庁のおり、きわめて詳細なる御調査の結果のお話を承りました。しかし、私は、この種問題の専門的な知識、技術的知識を欠きますから、私自身は、このアメリカの調査についてよく知らないという御返事を申し上げました。 しかし、大臣である私がそういう技術的な知識を欠いておったからといって、科学技術庁として必ずしもそういうことを承知しないでやっておるということではございません。やはり専門家の立場においてこれらの問題は検討し…

自由民主党科学技術庁長官1974/03/11

第72回 衆議院 予算委員会 第30号

○森山国務大臣 技術的には、伊原次長の言うとおりの考え方でいっておるわけでございます。