森夏枝
会議録に記録された「森夏枝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 832 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て8 件
- 観光・インバウンド7 件
- GX・脱炭素5 件
- 教育5 件
- AI3 件
- 住宅・不動産2 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会50 件・50%
- 災害対策特別委員会11 件・11%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会10 件・10%
- 農林水産委員会9 件・9%
- 文部科学委員会7 件・7%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○森(夏)委員 ありがとうございます。現場の声がしっかりと入った法改正になっていると思います。 時間となりましたので、以上で終わります。ありがとうございました。
第196回 衆議院 内閣委員会 第15号
○森(夏)委員 日本維新の会の森夏枝です。 内閣委員会におきまして質問の時間をいただきまして、ありがとうございます。 それでは、早速ですが、質問に入らせていただきます。 まず、十九歳警察官による拳銃殺害事件について伺います。 先日、滋賀県において、十九歳の警察官が上司を拳銃で殺害したとされる、過去に例のない事件が起きました。民法の一部を改正する法律案、成人年齢の引下げ法案が審議されますが、十九歳だから起きた事件とは言えませんが、成人では…
第196回 衆議院 内閣委員会 第15号
○森(夏)委員 ありがとうございます。 警察官の拳銃所持、使用は国民生活の安全と平穏を確保するために必要があるということで所持が許されているはずですが、まさに逆の事件が起きてしまったわけです。今回の事件についての御見解をお願いいたします。
第196回 衆議院 内閣委員会 第15号
○森(夏)委員 十九歳は、今の日本では成人前に当たります。飲酒や喫煙なども認められていません。現段階では、保護者の管理のもと生活をする年齢です。その中で、未成年が拳銃を携帯、使用するに当たり、警察学校では、成人警察官にはない特別なプログラム等で教育、研修をしているのでしょうか。若しくは、成人警察官と同一なのか、お答えください。
第196回 衆議院 内閣委員会 第15号
○森(夏)委員 ありがとうございます。 一般企業でも入社試験に当たり、又は配属の前には適性検査を行う企業がたくさんあると思いますが、警察官採用時又は配属を決めるに当たり、適性検査は行っていますでしょうか。
第196回 衆議院 内閣委員会 第15号
○森(夏)委員 ありがとうございます。 警察官採用も配属先も慎重に決められていると思います。 研修や適性検査の内容についてですが、一般企業の適性検査より更に厳しい適性検査を行う必要があると思っております。 今回の事件は、同僚警察官、身内に向けられた犯行でありますが、未成年の警察官が、もしもこれが何の罪もない国民に犯行が及び犠牲となっていたらと考えると、警察の信用はなくなっていると思います。この事案に限らず、残念ながら、全国では警察官によ…
第196回 衆議院 内閣委員会 第15号
○森(夏)委員 把握をしていないということで、厚生労働省に伺います。乳児の数を把握されていたら教えてください。
第196回 衆議院 内閣委員会 第15号
○森(夏)委員 ありがとうございます。 まず、御家族の方は、このような状況に置かれた場合、救急車を呼ぶと思いますが、その後、どのような対応をされるのか、教えてください。
第196回 衆議院 内閣委員会 第15号
○森(夏)委員 ありがとうございます。 丁寧な対応をされると御答弁をいただきました。 自宅で亡くなられた方に対して、今は、子供だちでしたら虐待も疑うことも必要だと思います、大人でしたら保険金の問題もあるでしょうから、警察の方は疑いの目を持ち行動されるのは大切な仕事だと理解をしております。 しかし、事件性があるかないか、その鋭い嗅覚、勘を養うために、日ごろから訓練をしているのではないかと思います。家族構成やその場の、現場の状況を見て、ある…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○森(夏)委員 日本維新の会の森夏枝です。 本日も、質問の時間をいただき、ありがとうございます。 それでは、早速質疑に入らせていただきます。 農林年金制度につきまして、平成十四年に厚生年金と再び統合され、それ以降、残された三階に相当する職域年金部分の支給が続けられてきました。平成二十二年からは、選択制ではありますが、一時金払いの制度を導入するなどの取組が進められました。その結果、農林年金を制度完了させるための最終的な環境整備が整ったとさ…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○森(夏)委員 御丁寧な御説明、ありがとうございます。 農林年金廃止法改正案を提出することの意義については、年金受給者の方々にしっかりと周知をしていただきたいと思います。 三階に相当する職域年金部分につきまして、平成十四年に厚生年金と統合した際、新規の組合員加入のない閉鎖型の年金制度として支給が継続され、現在に至っているわけですけれども、平成十四年当時、特例年金として継続して支給することになった理由を教えてください。
第196回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○森(夏)委員 ありがとうございます。 平成十四年四月の厚生年金との再統合の際に三階部分の特例年金を継続支給にすることになったのも、現場の農林漁業団体の方々の意向に沿ったものであったと思います。今回の法改正においても、農林漁業団体の方々の現場の声、また受給権者の方々の思いに沿った形で進めていっていただきたいと思っております。 次に、組合の年齢構成について伺います。 農林年金制度は、昭和三十四年に厚生年金から分離独立したもので、長い歴史が…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○森(夏)委員 ありがとうございます。 やはり高齢の方が多いですが、その方々は今後保証されていると思います。 農協や漁協、森林組合等に何年勤めたか、給与が幾らだったかによって支給金額が決まると思います。本年度末には年金支給が月額一万円未満の受給権者の割合が全体の七割を超え、月額五千円未満の受給権者の方々も平成二十九年度末には五割を超えていると聞いております。 一時金を選択されていない方の割合についてお聞きしたいと思います。これまで一時金…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○森(夏)委員 ありがとうございます。 今回の法改正により、これまでの年金給付にかわって一時金による一括支給が義務化されることとなります。 この一時金支給につきまして、平成二十二年四月から、年金支給開始年齢に達した受給権者を対象として、冒頭お話ししましたように、本人の選択により将来の特例年金を受給できる一時金制度が導入されています。そして、その選択率は平成二十八年三月末時点で約八六%に達しているとのことです。非常に多くの受給者の方々が一…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○森(夏)委員 ありがとうございます。 年金受給者の方々にとっては、先ほど御説明いただきましたが、再就職の可能性があったり、変えることが煩わしいといったようなお話が想定されるのではないかというお話がありましたけれども、皆様に、この現在受給されていない方々にしっかりと御説明をいただき、対応をしていただきたいと思います。 今回の特例一時金を受給することになる対象者は、将来的に年金支給開始年齢に到達した場合に受給権者となる未裁定者の方々も含め…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○森(夏)委員 ありがとうございます。 周知を徹底していただきたいと思います。 ですが、ポスターを目にする機会がなかったとか、インターネットを使われない方もいらっしゃったり、また、説明会等を開催していただいても外出することができなかったというような方も中にはいらっしゃると思います。大変な作業ではあると思いますけれども、しっかりとした丁寧な周知をお願いいたしたいと思います。制度が完了したときに、受給権者の方々が、この制度を知らなかったんだ…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○森(夏)委員 ありがとうございます。 受給される方々の高齢化ですとか一時金を希望される方が多いことなど、また、支給に係る費用の面から考えましても、本法律の改正は必要だと思っております。 繰り返しになりますけれども、年金受給者の方々への適切な周知、対応をしていただき、また、農林年金制度の完了、組合の解散、そして、先ほど最後の一人までと御答弁ありましたけれども、組合解散時に定年に達していない存続組合の方々の今後の雇用についても適切な対応を…
第196回 衆議院 本会議 第23号
○森夏枝君 日本維新の会の森夏枝です。 環太平洋パートナーシップ協定の締結に伴う関係法律の整備に関する法律の一部を改正する法律案について質問をいたします。(拍手) アメリカの態度が不透明な中、TPP11については、日本政府がイニシアチブを発揮し、年内締結、来年早期に条約発効に向け、各国において準備が進められていることについては評価をしています。 一方で、先行発効が予想されるTPP11にアメリカが加入した場合、TPP12が横並びとなるため…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○森(夏)委員 日本維新の会の森夏枝です。 本日も、質問の時間をいただきまして、ありがとうございます。 それでは、早速質疑に入らせていただきます。 本日は、まず、遺伝子組み換え大豆について伺います。 今日、スーパーに並ぶ大量の食品には、食品表示がされております。中でも私たちの生活に欠かすことのできない豆腐や納豆の食品表示を見てみますと、原材料大豆、括弧、遺伝子組み換えでないと記載のあるものばかりです。 我が国では、一九九六年に遺伝子組み…
第196回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○森(夏)委員 ありがとうございます。 遺伝子組み換えでないとわざわざ記載するということは、遺伝子組み換え作物は安全でないと言っているようにもとられます。これがかえって国民を不安にしているのだと思います。 私自身も、遺伝子組み換え作物の安全性についてわからない部分が多いですので、質疑をさせていただいております。 食品表示の制度の中で、以前から気になっていたことがございます。 先ほども御説明ありましたけれども、意図しない混入であれば、五%…