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日本維新の会・無所属の会衆議院
総発言数
832 件
直近の所属会派
日本維新の会・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2019/10/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会50 件・50%
  • 災害対策特別委員会11 件・11%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会10 件・10%
  • 農林水産委員会9 件・9%
  • 文部科学委員会7 件・7%
  • 予算委員会7 件・7%

※ 全 832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

832 件中 20 件を表示
日本維新の会2019/10/24

第200回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○森(夏)委員 ありがとうございます。 やれることは何でもやると言っていただきました。職員の方々も本当に休みなく作業に当たってくださっていると思います。先ほども大臣からありましたけれども、限界はあると思いますけれども、本当に被災地の皆さんのお気持ちに寄り添った支援をお願いしたいと思っております。 今後、リンゴ等の傷ついた果樹の病気の感染なども心配をされております。時間がたつにつれて、今後も、被害状況が報告されるたびに、また被害額がふえて…

日本維新の会2019/10/24

第200回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○森(夏)委員 ありがとうございます。 来年も再来年も、ことしのような、また台風が来る可能性もありますので、農家の方々が離農しなくてもいいようにしっかりと支援もしていただきたいですし、この被害を最小限に抑える取組というのをしっかりお願いしたいと思います。防災、減災への取組、これまでの災害を教訓にしっかりと生かしていただきたいと思っております。 東日本大震災から八年半がたちました。福島県の農水産品の輸入規制が五十四カ国から二十二カ国になっ…

日本維新の会2019/10/24

第200回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○森(夏)委員 ありがとうございます。 本当にこれまでも粘り強く交渉もしていただき、説明もしっかりとしていただいていると思います。それは私自身も理解をしているつもりですけれども、ですけれども、八年半、同じような状況が続いているということで、また、農林水産省さんとしても新たな何か対策がないのか、考えていただければと思います。 福島の方々、本当にこの風評被害の払拭のために大変な御苦労をされております。厳しい安全基準もしっかり満たしたものしか…

日本維新の会2019/10/24

第200回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○森(夏)委員 なぜ埼玉の野生イノシシに感染してしまったのかというところについてもしっかりと原因究明していただきたいと思います。これ以上感染が拡大しないようにお願いしたいと思います。 この豚コレラも発生から一年以上が経過し、終息できない中で、埼玉県に飛んでしまったというのは、大変多くの方々が不安に思われていると思います。この豚コレラを封じ込めるためにワクチン接種に踏み切るというのは、さまざまな声があった中でも、決断としては間違っていない…

日本維新の会2019/10/24

第200回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○森(夏)委員 ありがとうございます。 私も、その「無視できる程度」というのは少しひっかかります。影響はないと言い切れないのだと思っております。特に、女性やお母さんは、遺伝子組み換えという言葉だけでも反応をします。もしそのマーカーワクチンを接種することになれば、不安に思われる方はたくさんいらっしゃると思います。これがまた風評被害につながると思いますので、いま一度、安全性をしっかりと御検討いただきたいと思っております。 次に、アフリカ豚コ…

日本維新の会2019/10/24

第200回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○森(夏)委員 ありがとうございます。 危機感を持ってやってくださるということで、今後ともよろしくお願いします。 水際対策も、検査官を増員したり探知犬をふやしたりということで努力をされていると思いますので、侵入をしないようにお願いいたしたいと思います。 次に、農福連携について質問させていただきます。 京都府京田辺市にさんさん山城という障害者就労支援事業所があり、京都府の農福連携の南サテライト拠点に認定をされています。主に地域の特産品や加…

日本維新の会2019/10/24

第200回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○森(夏)委員 ありがとうございます。 農福連携について力を入れていただけるということで、大変ありがたく思っております。障害者の皆さんの笑顔をふやす、生きがいづくりの場をふやしていく、大切なことだと思いますので、今後とも取組をよろしくお願いいたします。 私は、WFP、国連世界食糧計画議連に所属をしております。WFPで食料支援をしている、この二倍の量を、日本が毎年、食料を廃棄している現状があります。私は、食品ロス削減には大変関心を持ってお…

日本維新の会2019/10/24

第200回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○森(夏)委員 ありがとうございます。 大臣も大変重要だと御認識いただいているようで、今後も取組をお願いしたいと思います。 先ほど大臣からお話ありましたけれども、フードバンクなども、私も地元の方から、何かないですか、一カ月前の賞味期限のものを何か、パスタだったり缶詰だったり、あれば出してくださいと言われるんですけれども、政治家なのでなかなか、寄附になってしまうので出せないというところで、ちょっともどかしい思いもしておりますが。 先ほど大…

日本維新の会2019/10/01

第199回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○森(夏)委員 日本維新の会の森夏枝です。 災害対策特別委員会におきまして質問の時間をいただきまして、ありがとうございます。 本年八月、九月の台風及び豪雨などによりお亡くなりになられた方々にお悔やみを申し上げますとともに、被災された皆様にお見舞いを申し上げ、質問に入らせていただきます。 まず、台風十五号の被害状況の把握について伺います。 九月八日から九日にかけて千葉県を通過した台風十五号による停電や断水等の被害状況については、九月十七日…

日本維新の会2019/10/01

第199回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○森(夏)委員 いまだに被害状況が把握できていないというところで、これは改善すべき点だろうと思います。 情報が上がってくるのを待つのではなくて、被害の状況を伝えられない地域に対しては職員を更に派遣するなどして、しっかりと情報把握に努めていただきたいと思います。 全ての状況が把握できていない状況ですので、実際に人手が全く足りていないという現状でありました。多くの方々が、特に屋根に上れる職人さんが間に合わないので、素人ながら屋根に上りブルー…

日本維新の会2019/10/01

第199回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○森(夏)委員 ありがとうございます。やはり、報告が上がってきたものに対してはさまざま対策会議を開き、支援もしてきたということでございます。 大臣からの最初の説明にもございましたけれども、被災者の生活支援としても、食料、飲料、ブルーシートなどの物資をプッシュ型支援で行ったというお話をお聞きしましたけれども、繰り返しになりますけれども、ブルーシートをいただくことはありがたいけれども、それをかける人手が足りないんだ、そこをしっかりと認識して…

日本維新の会2019/10/01

第199回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○森(夏)委員 ありがとうございます。 総務省として、この広域連携の必要性は十分に認識していただき、対策も講じていただいていると思います。先ほどもお話ありましたけれども、今後の教訓を生かして、更に地元自治体と連携して、よりよいものにしていっていただきたいと思います。 南海トラフ対策などでも、府県を超えて連携協定を結んで、協力して避難訓練なども行っていると聞いております。しかし、実際に広域連携が機能するかどうか、ここが重要だと思います。こ…

日本維新の会2019/10/01

第199回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○森(夏)委員 ありがとうございます。 建設業界など各種団体に働きかけをして、対応に当たっていただいているとのことですけれども、今回の災害に対しては、初動対応という面では遅かったと言わざるを得ないと思います。来年にもまた大きな台風が来る可能性は十分ありますので、来年に備えて、しっかりと検討していただきたいと思います。 被災地の声を聞いて私が感じたのは、被災地で動ける方、頑張っている方が、同じ人ばかりが頑張り過ぎている、一人の負担が大きい…

日本維新の会2019/10/01

第199回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○森(夏)委員 ありがとうございます。 私がお話をお聞きしたこの民泊経営者に対しては、国としての支援というのはなかなか難しいとのことでした。ですが、こういった方の声が、実際、現場の声であります。この方がボランティアの方の受入れを断ると、十数人かのボランティアの方々がその被災地に来れないという現状があるということも、国として認識していただきたいと思います。 次に、罹災証明の簡素化等、被災者の負担軽減について伺います。 被災者の声として、ひ…

日本維新の会2019/10/01

第199回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○森(夏)委員 ありがとうございます。 最後に、大臣にお伺いしたいと思います。 今回の千葉での大規模停電、断水などの被害に対して、この教訓をぜひ生かしてほしいと思います。今後の被害を最小限に抑えるための取組について、大臣の決意とともに最後にお願いします。

日本維新の会2019/10/01

第199回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○森(夏)委員 ありがとうございます。 大臣から、改善点も、教訓を生かすという言葉もいただきました。今後ともよろしくお願いします。 ありがとうございました。 ――――◇―――――

日本維新の会2019/06/11

第198回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○森(夏)委員 日本維新の会の森夏枝です。 私も、五月二十七日に東日本大震災復興特別委員会の視察で、福島県南相馬市、浪江町、双葉町、大熊町、富岡町へ行ってまいりました。視察の機会をいただきまして、まことにありがとうございました。 また、本日も質問の時間をいただきまして、ありがとうございます。 視察をさせていただき、改めて、復興は道半ば、まだまだ時間がかかると思いました。原発立地自治体である大熊町においては、原発事故から八年一カ月が経過し…

日本維新の会2019/06/11

第198回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○森(夏)委員 ありがとうございます。 まだまだ三十年、四十年と作業の時間がかかるものだとは思いますけれども、作業員の安全性もしっかりと確保して、廃炉に向けて進めていっていただきたいと思います。 福島の風評被害の払拭のためにも、ぜひこの廃炉作業、おくれが生じることのないように進めていただきたいと思います。 原発の廃炉に関連して、四十年以上経過の原発の安全性と周辺住民への説明について伺いたいと思います。 私の地元の京都府からも、四十年超え…

日本維新の会2019/06/11

第198回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○森(夏)委員 ありがとうございます。 しっかり説明をしていただけるとのことですけれども、周辺住民の不安の声があるというのも事実ですので、これからもお願いをしたいと思います。 廃炉には多額の費用と時間がかかることは理解をしておりますけれども、この福島第一原発の事故を考えますと、四十年経過した原発は廃炉にしていく、原発を減らし、再生可能エネルギーに切りかえていくべきと思います。国は安全と判断できるから再稼働を認めるということだとは思います…

日本維新の会2019/06/11

第198回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○森(夏)委員 ありがとうございます。 廃棄物の全体像が見えてからとのことですので、全体像が見えたときには、しっかりと責任を持って進めていっていただきたいと思います。 この溶けた燃料であったり廃棄物の処分の問題もそうですが、使用済み核燃料の貯蔵施設は、青森県六ケ所村の施設に続き、むつ市でも計画が進められていると思いますけれども、最終処分場の問題についても、国として先送りをせずに考えなければならないと思います。 この地震大国日本で最終処分…