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自由民主党内閣総理大臣参議院両院衆議院
総発言数
5,026
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
1992/12/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会72 件・72%
  • 国家基本政策委員会合同審査会14 件・14%
  • 本会議14 件・14%

※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,026 20 を表示
自由民主党1992/12/01

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○森(喜)議員 明治政府が日本に国鉄を敷いて、それこそ北海道から鹿児島まで鉄道網を敷いた、それが日本の戦前戦後を通じて大きな経済の躍進の源にもなった、このように伝えられております。それぐらい国鉄というものは大きく評価もされ、そして日本の国の繁栄のために役立ってきたわけですが、百年目あたりから大赤字になってくるわけですね。それにはもちろん国民の多様な価値観の変化もあったと思いますが、そのほか、労使ともいろいろ考えてみなければならぬ面もあっ…

自由民主党1992/12/01

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○森(喜)議員 実務者会議は、親協議会であります政治改革協議会から、これらの項目について各党の合意を得るように、こういう御指示をいただいて議論をいたしました。この国会も、短い期間ではございましたけれども、精力的に論議を進めてまいりましたけれども、何といいましても会期に一つの期限がございました。できればぎりぎりまで論議することはやぶさかではなかったわけですが、やはり作業もしなければなりません。事務局もいろいろな意味の法的な整備もしなければ…

自由民主党1992/11/30

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森(喜)議員 佐藤さんは社会党さんの中でも、ここにいらっしゃる委員の皆さんといわゆる選挙制度については、まさに御当選以来、ちょうど私とあなたと同期生ですから、本当に実質的な社会党の選挙対策の権威者でもありますが、同時にまた新しい選挙制度をどのようにするかということについて、大変政治生命をかけておられることはよく熟知をしております。私どもも今お話しのとおり、選挙制度の仕組みや政党政治の仕組み、活動の仕組みなどは本当は胸襟を開いて、党利党…

自由民主党1992/11/30

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森(喜)議員 きのう宮崎県で自民党の政経文化パーティーがございまして、限られた時間でございましたから、その前後がございまして、今我が党ではいわゆる政治改革の抜本的な論議を闘わせております。御承知のように宮崎は二区が減区になるところでございまして、わかりやすい表現で言えば非常に皆さんが悲憤慷慨をしておられるわけですね。それで、今、過密・過疎の話もございましたけれども、我々党内でこうした議論を進めていくときには、基本的には選挙区の定数とい…

自由民主党1992/11/30

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森(喜)議員 ここにいらっしゃる我が党の政治改革本部の皆さんは、もうこの議論が党内で、正式なものも含めましてかなり、数年前から携わっておられまして、特に政治改革三法を出しました当時の、その時期ごろから、まさに三年近くこの論議を進めております。 今、川端さんおっしゃいましたように、サービス合戦というもの、これが政治活動とどうかなという、果たしてそのことが正しい政治活動なのかなという問題提起もございました。私は生意気なことを言うようであり…

自由民主党1992/06/14

123衆議院 本会議 第32号

○森喜朗君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました宮澤内閣に対する信任決議案について、提案の趣旨を御説明し、御賛同を賜りたいと存じます。 まず、決議案の案文を朗読いたします。 本院は、宮澤内閣を信任する。 右決議する。 〔拍手〕 さて、宮澤内閣は、昨年十一月、激動する国際情勢の中、山積する内外の課題を抱え、発足いたしました。そして、まことに的確な時代認識のもと、我が国の担うべき責任と役割を、外に対しては、国際貢献、…

自由民主党1992/01/28

123衆議院 本会議 第2号

○森喜朗君 私は、自由民主党を代表して、宮澤総理の施政方針演説に対し、質問をいたします。 我が党に所属していた本院の阿部文男議員が一月十三日、国務大臣の職務に関した受託収賄の容疑で検察庁特捜部に逮捕されましたことは、極めて遺憾なことであります。阿部文男議員の問題とはいえ、このような事件はあってはならないことであり、政治に対する国民の信頼を根底から覆すものであります。私は、司直によって事件が徹底的に究明されることと思いますが、なぜ起こった…

自由民主党1991/11/11

122衆議院 本会議 第3号

○森喜朗君 私は、自由民主党を代表して、宮澤総理の所信表明演説に対し、質問を行います。 宮澤総理は、任期満了に伴う自民党総裁選挙において、党員の多大な支持を受け、十五人目の総裁に選任され、引き続き本国会において第七十八代内閣総理大臣に指名されました。私は、ここに心からお祝いを申し上げる次第です。(拍手) そして、激動する内外の諸情勢の中にあって、世界の平和と繁栄、我が国の発展と国民の幸せのために満身の努力を傾注されることを強く期待するも…

自由民主党1991/11/05

122衆議院 議院運営委員会 第1号

○森委員長 これより会議を開きます。 第百二十二回臨時国会は本日召集されました。 まず、御報告申し上げます。 本日午前九時二十二分、海部内閣総理大臣から、櫻内議長あてに 内閣は、本日、総辞職をすることに決定いた しましたから、国会法第六十四条によって、こ の旨、通知いたします。との通知がありました。 したがいまして、本日の本会議において内閣総理大臣の指名を行うこととし、その手続等は、後刻本日の議事とあわせて御協議願うことといたします。 …

自由民主党1991/11/05

122衆議院 議院運営委員会 第1号

○森委員長 これより、お手元に配付いたしてあります協議事項について、順次卸協議を願うことにいたします。 まず、議席の件についてでありますが、各党から申し出のありましたとおり、議長において仮議席を定めました。本日の本会議において議長が仮議席のとおり議席を定める旨宣告いたしますので、御了承願います。 —————————————

自由民主党1991/11/05

122衆議院 議院運営委員会 第1号

○森委員長 次に、会期の件についてでありますが、今臨時会の会期につきましては、先般来の理事会において御協議を願い、本日から十二月十日までの三十六日間とすべきものと一応決定した次第であります。 また、本件につきましては、先ほど常任委員長会議が開かれ、議長から各常任委員長の意見を徴されたのでありますが、常任委員長会議におきましては、今臨時会の会期を、本日から十二月十日までの三十六日間とすべきものと答申するに決した次第であります。 当委員会と…

自由民主党1991/11/05

122衆議院 議院運営委員会 第1号

○森委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 —————————————

自由民主党1991/11/05

122衆議院 議院運営委員会 第1号

○森委員長 次に、衆議院規則の一部改正の件に、ついてでありますが、事務総長の説明を求めます。

自由民主党1991/11/05

122衆議院 議院運営委員会 第1号

○森委員長 それでは、衆議院規則の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の規則案とするに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1991/11/05

122衆議院 議院運営委員会 第1号

○森委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 —————————————

自由民主党1991/11/05

122衆議院 議院運営委員会 第1号

○森委員長 次に、ただいま本委員会提出とするに決定いたしました衆議院規則の一部を改正する 規則案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/11/05

122衆議院 議院運営委員会 第1号

○森委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————

自由民主党1991/11/05

122衆議院 議院運営委員会 第1号

○森委員長 次に、常任委員長辞任の件についてでありますが、本日、商工委員長、決算委員長、懲罰委員長から辞任願が提出されました。また、本日、私も議院運営委員長の辞任願を提出いたしました。 四常任委員長辞任の件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/11/05

122衆議院 議院運営委員会 第1号

○森委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————

自由民主党1991/11/05

122衆議院 議院運営委員会 第1号

○森委員長 次に、常任委員長の選挙の件についてでありますが、ただいま御決定願いました四常任委員長の辞任が本会議において許可されましたたらば、引き続き議院運営委員長外三常任委員長の選挙を行うこととし、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕