森喜朗
会議録に記録された「森喜朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣総理大臣
- 直近の発言日
- 1970/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金40 件
- 半導体13 件
- 防衛11 件
- こども・子育て10 件
- 医療7 件
- 宇宙6 件
- 農業4 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会72 件・72%
- 国家基本政策委員会合同審査会14 件・14%
- 本会議14 件・14%
※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 逓信委員会 第12号
○森(喜)委員 大体いつごろまでの御予定の計画でやられるのか、年度計画なんかございますか。
第63回 衆議院 逓信委員会 第12号
○森(喜)委員 一番一生懸命に売りさばき人の皆さんが協力しておりますのに、突然機械化になったからけっこうだということになるようなことを、やはり心配をされている方もあると思います。その辺は、そういう皆さんの組合か団体があるだろうと思いますが、ひとつ親切なる連絡をとりながら配慮をしていただきたいというように思います。これは私からお願いしたいと思うのであります。 それから、ちょっとこれは今度のこととはずれるかもしれませんが、記念切手の発行なん…
第63回 衆議院 逓信委員会 第12号
○森(喜)委員 私、いまそういうことをお尋ねをいたしましたのは、郵便記念切手に対して一般国民の関心はだんだん高まっております。特に子供たちに高まっておるということ、これはうれしいことですが、非常に危惧されるのです。といいますのは、これは竹下局長も一ぺん御視察をいただきたいと思いますが、非常に前評判のいい切手が出ます。そうすると、郵便局のところにずっと朝から並ぶわけですね。これはみんな親が並ぶのですね。子供がほしいのだけれども、子供は学校…
第63回 衆議院 逓信委員会 第12号
○森(喜)委員 郵便友の会というものがあります。これはもちろん外国との文通が主だと思うのであります。たとえば郵便友の会、これは伺いますと中学校、高等学校の中にございます。あるいは趣味の会とか切手普及協会とか、いろいろ団体があるようでございますが、こういうものと本省と協力されたり、あるいは子供たちに助成、育成したりするというようなことも、これから少し意欲的におやりになったらいかがなものですか、ひとつ政務次官の決意のほどを伺っておきたいと思…
第63回 衆議院 逓信委員会 第12号
○森(喜)委員 時間が参っておりますので一つだけ。本論に戻しますが、この改定は四十六年一月一日施行ということになっておりますが、これはどういう理由ですか。予算面のいろいろな理由があると思いますが、これは、もしできるならばせめて、少ないものですから、売りさばき所の人たちに対して少しはいい意味で配慮して、もうちょっと早く取り上げるというふうなことはできないものでしょうか、お伺いしたいと思います。
第63回 衆議院 逓信委員会 第12号
○森(喜)委員 いろいろと御説明いただきましたけれども、切手なんかというのは、非常に少額の手数料ですから、売りさばき所に対して、いままでのようなマンネリ化しないように少しでも善導して、ほんとうに郵政事業が前向きに進むようにしていただきたい。また売りさばき所の皆さん、これは十万もあるわけです。こういう人たち、またこれから出てまいります特定局あるいは簡易局、そうした人たちとほんとうに一体になって進まれるような配慮をしていただきたい。特に、再…