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文部科学省科学技術・学術政策局長衆議院参議院
総発言数
143
直近の所属会派
直近の役職
文部科学省科学技術・学術政策局長
直近の発言日
1996/05/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会69 件・69%
  • 文教科学委員会17 件・17%
  • 決算行政監視委員会第二分科会5 件・5%
  • 行政監視委員会3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 143 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

143 3 を表示
科学技術庁研究開発局航空宇宙開発課長1996/05/21

136参議院 内閣委員会 第8号

○説明員(森口泰孝君) 御説明申し上げます。 宇宙開発事業団は宇宙開発事業団法に基づきまして業務を行っておりますが、同事業団法の第一条におきまして、平和の目的に限り人工衛星の開発等を行うこととしているところでございます。 先生御指摘の宇宙開発事業団による自衛隊の衛星の打ち上げにつきましては、現在そのような構想ないし計画はないと承知しております。今後、具体的な計画が生じますれば、それに応じて政府として検討がなされていくものと考えております…

科学技術庁研究開発局航空宇宙開発課長1996/02/23

136衆議院 運輸委員会 第3号

○森口説明員 ただいまの先生の御質問に御説明申し上げます。 今後の国際航空輸送需要の増大に対処するため、超音速旅客機、コンコルドの後継となります次世代超音速輸送機の国際共同開発が二〇〇〇年ごろに開始され、二〇〇五年ごろにも実用機が就航するとの見通しが示されております。 科学技術庁といたしましては、今申し上げました国際共同開発に我が国が主体的に参加するためには、我が国が得意とする分野で次世代超音速機技術の研究を進めることが重要と考えており…

科学技術庁原子力局核燃料課長1995/02/23

132参議院 外務委員会 第2号

○説明員(森口泰孝君) お答え申し上げます。 まず、今回の輸送における輸送責任の分担でございますけれども、輸送計画上では事業者間の契約がございまして、むつ小川原港までの輸送についてコジェマが担当し、それから海上輸送につきましてはコジェマからBNFLに委託されております。 それで、具体的な原子力の損害等が起こった場合の責任でございますが、日本の電力会社とフランスの核燃料会社コジェマとの間で契約が締結されておりまして、原則としまして日本領海…