森勝治
会議録に記録された「森勝治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,624 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙14 件
- 社会保障・年金14 件
- 労働・賃金9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,624 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○森勝治君 そうすると、十五キログラムのものを——あなたの一郵袋の標準は十五キロ以下でしょう、先ほどの説明では。ですから、それを何、一平方メートル……。
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○森勝治君 一キロメートル運ぶのにそれじゃ四十五円ぐらいですね。
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○森勝治君 そうすると、いま東京−大阪間は三百キロかな。
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○森勝治君 東京−大阪間約五百キロ。
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○森勝治君 五百キロあるかな。——まあいいや。五百キロとすれば、あなたの計算、千四百二十五円、合いませんよ。四十二円七十銭の五百キロなら二千幾らになりますよ。
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○森勝治君 あなたのどうもあげ足取りをやるようで恐縮でありますけれども、算出根拠というのは、いま私が逆の質問を試みましたからだんだん全貌が、全貌というか一部が出てきておるのですよ。だから、次長、失敬でありますが、それには根拠があるのですよ。あなたのほうがお忘れになっておるので、いま私は逆な質問をしてきたのですよ、逆の面から。そうしたら、こういうように出てくる。こういうように契約するときには、おのずから基準があるのですよ、標準というのがあ…
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○森勝治君 これ一点だけで終わりますが、大臣がいないから、あまり官房長からお伺いするのもどうかと思うのだが、これは郵政全般についていえることは、この郵政の事業の内容からして、なかなかこれは近代化というもの、これは世の移り変わりにあたかも適合するごとく、ネコの目の変わるように、ぱっぱと事業を取りかえて新体制をしくということは、なかなかむずかしい、事業の性格からしてですね。しかし、やはり経営というものは、これから新時代に対応した経営のしかた…
第68回 参議院 逓信委員会 第9号
○森勝治君 関連。郵務局長は一体どうしたんですか。大臣は向こうに出ておられた……。
第68回 参議院 逓信委員会 第9号
○森勝治君 大臣に以下数項目、いま鈴木さんが質問したと同一内容で御質問申し上げたいのでありますが、仄聞いたしますと、大臣まだ今朝来、不休だそうでありますから、大臣が食事に行ってお帰りになるまであなたに対する質問を保留して、大臣がおらなくても、そうそうたるメンバー局長連中ですから、私の質問にお答えいただけるものとして、大臣、これは何といっても体が大事ですから、職員の体のことにつきましても、これから若干緊急質問したいのですから、まず大臣の体…
第68回 参議院 逓信委員会 第9号
○森勝治君 舘野さん、私は焼けた問題について質問をしているんですよ。あなた、いま焼けた状態についてのお答えじゃないとおっしゃるが、現地ではいまあなたが前おきしてお断わりしたのじゃなくて、焼けた原因の中には、こういう要因があるじゃないかといって、いま調査をしているんですよ、いいですか。まず車体の不備があったかどうか。漏電があったかどうか。あなたが言われた、郵便物の中に、発火性のものが積んでおられなかったかどうか。それからたばこの火、これは…
第68回 参議院 逓信委員会 第9号
○森勝治君 まあそういうことはいいです。 次に移ります。が、先ほどの説明だと、その郵便車を切り離した駅は何といいましたかな。鈴木さんから御質問のときのお答えは何駅でした。
第68回 参議院 逓信委員会 第9号
○森勝治君 三石駅の間違いと違いますか。
第68回 参議院 逓信委員会 第9号
○森勝治君 そうしますと、吉永駅で郵便車と一般客車を切り離したんですね。
第68回 参議院 逓信委員会 第9号
○森勝治君 その吉永駅で郵便車を切り離した後の扱い――扱いというか、消火作業はどういう報告を受けていますか。現地ではどういう措置をとったか。
第68回 参議院 逓信委員会 第9号
○森勝治君 こういう報告は受けていませんか。客車と離して郵便車のみ――いいですか、機関車に牽引させて、ハイスピードで線路を走ったと、そして消火作業につとめたと、こういう報告は受けていませんか。
第68回 参議院 逓信委員会 第9号
○森勝治君 郵務局の次長、あなたの先ほどの御答弁に関連する御質問をするわけでありますが、添乗ですか、便乗ですか、何か言いましたね、指揮官を。キャップを何と言うんですか。――便長ですか。じゃあ、その郵便車を火災発生で、緊急にそこで事態処理するために、一般の客車と切り離しましたね。そしてハイスピードで、燃えさかる郵便車を最高の速度で線路を走らせれば、当然これはさらに猛火に包まれることは、火を見るよりも明らかであろうと思うのです。そうなれば、…
第68回 参議院 逓信委員会 第9号
○森勝治君 前段は省いてくれませんか、時間がないんだから。
第68回 参議院 逓信委員会 第9号
○森勝治君 そんなことを聞いているんじゃないんですよ。
第68回 参議院 逓信委員会 第9号
○森勝治君 ちょっとすみません。あなたね、もう一度質問いたしますが、郵政省は電波を扱う所管でございますね、郵政は電話。次長にはお伺いするんですが、全国どこへ行っても、自動電話がありますね。大阪の係官から報告がないとおっしゃるが、先ほどの首席監察官の御答弁だと、零時三十分に事故発生だということになれば、すでにもう十五時間はたっているんですよ。いまだ連絡がないのですか。電話かければ、すぐでしょう。三人の係員の諸君は、警察に留置も何もされてい…
第68回 参議院 逓信委員会 第9号
○森勝治君 すみやかに報告と言ったって、そんなにすみやかに報告できてないじゃないですか。そんならいますぐ電話かけなさい。一分以内で大阪郵政局に連絡つくじゃないですか。そんなその場のがれはだめですよ。やりなさい、それ。