森中守義
会議録に記録された「森中守義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,117 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/10/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙40 件
- 防衛12 件
- 社会保障・年金8 件
- 労働・賃金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会55 件・55%
- 逓信委員会45 件・45%
※ 全 9,117 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○森中守義君 これはもう長年の議論でもありますし、やっぱりどこかで大蔵省も踏ん切りをつけないとね。国会という場所を考えた場合、最初申し上げたような、そういう政治環境の到来することも否定できませんからね。そろそろひとつ用意しておってもらいたいと思う。 それで先ほど私は福祉関係の話を申し上げたわけですが、それとは全くうらはらの関係にある産業用サービスですね、これを分類すれば個人サービス、産業サービスというように大別してもいいと思うんですね。…
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○森中守義君 PBXのほかには。
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○森中守義君 こういうような建設資金というものは、いまの状況からいって一般加入者のものと同じような扱いですか、それとも別な扱いになっておりますか。
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○森中守義君 それで同列に扱っておられると言うけれども、これもやっぱりあれじゃないですか、事業用、ことに専用回線などというものについては一般と同列の扱いでは少し筋としておかしくないですか。そういう意味で受益者負担の原則に立つということを百歩譲って前提におく場合に、やはり受益者負担、その受益の濃度において大分違うわけですから、これはおのずから別の扱いにした方がいいんじゃないですか。
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○森中守義君 設備するときは、どうなっておるんですか。
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○森中守義君 ただ、局長、需要の傾向からしまして、在来、その一次から今日の五次に至る中でやや先行順位というのがあったわけでしょう。そういう意味で、いま非常に需要が横ばいあるいは下降状況にある、停滞状況にあるというのはすでにもう終了しているという見方が正しいのではないですか。いまことさらに住宅用を強調されて、比率は問題にならぬように七百七十万の中では個人住宅の方が多いですよと、こういう説明だけれども、その設備の先行順位によってもう早く終わ…
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○森中守義君 そこで、せんだって来よく言われるナショナルミニマムという、これに対して公社側の受けとめ方はどうなんでしょうか。非常に神経を私はとがらせている、この問題に対してですね。そのためにさっき生活保護法だ何法だと、こう幾つか例示したわけですけれども、包括的にこの問題に対する認識はどうなんですか。
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○森中守義君 そういたしますると、先ほど局長のお答えもあり、しかもいま総裁の御答弁で、少なくともその福祉政策を大幅に採用すると、こういうように理解をし、具体的に内容については、たとえばこの審議の経過の中でもう少し整理したものをお出しいただくと、こういうことに考えてよろしゅうございますか。
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○森中守義君 私の質問もナショナルミニマムというものを非常に浮き彫りにするために産業用を引き合いに出したという、そういう気持ちもありますがね。 で、これはやっぱりあれじゃないでしょうかね、いままで進めた段階で全部横に切ってある、これがやっぱりいまになると一つのネックになってきていると思うのですね。たとえばNHKの場合でも料金の減免をしている、たくさんある。国鉄においても料金の減免をしておるというようなことがずいぶん先例として多いんです。…
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○森中守義君 いや、それは一遍にそれを一〇〇%、これはもうできませんよ。しかし、それを一つの踏み段にして道を開いていく、そういう趣旨でもあるわけですから、これはできるだけ早い機会に一遍出してみてください。 郵政の方は、いまのこと、遠藤総務理事の答弁あのとおりですが、異論はないでしょうね。
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○森中守義君 いま一つ、この資金の問題でちょっとあれですが、外部資金としていま規定づけられている加入者債券、それから設備料というものがありますね。これはやっぱり定義の仕方として外部資金とすべきものですか。私はどうもこの辺に少し疑問を持つ。その辺の見解ちょっとお答え願いたい。
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○森中守義君 これしかし、内部の規程上の問題をいま言われたのかわかりませんが、一般的な認識からすると、すでにもう公社に、架設いたします、ついてはこれだけのものをちょうだいしますという、そういう関係で入ってくる金ですからね、余り仕分けの中で外部資金というような規程の仕方というのはちょっとわかりませんな。 もちろんその債券にしましてもこれは所定の償還計画によって返済はしていくんですけれどもね、債券を売り渡した瞬間にお金は実際問題として入って…
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○森中守義君 これはどうもちょっと話が食い違ってあれですけれども、一遍これもひとつ検討してくださいよ、どうも外部資金というと財投初め借り入れを頭の中に描きがちなので。 それから財投はいままで総額幾ら入っておりますか。
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○森中守義君 そんなものですか。ずっと累計と——単年ごとに償還しているわけてしょう、現在の残額は幾らなのですか。いまの御答弁の政府保証債あるいは引受債、こういうものを含めて三千億と、こう言っているのですが、そんなものじゃないじゃないですか。好本総務理事、いいですよ。 要するに、私の手元にある資料では、五十一年に予定されるものが七千百七十八億になっていますね。これは財政当局と合意されたものかどうかわかりませんが、財投はもちろんその資金調達…
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○森中守義君 それで五十一年から五十三年の事業収入を七兆二千億と見る、支出を九兆一千四百億と見る、差額が一兆七千二百億ですね。それから四十九年、五十年の赤字を二千百億、改良投資を三千億と見て二兆五千億と、こういうようになっているわけですね。この二兆五千億がいわば今回の改正案の中心になる、つまり料金値上げの対象になるんですが、もしこれにそごを生じた場合、当然、あとは財投が調整財源になるというように私は理解するんですが、この五十一年度の七千…
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○森中守義君 いや、私がここでちょっと気になりますのは、五十一年から五十三年までさっき申し上げたように二兆五千億というわけですね、この数字は間違いないでしょう。二兆五千億が不足をするから料金改正をするんだ、こういうふうに理解しているわけですがね。 それで五十一年の中に、六月から実施を見込んだものが、一カ月六百五十億の歳入欠陥、という言い方が正しいと思う、この歳入欠陥が仮に十一月いっぱい欠陥期であったとするならば、約三千九百億の歳入欠陥が…
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○森中守義君 ちょっと質問の趣旨が通じていないようですね。 じゃ念のために、くどいようですが、五十一年から五十三年に至る業務収入の総額は幾ら見ていらっしゃるか。ちょっとこれから一つ一つ個別に聞きますから、そういうことにして整理してみましょう。五十一年から五十三年に至る業務収入の総額。
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○森中守義君 それに対する支出の総額は幾らになりますか。
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○森中守義君 その差額は幾らになりますか。
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○森中守義君 四十九年度、五十年度の赤字の合わせたものは幾らですか。