森中守義
会議録に記録された「森中守義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,117 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/08/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙40 件
- 防衛12 件
- 社会保障・年金8 件
- 労働・賃金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会55 件・55%
- 逓信委員会45 件・45%
※ 全 9,117 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第35回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号
○森中守義君 それから例の公社法の改正による外債の見通しはどうですか、片づきましたか。
第35回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号
○森中守義君 大蔵省等の根本的な問題は、片づいたわけでございますか。
第35回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号
○森中守義君 これは委員長にお願いしたいのですが、大体在来の経緯もありますし、十日ということを大臣の方では、お考えのようです。この際ちょっと休憩しまして、現状のままこれを見のがしていくのか、あるいは委員会独自の意思を何かの形で表明するか、そういうことをちょっと相談してみたいと思いますが。
第35回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号
○森中守義君 簡単に一、二聞いておきますがね。長期計画はいつごろでき上りますか。
第35回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号
○森中守義君 そうしますと、初年度の実施年度は三十六年度ということになるのですか。
第35回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号
○森中守義君 資金計画ももちろん長期計画の中に一体化されていなければうそだと思うのですが、その通りですか。
第35回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号
○森中守義君 そこで長期計画と資金計画が一体になっていなければ計画にもちろんならぬのですが、大臣が数回にわたって料金改定の話を出されたのを見たことがあります。で、それはやはり長期計画の上に立っての大臣の言明であったのですか。
第35回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号
○森中守義君 大体まあおっしゃらんとする意図はよくわかるのですが、やはり長期計画と資金計画が一体化されていないと長期計画の価値はないと思うのです。そこと私どもは従来しばしば、たとえば電電公社の第一次、第二次五カ年計画のような、そういうものが今日郵政省にも必要じゃないかというようなことを主張してきた結果こういうところまできたわけですが、何か長期計画の、原案が作業中であるのにぼこんと料金改定だけ出ますと、それとは別個のもののような感じがする…
第34回 参議院 本会議 第18号
○森中守義君 私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま議題となりました電信電話設備の拡充のための暫定措置に関する法律案に対し、反対の意を表するものであります。 最近、電話架設促進に対する国民の要望は急激に高まり、電電公社の既定計画をもってしては、とうてい国民の強い要望を満足させることはできなくなり、現に遂行中の第二次五カ年計画の中途において、この膨大な修正拡大を余儀なくされるに至りましたことは、一つには、電電公社が過去においてその見…
第34回 参議院 逓信委員会 第14号
○森中守義君 大臣、どうなんですか。この公社の改訂案が出るときに、大蔵省と予算折衝のときに、あなたは具体的に、どういうような大蔵省と話をしたのか。どの程度手伝いましたか。事こまやかに、一つ話して下さい。
第34回 参議院 逓信委員会 第14号
○森中守義君 私どもは、与党の政調部会で、いろいろ論議されたり、あるいは社会党の政審で、いろいろやったり、かなり関心をもって、この予算の成り行きを見守っていたんです。寡聞にして、あなたが大蔵大臣あるいは関係の閣僚との間に、この問題について特段の努力をされたように聞いていないのですよ。 そこで今、鈴木委員が、予算総則の問題や移流用の問題等質問されても、その種の問題、あるいはこの改訂計画に必要な問題等については、あまり動いていなかったんじゃ…
第34回 参議院 逓信委員会 第14号
○森中守義君 これは、まだ長い審議の期間もあることですから、その中で一々承わりたいと思いますが、何も、あげ足をとるわけじゃないけれども、前段の質問は、そういうことを聞いているのじゃないですよ、一々事務官のことを——事務官がどうした、こうしたということを聞かなければ、大臣の仕事ができないようなことじゃ、これはまた話になりませんから。 むしろあなたが、大ざっぱな話というのか、肝心かなめの話を、閣議の中なり、あるいは予算関係の際に言わなければ…
第34回 参議院 逓信委員会 第14号
○森中守義君 それは、よろしくも何も、こちらの方できめるのだから、そんなことは、別にどうということはないのですが、しかし感違いをしてはいけませんよ。郵政省の皆さんが、この種の関係にしたとかしなかったとか聞いているのじゃない。あなたは何をやったのか、こう聞いておる。だから、何かこう話を聞いていると、非常に郵政省の皆さんのことを、一生懸命言われておるようだけれども、それは、私どもよく知っております。 しかし物事次第では、あなたは率先して、至…
第34回 参議院 逓信委員会 第13号
○森中守義君 資料を一つお願いしたいのです。昭和三十四年十一月十日付、電信電話公社報の付録、当面の労務対策についてこれを早急に御提出をいただきたい。
第34回 参議院 逓信委員会 第13号
○森中守義君 どうして出せないのですか。職員局長、部内の管理者用に作成をされたものであるというが、五カ年計画の審議上、重要だと思いますが、どうして出せないのですか。
第34回 参議院 逓信委員会 第13号
○森中守義君 私は何も言あげしてそういうものをもらおうというのじゃない。ただ今言われるだけの理由では、国会にお出しにならないという理由にはならない。きのう、あるいはきょうあたり審議が進んでおるように、向後行なわれんとする改訂五カ年計画が、何としても労使の協力態勢のもとに置かれなければ、円満な目的の完成はできないということを私は考える。それで特段の秘密でも何でもない、ただ管理者用に作成をしたということであれば、一体電電公社が労務政策として…
第34回 参議院 逓信委員会 第13号
○森中守義君 大臣はどうですか。
第34回 参議院 逓信委員会 第13号
○森中守義君 関連して。今の野上質問に対しまして多少関連があるので聞いておきますが、公衆法の四十七条二項に「公社が指定する地域相互間においては、至急通話及び特別至急通話は、取り扱わない。」、これと別表の第四市外通話料の第一普通通話料、ここに「第四十七条第二項の規定により公社が指定する地域相互間の通話」、これがおそらく関連したものと思うのですが、この内容をちょっと御説明して下さい。
第34回 参議院 逓信委員会 第13号
○森中守義君 これはいずれ私も聞こうと思っていたことで、関連ですからあまりここでは詳しく聞きませんが、そういうことになりますと、主として即時通話の場合言うわけですか、形態としては。即時通話ということであれば、ここに第四でいっている「指定する地域相互間の通話」ということは、今までの手動から即時に改式になった場合自動的に適用される、つまり公社の方が地域指定をするというとき」ですね。
第34回 参議院 逓信委員会 第13号
○森中守義君 この料金決定をする場合には公社の方で検討されて、それで官報、あるいはその他総裁なりあるいは公社名で告示をすれば料金改定が行なわれる、こういうことですか。