森中守義
会議録に記録された「森中守義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,117 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/02/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙40 件
- 防衛12 件
- 社会保障・年金8 件
- 労働・賃金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会55 件・55%
- 逓信委員会45 件・45%
※ 全 9,117 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第2号
○委員長(森中守義君) いいですね、資料を出しますね。それでは次回の委員会にその資料が出ますように、建設大臣において御配慮を願いたいと思います。
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第2号
○委員長(森中守義君) 次に資金関係につきまして、東京オリンピック資金財団理事長靱勉君に御説明を願います。
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第2号
○委員長(森中守義君) 皆さんにお諮りをいたします。最後に、総理府審議室からオリンピック関係予算全体についての説明を予定しておりましたが、これまでの関係者からの所管の説明の中で、ほぼその大要を述べられていますので、本日はこれを省略することにいたしたいと存じますが、よろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第2号
○委員長(森中守義君) それでは異議ないと認め、さよう取り計らいます。 なお、質問の通告がありますから、若干質問を続行いたします。千田君。
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第2号
○委員長(森中守義君) 文部省はいいですか。
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第2号
○委員長(森中守義君) 建設大臣、何か御意見ありませんか。
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第2号
○委員長(森中守義君) ただいま委員長に対する御要請がありましたが、きょうの総務長官、それから文部政務次官、それぞれ退席の際に退席の理由が述べられました。それで承認をいたしましたが、これからは御要請にこたえることにいたします。 ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第2号
○委員長(森中守義君) 速記を起こして。 それでは本日はこの程度にいたしたいと存じます。 参考人の方は、御多用中のところおいでいただきまして、まことにありがとうございました。なお今後におきましても御迷惑がございましょうが、本委員会の審議のために一段の御協力をお願い申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十五分散会
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第1号
○委員長(森中守義君) それでは、ちょっとこの席をかりまして、ごあいさつ申し上げます。 ただいまはからずも委員長に選任されました。何分にも未熟な私といたしましては、委員長として不適任でございましょうけれども、皆様方の御指導によりまして、委員長の職責を果たして参りたいと存じます。どうぞよろしくお願いいたします。 ——————————
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第1号
○委員長(森中守義君) それでは、引き続きまして、理事の互選を行ないたいと思いますが、理事の数は申し合わせによりまして四名となっております。互選は先例により、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第1号
○委員長(森中守義君) 御異議ないと認めまして、さよう取り計らいます。 それでは、剱木亨弘君、天坊裕彦君、重盛壽治君及び永末英一君を理事に指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十四分散会
第40回 参議院 逓信委員会 第1号
○森中守義君 この機会に資料を郵政省にお願いしたい。 三十七年度の予算の概計、要求の概要——ちょっと数が多いから書いておいて下さい。
第40回 参議院 逓信委員会 第1号
○森中守義君 それから二番目は、本年の九月現在における常在員の現在員の実数。 三番目は、同じく本年九月現在における非常勤職員の雇用状況。 四番目は、本年四月以降における各月の時間外労働時間数。これは特定局段階がむずかしければ普通局段階だけでもけっこうです。 それから五番目は、昭和二十四年度以降三十六年度までの各年度別、各事業別取り扱いの業務量調書。 それから六番目は、郵便物取り扱い数量の年間各月ごとの比較表、これは三十年度以降をお願いし…
第39回 参議院 逓信委員会 第10号
○森中守義君 これは直接関係ないんですが、この前私が沖繩に行ったとき、沖繩の貯金の一ドル一円ということを琉球立法院が決議をして、さらにまた大田琉球政府主席も同趣旨のことの、日本政府に対するぜひ一円一ドルの換算で沖繩に金を出してほしいという要望がきていたと思う。私もこの委員会で一回そのことで、前の大臣だったと思いますが、どうするんだというようなことを聞いておいたところが、まあひとつ考えてみたい、こういう答弁があったんですが、これに直接関係…
第39回 参議院 逓信委員会 第10号
○森中守義君 これは三十七年度予算の中に入っておるという話ですが、まだ大蔵省との話はまとまらないのじゃないですか。
第39回 参議院 逓信委員会 第10号
○森中守義君 現行ですか。三十七年度はどうするつもりです。
第39回 参議院 逓信委員会 第10号
○森中守義君 なるほど、本土との関係もありますから、一挙に一ドル一円ということが適当であるかどうかという問題もありましょう。ただ、その現行の年度の予算の中に盛られている五分ということが、これがまた適当であるかどうかもだいぶ問題があると思うんです。それで、三十七年度の場合に五分を六分にして、あるいは七分にするとか、そういうようなことで、もう少しめんどうを見ていくという、そういう方針はお持ちなんですか。
第39回 参議院 逓信委員会 第10号
○森中守義君 政務次官、妙な聞き方になりますが、今野上君の質問に対するそういう御答弁ですが、一体郵政省の場合、国会で請願が出されて、それが会議に付されて、採択されて政府に回される。それを今野上質問の趣旨からいくならば、行政上の都合によって請願が、とる、とらないというのは、これはなるほど、郵政省の都合でもあろうが、やはり国会法に定める請願権というものが発動されて、郵政に回っていった場合に、一体どの程度珍重されるんですか。それでないと、ただ…
第39回 参議院 逓信委員会 第10号
○森中守義君 三十四年度の決算のようですがね、これはどうなんでございますが、ちょっと私手元に関係の資料を持っておりませんが、三十四年度予算を当初作られたときの収入見込は、年度決算において変わっておりませんか、大体予定どおりいっているのですか。
第39回 参議院 逓信委員会 第10号
○森中守義君 よくわかりました。 その次に、いま一つは、予算を当時審議するときに、弾力条項の発動ということもちょっといろいろ伺ったことがあるのです。それで三十四年の決算の場合、これが弾力はどういう方向に出しているのですか。