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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
9,117 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
—
直近の発言日
1962/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会55 件・55%
  • 逓信委員会45 件・45%

※ 全 9,117 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,117 件中 20 件を表示
日本社会党1962/03/15

第40回 参議院 逓信委員会 第13号

○森中守義君 だんだん米軍も少なくなってきましたしね。少しラジオの五波というのは返還をしてもらう必要があるのじゃないですか。合同委員会あたりで、この話を出されたことがありますか。

日本社会党1962/03/15

第40回 参議院 逓信委員会 第13号

○森中守義君 ぜひそれをやってほしいのですが、すでにどの波を返してもらいたいという腹案でもありますか。また、合同委員会等には、そういう意見の開陳をされたことがありますか。

日本社会党1962/03/01

第40回 参議院 逓信委員会 第9号

○森中守義君 これは大臣どうなんですか。改定されて二年くらい経過している。これはやはり署名運動が始まったり、切手売りさばき人のほうからいろいろな陳情や請願等が絶えず来るのですが、何か、こういうように声が起こってきたから改正に踏み切るのか。あるいは郵政省自体で、こういう経済の変動等においては、しなければならぬ何か一定の方針をお持ちなんですか。

日本社会党1962/03/01

第40回 参議院 逓信委員会 第9号

○森中守義君 たばこですとか、塩、ああいう専売品との比率はどうですか。

日本社会党1962/03/01

第40回 参議院 逓信委員会 第9号

○森中守義君 これはたばこと同率でなければならないという論拠も別にあるわけでもありません。ただしかし、実際の手数料あるいは取り扱いの方法、こういう点からいけば、あまりたばこも切手も変わらない。そういう意味で確かにたばこよりも少し率が低い。どうですか、思い切ってたばこくらいに上げてみたら。

日本社会党1962/03/01

第40回 参議院 逓信委員会 第9号

○森中守義君 私の言っているのも別に根拠があって言っているのじゃなく、また大臣も、大臣というよりも迫水さんとしての御意見なんでありますから、これはいずれも間口をとるとかあるいは手数をよけいとるというそういう議論ももちろん必要でしょう、検討するときには。ただ問題は、政府事業を委託するという意味においては全然異質のものではないそうなると、もちろん段階刻みでたばこと切手と、これは同類であっていいのか、今の状態に置くのか、これはいろいろ意見があ…

日本社会党1962/03/01

第40回 参議院 逓信委員会 第9号

○森中守義君 これは今までも、それから今回の改定にいたしましても、別段理論的な根拠とかあるいは科学的な根拠はない。要するに、原価計算的なものがきちんとあってこのことが出たとも私は思わないわけです。前回このくらいだから今度はこれこれでいいのじゃないかという目の子算じゃないかと思う。だからさっき申し上げたように、陳情が出たから改定の意思に踏み切った、あるいは経済の変動があったから率を改定する、おおむね在来の経過を見ておりますと、そういう一つ…

日本社会党1962/03/01

第40回 参議院 逓信委員会 第9号

○森中守義君 どうも議論になってしまって悪いのですが、これは、私は今まで委員会に出ていなかったので、どういう質疑がかわされたか知りませんが、あえて原価計算外に基づいたというなら、それをひとつ見せて下さい。ですから、これはあまりむずかしい議論をしなくても、大体、そう正確に、理論的に根拠がこうこうで、あるいは何かこうこうでというようなものが積み上げられてこういうことになったとは私は思っていないのです。その辺があまり議論していくと妙なことにな…

日本社会党1962/02/28

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号

○委員長(森中守義君) これよりオリンピック準備促進特別委員会を開会いたします。 本日の委員会は、委員長及び理事打合会で協議いたしました結果、前回の委員会は説明聴取を主にいたしました関係上、なお御質疑の御要望もございますので、まずお手元に配付いたしておりますオリンピック東京大会組織委員会から提出されました事業計画に関する資料について説明を聴取した後、前回の委員会において聴取いたしました関係当局の説明をも含めまして、これらに対する御質疑を…

日本社会党1962/02/28

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号

○委員長(森中守義君) それではオリンピック東京大会組織委員会の田畑事務総長から資料についての御説明を願います。

日本社会党1962/02/28

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号

○委員長(森中守義君) それでは次に、東京オリンピック資金財団からも新しい資料が出されましたので、この際あわせてその説明を聴取いたしたいと思います。簡単に御説明を願います。

日本社会党1962/02/28

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号

○委員長(森中守義君) 補足ですか……、どうぞ。

日本社会党1962/02/28

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号

○委員長(森中守義君) それでは質疑に入りますが、本日の出席予定者のうち、ただいままで出席しておりますのは、小平総務長官、江守内閣総理大臣官房審議室長、長谷川文部政務次官、前田文部省体育局長、川合建設省営繕局長、オリンピック東京大会組織委員会田畑事務総長、東京オリンピック資金財団靱理事長、以上の皆さんでございます。 これより質疑に入りますが、順次御発言を願います。

日本社会党1962/02/28

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号

○委員長(森中守義君) なお、ただいまの御質問に対しまして小平総務長官より代々木選手村の件について、長谷川文部政務次官より戸田ボート場の件について、江守内閣審議室長より予算 について、それぞれ発言を求められておりますから、順次これを許します。

日本社会党1962/02/28

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号

○委員長(森中守義君) 逐次御答弁願います。

日本社会党1962/02/28

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号

○委員長(森中守義君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1962/02/28

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号

○委員長(森中守義君) 速記を起こして。

日本社会党1962/02/28

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号

○委員長(森中守義君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1962/02/28

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号

○委員長(森中守義君) 速記を起こして。

日本社会党1962/02/28

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号

○委員長(森中守義君) 委員長から津島会長にちょっとお願いいたしますが、内村委員の質問に対しまして、ちょっとお言葉が足りないようです。要するに、この戸田のいきさつは、組織委員会としてはどこまで関係していたのか、その辺の経過を少し詳しくお話しになったほうが質問の趣旨に合致するのじゃないかと思います。少し詳しくお述べ願います。