森中守義
会議録に記録された「森中守義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,117 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/05/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙40 件
- 防衛12 件
- 社会保障・年金8 件
- 労働・賃金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会55 件・55%
- 逓信委員会45 件・45%
※ 全 9,117 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第6号
○委員長(森中守義君) 一言ごあいさつを申し上げます。 本委員会の調査に際しまして、これまでたびたび御出席をわずわして参りました関係者の方々に対しまして、この際深甚なる敬意とお礼を申し述べます。 なお、委員各位の御協力に対しましても深く深謝をいたす次第でございます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十九分散会 ————・————
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号
○委員長(森中守義君) これよりオリンピック準備促進特別委員会を開会いたします。 オリンピック東京大会準備促進に関する調査を議題といたします。 この際、参考人の出席要求についてお諮りいたします。 先般、決定いたしました参考人のほかに、本調査に関しまして本日首都高速道路公団理事石塚久司君に参考人として出席を求めることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号
○委員長(森中守義君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 —————————————
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号
○委員長(森中守義君) それでは、協議施設の整備に関する件につきまして発言の申し出がございます。内村清次君。
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号
○委員長(森中守義君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号
○委員長(森中守義君) 速記を起こして。 それでは、次に道路、街路等の整備に関する件に入ります。 まず、建設省から提出されました資料について説明を聴取いたしますが、この件につきましては、さきに概括的に説明が行なわれておりますので、できるだけ要点をつかんで、簡略に御説明を願いたいと思います。
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号
○委員長(森中守義君) 本件につきまして御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第40回 参議院 逓信委員会 第18号
○森中守義君 資料を運輸省にお願いします。昭和三十四年から三十六年に至る各社別の収支内容、それから融資の内容、それから資本金と利益の配当状況、これだけをひとつ早急にお出し願いたい。——わからないんですか。
第40回 参議院 逓信委員会 第18号
○森中守義君 委員長から……。
第40回 参議院 逓信委員会 第17号
○森中守義君 きょうで三回目か四回目の審議だそうですが、ちょうど私は今まで、この案件が審議されるときに出ておりませんので、もし質問があり答弁が行なわれていることであれば重複するかもわかりません。そのつもりでひとつ御答弁を願いたい。 これは、電波法の何条ですか、九十九条の一項からすれば、当然電波監理審議会に諮問をすべき筋合いのものだと私は思います。これがこの審議会に諮問されたかどうか。また諮問の結果、審議会が聴聞会を開いて、どういう結論を…
第40回 参議院 逓信委員会 第17号
○森中守義君 それはその関連は、そういうことなのかどうか知りませんが、今の西崎局長の答弁からいけば、そういうようにも読めますけれども、他面の読み方からいけば、これは明らかに安全施設に関することであるとか、あるいは義務船舶条件、こういう非常に関係のある条項が指定をされておりますし、私は、こういう高度の人命と財産に関する問題であれば、今の解釈が在来とられておったにしても、むしろこれは諮問にかけるべき筋合いのものでないですか。進んで諮問すべき…
第40回 参議院 逓信委員会 第17号
○森中守義君 それでは、もう一つ聞きますが、先ほどもちょっと触れたように、省議できめて閣議決定になったのが約五日ぐらいでしたね。期間的に、大体私は五日間ぐらいだったと思っているのですよ。そんなに早く法案を変えようなんていうことでできるものですか。法案を用意するときに、省議できめて閣議決定まで、たった五日間、五日間か一週間ぐらいです。そんな早くできるものですか。
第40回 参議院 逓信委員会 第17号
○森中守義君 今の話は、あとにもう一回回すことにしまして、運輸大臣だいぶお急ぎのようだから、一つ聞いておきますが、あなたのほうに航行安全審議会というのがありますか。
第40回 参議院 逓信委員会 第17号
○森中守義君 この問題では、やはりその航行安全審議会でも当然議論をさるべき問題だと聞いておるし、たしか二年ぐらい前に、この審議会の答申が出ておりますね。知っておりますか。
第40回 参議院 逓信委員会 第17号
○森中守義君 何と書いてあります。
第40回 参議院 逓信委員会 第17号
○森中守義君 その答申をひとつ資料で出して下さい。私は、答申は短い三項目に分けて出されていたと思うんですよ。しかもその答申の中には、すみやかに法律の改正をすべきであるという答申ではなかったように記憶する。将来の問題として検討すべきことが望ましいという、こういう短い表現であったと思うんですがね。どうですか。
第40回 参議院 逓信委員会 第17号
○森中守義君 今のお話ですと、その改正される場合にはということですが、改正が望ましいという非常に積極的なものじゃないですね。いつでもいいから、とにかく電波法が改正される場合には、通信士の問題を考えろと、そういうことですか。非常に大事なことですが。
第40回 参議院 逓信委員会 第17号
○森中守義君 そうしますと、この航行安全審議会には、郵政省からだれか委員が出ていますか。
第40回 参議院 逓信委員会 第17号
○森中守義君 今、運輸省の船員局長から答弁があったような答申をまとめるとき、あるいは附帯決議をつける場合、郵政省として、それに同意しましたか。
第40回 参議院 逓信委員会 第17号
○森中守義君 そうしますと、だいぶわれわれが今まで聞いてきた話とは違うのです。郵政省は進んでこういうものを変えようという意見はなかった、これは歴代の二、三の大臣が、この委員会で言明していますよ。今にわかに電波法を改正する必要はない、そういう意思はないのだというようなことを何回も答弁している。ただ私は、ここにその部分の答弁の会議録を持っていませんから、何月何日のどの委員会で、どの大臣がどういう答えをしたということを持っていませんが、これは…