P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
9,117 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
—
直近の発言日
1965/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会55 件・55%
  • 逓信委員会45 件・45%

※ 全 9,117 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,117 件中 20 件を表示
日本社会党1965/12/10

第50回 参議院 本会議 第13号

○森中守義君(続) あるいは領土権、こういうものがはっきりしておりません。そこで私どもは明らかに、北南——いわば朝鮮の統一のためにこの交渉を急ぐべきではない、こういう一貫した主張を続けてまいり、しかも結果的には、この八項目には北の分までも含まっているという内容がずいぶん多い。しかも、横路論文による八項目の内容の中で、私はもちろん、二、三の同僚議員が、この中の第二項の逓信関係ということで、郵便貯金、あるいは振替貯金、あるいは郵便為替等、こ…

日本社会党1965/12/10

第50回 参議院 本会議 第13号

○森中守義君(続) こういうことはあり得ない。私どもは、ほんとうに友好親善、善隣友好の二国間の関係を樹立せんとするには、こういう内容のものではなくして、これこそもっと高い次元に立って、しかも自主独立の外交に沿った日韓交渉が進められてしかるべきであると、いまなおその考えを持っている。

日本社会党1965/12/10

第50回 参議院 本会議 第13号

○森中守義君(続) そこで、私は、野上質問の主要な点についての答弁でございまして、満足いただけたとは思いません。しかしながら、このように重要な内容で、これほど大きな問題に発展をしているのに、なぜ自民党は、衆議院、参議院を通じ、無謀な採決、無謀なる職権会議等を開かねばならぬのか、その内容等について一々申し上げるわけにはまいりませんが、これはもう何といっても党利党略、しかも、多数によって少数党の意見を黙殺する、抹殺する、(「粉砕する」と呼ぶ…

日本社会党1965/12/10

第50回 参議院 本会議 第13号

○森中守義君(続) 私は、だから、副議長不信任提案者の一人といたしまして……

日本社会党1965/12/10

第50回 参議院 本会議 第13号

○森中守義君(続) 断じてこういうことは承服できない。議長の不信任、これは不幸にしてやぶれた。しかし、野党全会派が、参議院の正常化をはかるために、一党一派のためではなくして、国の将来、国の現在の議会政治を守るために、私どもは、河野さんには、やめてもらう。そして、正副議長は、すみやかに党籍の離脱をして、一党と無関係の状態におるところに、実は国会の正しい運営があります。お考えください。いま、私ども少数党である者は、正副議長が——議院の最高責…

日本社会党1965/08/03

第49回 参議院 議院運営委員会 第5号

○森中守義君 関連。阪田さん、ちょっと聞いておきたいのですけれども、いま、なるほど百三十九名調べを受けているんですが、できるだけこういう事件の内容を口外しないように真相をほうぼうへ散らしたくない。そういう気持ちから、ここでうっかりしゃべって、ますます広がったのじゃ困る、そういうことで、ずいぶん一枚かぶせたような答弁をされているんじゃないですか。そういうようなことであれば、これまた、委員長理事打合会で、話をする場所、その内容、そういうこと…

日本社会党1962/05/04

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第6号

○委員長(森中守義君) これより、オリンピック準備促進特別委員会を開会いたします。 オリンピック東京大会準備促進に関する調査を議題といたします。 まず、資金調達に関する件について発言の申し出がございますので、これを許します。内村清次君。

日本社会党1962/05/04

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第6号

○委員長(森中守義君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1962/05/04

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第6号

○委員長(森中守義君) 速記を起こして。

日本社会党1962/05/04

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第6号

○委員長(森中守義君) ちょっと委員長から総務長官に、お急ぎのようですから、一、二問だけ大事なことを聞かしてほしいのですが、資金問題の関係ですが、始めて開くオリンピックですから、慣例が別にあったというわけでもないでしょう。しかしどうなんでございますか、これは岸内閣時代に決定を見たわけですが、国費が幾ら、民費が幾らというようなそういう当初の約束があったのですか。

日本社会党1962/05/04

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第6号

○委員長(森中守義君) 総務長官、大体経過があらかたわかったのですが、いろいろ準備が進んでいきますと、そのきちんと固まった額というものはなかなかこれは今すぐといってもむずかしいと思う。最近聞き及んだところでは、当初の九十二億が百十六億になった、さっき津島会長からそういうお話がありまして、やはりより完璧なものをということになれば、相当額がふえていくと思うのですね。ところが、今事務総長からお話しのように、組織委員会自体としての収入というもの…

日本社会党1962/05/04

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第6号

○委員長(森中守義君) あと資金財団のほう……。

日本社会党1962/05/04

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第6号

○委員長(森中守義君) ちょっと靱理事長に。先ほど津島会長の御説明で、最終的な固まった数字というのはもう少し時間がかかるようですが、かりに今その財団のほうに割り当てられておる数字が固まってきた場合にどうなりますか。つまり当初二十一億でしたかね、それが二回目三十八億、ところが政府が出すと、どうもこれ以上伸びない、さらに組織委員会の事業収入としてもこれ以上ないという場合には全部財団にかぶさってくると、こういうことも懸念されるのです。ですから…

日本社会党1962/05/04

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第6号

○委員長(森中守義君) ただいまの御質問に委員長からお答えいたしますが、後刻継続調査の案件についてお諮り申し上げるつもりでした。そこで、たいへん適切な御意見ですし、随時委員長、理事打合会を開きまして、通常国会終了後も御趣旨に沿って委員会の運営をはかって参りたいと思います。さように御了承願いたいと思います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1962/05/04

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第6号

○委員長(森中守義君) 速記を起こして。 —————————————

日本社会党1962/05/04

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第6号

○委員長(森中守義君) 次に、請願第三五一六号東京オリンピック大会聖火の鹿児島上陸に関する請願を議題といたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1962/05/04

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第6号

○委員長(森中守義君) 速記を起こして。 それでは、ただいまの請願の取り扱いにつきましては、保留とすることに決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/05/04

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第6号

○委員長(森中守義君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1962/05/04

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第6号

○委員長(森中守義君) この際、継続調査要求についてお諮りいたします。 オリンピック東京大会準備促進に関する調査につきまして、閉会中も継続して調査を進め、本院規則第五十三条によりまして、継続調査要求書を議長に提出することとして、要求書の作成は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/05/04

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第6号

○委員長(森中守義君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 —————————————