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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
9,117
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1973/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会55 件・55%
  • 逓信委員会45 件・45%

※ 全 9,117 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,117 20 を表示
日本社会党1973/04/07

71参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(森中守義君) 杉山参考人に一言お礼申し上げます。たいへん御多用中に審査に御協力いただいてありがとうございました。質疑者もこれでよろしいということでございますから、どうぞ。どうもありがとうございました。

日本社会党1973/04/07

71参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(森中守義君) ちょっと予定の時間がもう終わりましたが、先ほど宇宙開発の問題が出ていますので、私から二、三問お尋ねします。 先ほど、大臣から電波権益を守りたい、確立する、で放送・通信衛星を五十一年に上げる、こういうことのようです。ただ、在来の経過をずっと承っておりますと、一体、政策決定が行なわれているかどうか、たいへん疑問だと思いますね。四十四年に事業団ができ、それから四十五年に基本計画ができて、自後毎年見直しをやっている。もとも…

日本社会党1973/04/07

71参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(森中守義君) ちょうど事業団設立の段階で、四十六年には第一回の静止を上げようと、たまたまそのときにインテルサットの地域衛星の問題で大もめしたことがありますね。それと、ロケットをアメリカが供与する、そのためには機密保護的なものをつくれというクレームがついて大騒動した時代がありましたよ。そのときに第一回は四十六年静止衛星と、こういうように言われておったのですね、それが四十八年度にずれ込んだ。しかも先ほどの御説明でおおむねわかりました…

日本社会党1973/04/07

71参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(森中守義君) 三月でしょう、もうすでに四十七年度の見直しが終わった。また一年待つのか、中間的にもう一回見直すのか、それはどうなんですか。四十七年度の見直しをことしの三月終わったでしょう。そうなると、いよいよ開発に踏み切るんだ、新たな方向をつくろうということになると、一年持つんですか、それとも、いま秋ごろと言われるが、その時期でもう一回見直し決定をやるんですか。

日本社会党1973/04/07

71参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(森中守義君) 最後に、調整局長、電電公社もNHKも開発まかりならぬということはないんです、やってならないという規制はないんですよ、やろうとすればできるわけです。ことにインテルサットで地域衛星よろしいという、こういう趨勢にありますからね。それでも、これはひとつ国策の線に沿おうと、しかし離島通信、災害通信、電波権益をどうしても確保するには、もう待てないという、そこまでせっぱ詰まってきたわけだから、何が何でも五十一年には、これはひとつ…

日本社会党1973/04/07

71参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(森中守義君) 以上をもちまして郵政省所管に関する質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十六分散会

日本社会党1973/04/06

71参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(森中守義君) ただいまから予算委員会第三分科会を開会いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 昨五日、中村波男君及び向井長年君が委員を辞任され、その補欠として吉田忠三郎君及び栗林卓司君がそれぞれ選任されました。 また、本日梶木又三君、杉原一雄君及び黒柳明君が委員を辞任され、その補欠として古賀雷四郎君、小柳勇君及び田代富士男君がそれぞれ選任されました。 —————————————

日本社会党1973/04/06

71参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(森中守義君) 昭和四十八年度総予算中、運輸省所管を議題といたします。 慣例では、まず政府側から説明を求める順序でありますが、これを省略して、お手元に配付してある資料をごらん願うこととし、その説明資料は、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/04/06

71参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(森中守義君) 御異議ないと認め、さよう取りはからいます。 —————————————

日本社会党1973/04/06

71参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(森中守義君) 参考人の出席要求についておはかりいたします。 本日、昭和四十八年度総予算中、運輸省所管の審査のため、日本航空株式会社社長朝田静夫君及び日本鉄道建設公団の役職員を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/04/06

71参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(森中守義君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1973/04/06

71参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(森中守義君) これより質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1973/04/06

71参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(森中守義君) 分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、吉田忠三郎君が委員を辞任され、その補欠として辻一彦君が選任されました。 —————————————

日本社会党1973/04/06

71参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(森中守義君) 質疑を続行いたします。 日航の社長、たいへん御苦労さまです。

日本社会党1973/04/06

71参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(森中守義君) ちょっと私から一問だけ伺っておきますが、黒柳、田代両委員の質問をずっと聞いておりまして、人事問題等がかなり重要問題として出ておる。そこで、日航法の四条の制限条項であります。これが、事業計画あるいはこれに対応する乗員関係、こういう一連のものとしてとらえられておったかどうか。つまり十八名の——代表権を持つお二人、監査役三名ですね、十八名の人がはたして常勤なのか、どうなのか。 それと、この条項の改正が昭和三十年ですね、相…

日本社会党1973/04/06

71参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(森中守義君) 朝田参考人には御多用中当分科会に御出席をいただいて審議に御協力いただきありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼申し上げます。 —————————————

日本社会党1973/04/06

71参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(森中守義君) 分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、小柳勇君が委員を辞任され、その補欠として加瀬完君が選任されました。 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後二時まで休憩いたします。 午後一時十一分休憩 —————・————— 午後二時四分開会

日本社会党1973/04/06

71参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(森中守義君) ただいまから予算委員会第三分科会を再開いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、田代富士男君が委員を辞任され、その補欠として藤原房雄君が選任されました。 —————————————

日本社会党1973/04/06

71参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(森中守義君) 休憩前に引き続き、運輸省所管の質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1973/04/06

71参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(森中守義君) 速記とめて。 〔速記中止〕