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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
9,117
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1973/12/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会55 件・55%
  • 逓信委員会45 件・45%

※ 全 9,117 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,117 20 を表示
日本社会党1973/12/19

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○委員長(森中守義君) 次に、公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題といたします。 環境庁当局から発言を求められておりますので、この際、これを許します。藤本環境政務次官。

日本社会党1973/12/19

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○委員長(森中守義君) これより質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1973/12/19

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○委員長(森中守義君) 宮崎局長、ちょっと私から一つだけ承っておきますが、いままで小野君が提起された具体的なケースは、おそらくはいまの深刻な石油事情以前の計画だろうと思うのです。そうなれば、かなり状況は変わってきているわけだから、一連の電源開発ということは、この際、やはり企画庁あるいは通産あたりでは計画の見直しというような段階に来ていると思うのですけれども、そういう基本的なものとしてとらえているのですか。それとも、情勢はそう大きく変わら…

日本社会党1973/12/19

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○委員長(森中守義君) ということは、ことし二月の経済基本計画というもの、それ自体に手を加える、こういう意味に解していいですか。

日本社会党1973/12/19

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○委員長(森中守義君) 他に御発言もなければ、本件に対する本日の調査はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後零時三十四分散会 —————・—————

日本社会党1973/12/01

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○委員長(森中守義君) それではちょっとごあいさつ申し上げます。 委員各位の御推挙によりまして、前国会に引き続き委員長の重責をになうことになりました。何とぞ従前同様に御協力をいただくよう心からお願いを申し上げます。(拍手) —————————————

日本社会党1973/12/01

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○委員長(森中守義君) 引き続いて、これより理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/12/01

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○委員長(森中守義君) 御異議ないと認めます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1973/12/01

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○委員長(森中守義君) 速記を起こして。 それでは、理事に杉原一雄君及び内田善利君を指名いたします。 なお、あと二名の理事につきましては、都合により後日これを指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十六分散会

日本社会党1973/11/09

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(森中守義君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、先般本委員会が行ないました委員派遣について、派遣委員から報告を聴取いたします。杉原君。

日本社会党1973/11/09

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(森中守義君) ただいま報告がございました杉原君から別途報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/11/09

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(森中守義君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

日本社会党1973/11/09

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(森中守義君) 次に、化学工場周辺の環境保全等に関する件について通商産業省当局から報告を聴取いたします。林局長。

日本社会党1973/11/09

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(森中守義君) ただいまの林立地公害局長の事故報告に対し、それぞれ御発言があればお述べいただきたいと思います。 林局長、実はきょう事柄が非常に重要ですので大臣もしくは政務次官の出席を求めたのです。これはあなたから特に伝えてほしいのですが、大臣が出席できないという理由及び政務次官が出席できないという理由は、いずれも私的な用のために委員会に出席できない、こういう連絡を受けています。ですから、担当の局長の説明あるいは報告を決してうとん…

日本社会党1973/11/09

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(森中守義君) よろしゅうございますか。

日本社会党1973/11/09

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(森中守義君) 私から二、三問承りますが、いまの御報告を聞いておりますと、十月八日のチッソの五井工場、十月十八日の日本石油、それから十月二十八日の信越化学工業直江津工場、この三件にとどまったようですね。しかし、私どもの手元に提出をされた報告からいっても、四十八年に入ってからだけでもあと十四件ある。十月に入ってからでも九件あります。こういうのはどうして報告しないのですか。内容を見れば人的な被害があったものを主として報告されたように…

日本社会党1973/11/09

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(森中守義君) これは私ども長年ここにいまして、たとえば航空機事故であるとか、あるいは列車事故であるとか、一連の人命が損耗されたような事故あるいは社会的にきわめて重大な事故等につきましては、各省庁は必ずそれぞれの事案をきちんと整理しまして、文書によって報告してくるものですよ。ですから、いまの御説からい、きますと、その必要があるなしというのでなくて、メモを出してあるからいいじゃないかというようなことではちょっと委員会としては承知し…

日本社会党1973/11/09

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(森中守義君) それから高圧ガス等審議会というのがすでに設置されているのですね。これは法定審議会ですか。そこで、この高圧ガス等審議会というものが爆発工場の全体に当てはまる審議対象であるかどうかは私もつまびらかにわかりませんけれども、現存するこういう審議会が、保安、安全のためにどういう議論をやっているのですか。

日本社会党1973/11/09

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(森中守義君) できるならばこの委員のメンバー、それから単年度ごとに何回ぐらい、どういう案件を中心に審議会で議論をし、どういう答えを出しているのか、それが行政にどのように反映をしているのか、一連の審議会の内容をひとつ報告していただきたい。 それからさっきの説明で、大臣通達を出して報告書の提出を求めたと、こう言われるのだが、大臣通達の全文及び報告書がまとまったならば報告書の提出をしてもらいたい。よろしゅうございますか。

日本社会党1973/11/09

71参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 閉会後第1号

○委員長(森中守義君) それと、事故調査委員会というのをもう少し詳細に説明してください。