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自由民主党衆議院
総発言数
2,060
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1979/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会82 件・82%
  • 安全保障特別委員会18 件・18%

※ 全 2,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,060 20 を表示
自由民主党1979/04/25

87衆議院 社会労働委員会 第13号

○森下委員長 次に、大原亨君。

自由民主党1979/04/25

87衆議院 社会労働委員会 第13号

○森下委員長 この際、午後二時まで休憩いたします。 午後一時三分休憩 ————◇————— 午後二時二分開議

自由民主党1979/04/25

87衆議院 社会労働委員会 第13号

○森下委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に対する質疑を続行いたします。谷口是巨君。

自由民主党1979/04/25

87衆議院 社会労働委員会 第13号

○森下委員長 次に、平石磨作太郎君。

自由民主党1979/04/25

87衆議院 社会労働委員会 第13号

○森下委員長 次に、浦井洋君。

自由民主党1979/04/25

87衆議院 社会労働委員会 第13号

○森下委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1979/04/25

87衆議院 社会労働委員会 第13号

○森下委員長 この際、委員長の手元に、向山一人君、村山富市君、古寺宏君、西村章三君、浦井洋君及び工藤晃君から、本案に対する修正案が提出されております。 提出者からその趣旨の説明を聴取いたします。向山一人君。 ————————————— 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1979/04/25

87衆議院 社会労働委員会 第13号

○森下委員長 これにて、修正案の趣旨の説明は終わりました。 この際、本修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣において御意見があれば、これを聴取いたします。橋本厚生大臣。

自由民主党1979/04/25

87衆議院 社会労働委員会 第13号

○森下委員長 これより本案及びこれに対する修正案を討論に付するのでありますが、別に申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 まず、向山一人君外五名提出の修正案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1979/04/25

87衆議院 社会労働委員会 第13号

○森下委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいまの修正部分を除いた原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1979/04/25

87衆議院 社会労働委員会 第13号

○森下委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1979/04/25

87衆議院 社会労働委員会 第13号

○森下委員長 この際、戸井田三郎君、森井忠良君、古寺宏君、西村章二君及び工藤晃君から、本案に対し、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者からその趣旨の説明を聴取いたします。森井忠良君。

自由民主党1979/04/25

87衆議院 社会労働委員会 第13号

○森下委員長 本動議について採決いたします。 本動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1979/04/25

87衆議院 社会労働委員会 第13号

○森下委員長 起立総員。よって、本案については戸井田三郎君外四名提出の動議のごとく附帯決議を付することと決しました。 この際、厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。橋本厚生大臣。

自由民主党1979/04/25

87衆議院 社会労働委員会 第13号

○森下委員長 なお、ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/04/25

87衆議院 社会労働委員会 第13号

○森下委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1979/04/25

87衆議院 社会労働委員会 第13号

○森下委員長 次に、内閣提出、医薬品副作用被害救済基金法案及び薬事法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。厚生大臣橋本龍太郎君。 ————————————— 医薬品副作用被害救済基金法案 薬事法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1979/04/25

87衆議院 社会労働委員会 第13号

○森下委員長 これにて、両案についての提案理由の説明は終わりました。 次回は明後二十七日、午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十三分散会 ————◇————— 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。第二条第三項の改正規定中「二万七千円」を「…

自由民主党1979/04/24

87衆議院 本会議 第20号

○森下元晴君 ただいま議題となりました二法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、港湾労働法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、輸送革新の進展等に伴い、登録日雇港湾労働者の就労機会が減少し、これらの者に支給する雇用調整手当の収支状況も悪化していることにかんがみ、その改善を図る等の措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、登録日雇港湾労働者に対して雇用保険法を適用…

自由民主党1979/04/24

87衆議院 社会労働委員会 第12号

○森下委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、港湾労働法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は、去る十日終了いたしております。 これより本案を討論に付するのでありますが、別に申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 港湾労働法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕