森下元晴
会議録に記録された「森下元晴」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,060 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1979/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金38 件
- 宇宙3 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会82 件・82%
- 安全保障特別委員会18 件・18%
※ 全 2,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○森下委員長 次に、田中美智子君。
第87回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○森下委員長 次に、工藤晃君。
第87回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○森下委員長 次回は、明十日木曜日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時三十三分散会
第87回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○森下委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、医薬品副作用被害救済基金法案及び薬事法の一部を改正する法律案、両案を一括して議題といたします。 本日は、両案審査のため、参考人として七名の方々に御出席を願い、意見を聴取することになっておりますが、ただいま、スモン患者金田洸君及び坂本久直君並びに日本薬剤師会会長石館守三君、以上の三名が出席されております。 一言ごあいさつ申し上げます。 参考人各位には、御多用中のところ御出席をいただき、まこ…
第87回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○森下委員長 次に、坂本参考人にお願いいたします。
第87回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○森下委員長 まだありますから、どうぞ。
第87回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○森下委員長 どうぞ。
第87回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○森下委員長 次に、石館参考人にお願いいたします。
第87回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○森下委員長 以上で、各参考人の御意見の陳述は終わりました。
第87回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○森下委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。水田稔君。
第87回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○森下委員長 次に、矢山有作君。
第87回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○森下委員長 次に、大原亨君。
第87回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○森下委員長 次に、川本敏美君。
第87回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○森下委員長 次に、島本虎三君。
第87回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○森下委員長 次に、谷口是巨君。
第87回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○森下委員長 次に、浦井洋君。
第87回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○森下委員長 次に、工藤晃君。
第87回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○森下委員長 以上で、各参考人に対する質疑は終わりました。 参考人の方々におかれましては、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼申し上げます。(拍手) この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 ————◇————— 午後三時四十七分開議
第87回 衆議院 本会議 第21号
○森下元晴君 ただいま議題となりました原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、原子爆弾被爆者の福祉の向上を図るため、特別手当等の額を引き上げようとするものでありまして、その内容は、 第一に、認定被爆者に対する特別手当の額について、現に当該認定に係る負傷または疾病の状態にある者に支給する特別手当の額を月額三万三千円から五万四千円に引…
第87回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○森下委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森井忠良君。