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自由民主党衆議院
総発言数
2,060
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1979/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会82 件・82%
  • 安全保障特別委員会18 件・18%

※ 全 2,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,060 20 を表示
自由民主党1979/04/24

87衆議院 社会労働委員会 第12号

○森下委員長 次回は、明二十五日水曜日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十二分散会

自由民主党1979/04/10

87衆議院 本会議 第19号

○森下元晴君 ただいま議題となりました国民年金法等の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、昨今の経済社会情勢にかんがみ、福祉年金の額の引き上げを図るとともに、児童扶養手当等の額の引き上げを行い、あわせて昭和五十四年度において特例として厚生年金保険、船員保険及び国民年金の年金額を改定する措置を講ずること等により、老人、心身障害者、母子家庭及び児童の福祉の向上を図ろうとするも…

自由民主党1979/04/10

87衆議院 社会労働委員会 第11号

○森下委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、港湾労働法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島本虎三君。

自由民主党1979/04/10

87衆議院 社会労働委員会 第11号

○森下委員長 次に、平石磨作太郎君。

自由民主党1979/04/10

87衆議院 社会労働委員会 第11号

○森下委員長 午後二時三十分開会することとし、この際休憩いたします。 午後零時四十分休憩 ————◇————— 午後二時三十二分開議

自由民主党1979/04/10

87衆議院 社会労働委員会 第11号

○森下委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 港湾労働法の一部を改正する法律案に対する質疑を続行いたします。谷口是巨君。

自由民主党1979/04/10

87衆議院 社会労働委員会 第11号

○森下委員長 次に、米沢隆君。

自由民主党1979/04/10

87衆議院 社会労働委員会 第11号

○森下委員長 次に、浦井洋君。

自由民主党1979/04/10

87衆議院 社会労働委員会 第11号

○森下委員長 はい、どうぞ。

自由民主党1979/04/10

87衆議院 社会労働委員会 第11号

○森下委員長 次に、工藤晃君。

自由民主党1979/04/10

87衆議院 社会労働委員会 第11号

○森下委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後四時四十五分休憩 ————◇————— 午後五時三十分開議

自由民主党1979/04/10

87衆議院 社会労働委員会 第11号

○森下委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、国際協定の締結等に伴う漁業離職者に関する臨時措置法及び特定不況業種離職者臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。労働大臣栗原祐幸君。 —————————————

自由民主党1979/04/10

87衆議院 社会労働委員会 第11号

○森下委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十三分散会 ————◇—————

自由民主党1979/04/09

87衆議院 社会労働委員会 第10号

○森下委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 ただいま議題となりました本法案審査のため、本日、参考人として年金福祉事業団理事出原孝夫君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/04/09

87衆議院 社会労働委員会 第10号

○森下委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1979/04/09

87衆議院 社会労働委員会 第10号

○森下委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大原亨君。

自由民主党1979/04/09

87衆議院 社会労働委員会 第10号

○森下委員長 次に、草川昭三君。

自由民主党1979/04/09

87衆議院 社会労働委員会 第10号

○森下委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1979/04/09

87衆議院 社会労働委員会 第10号

○森下委員長 この際、委員長の手元に、戸井田三郎君、村山富市君、古寺宏君、米沢隆君、浦井洋君及び工藤晃君から、本案に対する修正案が提出されております。 提出者からその趣旨の説明を聴取いたします。戸井田三郎君。 —————————————

自由民主党1979/04/09

87衆議院 社会労働委員会 第10号

○森下委員長 これにて、修正案の趣旨の説明は終わりました。 この際、本修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣において御意見があれば、これを聴取いたします。橋本厚生大臣。