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自由民主党衆議院
総発言数
2,060
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1979/09/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会82 件・82%
  • 安全保障特別委員会18 件・18%

※ 全 2,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,060 20 を表示
自由民主党1979/09/04

88衆議院 社会労働委員会 第1号

○森下委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1979/09/04

88衆議院 社会労働委員会 第1号

○森下委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十六分散会 ――――◇―――――

自由民主党1979/06/14

87衆議院 社会労働委員会 第19号

○森下委員長 これより会議を開きます。 請願取り下げの件についてお諮りいたします。本日、公報に掲載いたしました請願日程中、第二一三八、歯科技工士の資格試験及び免許付与制度の改善に関する請願につきましては、昨十三日、紹介議員であります井上裕君から取り下げ願が提出されております。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/06/14

87衆議院 社会労働委員会 第19号

○森下委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1979/06/14

87衆議院 社会労働委員会 第19号

○森下委員長 これより請願の審査を行います。 ただいま取り下げを許可いたしました日程第二一三八を除く、請願二千三荷四十七件を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、すでに文書表によって御承知のところであり、また、理事会においても御協議いたしましたので、その結果に基づき、直ちに採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/06/14

87衆議院 社会労働委員会 第19号

○森下委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 それでは、本日の請願日程中 聾重複児・者の労働と集団の場保障に関する請 願四件 国立腎センター設立に関する請願二十九件 寡婦年金の引き上げ等に関する請願一件 スモン病患者救済の促進に関する請願一件 視力障害者の雇用促進に関する請願三件 労働行政体制の確立等に関する請願十一件 労働行政体制の確立に関する請願一件 脊髄損傷者の傷病補償年金給付改善に関する請 願一件 寡婦福祉法の制定に関する…

自由民主党1979/06/14

87衆議院 社会労働委員会 第19号

○森下委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/06/14

87衆議院 社会労働委員会 第19号

○森下委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1979/06/14

87衆議院 社会労働委員会 第19号

○森下委員長 また、本日までに本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してございますとおり、国民健康保険制度改正に関する陳情書外六十八件でございます。以上、念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1979/06/14

87衆議院 社会労働委員会 第19号

○森下委員長 閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 厚生関係の基本施策に関する件 労働関係の基本施策に関する件 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び 人口問題に関する件並びに 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関す る件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/06/14

87衆議院 社会労働委員会 第19号

○森下委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、お諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になりました場合、さきに設置いたしました医療保険制度に関する小委員会につきましては、閉会中も引き続き存置することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/06/14

87衆議院 社会労働委員会 第19号

○森下委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、小委員及び小委員長は従前どおりとし、その辞任の許可及び補欠選任は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ君あり〕

自由民主党1979/06/14

87衆議院 社会労働委員会 第19号

○森下委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、閉会中、小委員会において参考人から意見を聴取する必要が生じました場合は、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/06/14

87衆議院 社会労働委員会 第19号

○森下委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地等、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/06/14

87衆議院 社会労働委員会 第19号

○森下委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後十一時四十分散会

自由民主党1979/06/05

87衆議院 本会議 第31号

○森下元晴君 ただいま議題となりました二法案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、医薬品副作用被害救済基金法案について申し上げます。 本案は、医薬品の副作用による健康被害を迅速に救済するため、医薬品副作用被害救済基金を設立し、医薬品の副作用による健康被害に関して救済給付を行う等の業務を行わせようとするもので、その主な内容は、 第一に、基金は、医薬品の副作用による健康被害の救済について学識経験を…

自由民主党1979/06/05

87衆議院 社会労働委員会 第18号

○森下委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、医薬品副作用被害救済基金法案及び薬事法の一部を改正する法律案、両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。村山富市君。

自由民主党1979/06/05

87衆議院 社会労働委員会 第18号

○森下委員長 これにて、両案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1979/06/05

87衆議院 社会労働委員会 第18号

○森下委員長 この際、委員長の手元に、竹内黎一君、森井忠良君、古寺宏君、米沢隆君及び工藤晃君から、医薬品副作用被害救済基金法案に対する修正案、また、竹内黎一君、森井忠良君、古寺宏君、米沢隆君、浦井洋君及び工藤晃君から、薬事法の一部を改正する法律案に対する修正案が、それぞれ提出されております。 提出者から、両修正案の趣旨の説明を順次聴取いたします。竹内黎一君。 —————————————

自由民主党1979/06/05

87衆議院 社会労働委員会 第18号

○森下委員長 これにて、両修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————