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自由民主党衆議院
総発言数
2,060
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1987/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会82 件・82%
  • 安全保障特別委員会18 件・18%

※ 全 2,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,060 20 を表示
自由民主党1987/12/10

111衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に石渡照久君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1987/12/10

111衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○森下委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 災害対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/12/10

111衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の各件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/12/10

111衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/12/10

111衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 なお、派遣委員の人選、派遣地、期間、その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/12/10

111衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十三分散会

自由民主党1987/11/27

111衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○森下委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 何とぞ、よろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由民主党1987/11/27

111衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○森下委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党1987/11/27

111衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○森下委員長 ただいまの新盛辰雄君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/11/27

111衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 遠藤 武彦君 木村 守男君 笹山 登生君 野呂 昭彦君 若林 正俊君 新盛 辰雄君 古川 雅司君 滝沢 幸助君 以上八名の方を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会

自由民主党1987/11/10

110衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○森下委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 災害から国民の生命財産を守ることは国政の基本であり、大規模地震を初め、台風、豪雨、豪雪、火山噴火、異常気象等による災害に関し、各種対策の樹立には一層の充実が望まれているところでございます。 何分にも微力な私ではございますが、幸い本委員会には練達堪能なる方々がおそろいで…

自由民主党1987/11/10

110衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○森下委員長 この際、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 本日、理事長野祐也君が委員を辞任されましたことに伴いまして、理事が一名欠員となっております。先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/11/10

110衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に遠藤武彦君を指名いたします。 ――――◇―――――

自由民主党1987/11/10

110衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○森下委員長 この際、国土庁長官及び国土政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。国土庁長官奥野誠亮君。

自由民主党1987/11/10

110衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○森下委員長 次に、国土政務次官大原一三君。

自由民主党1987/11/10

110衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○森下委員長 次に、災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、昭和六十二年台風第十九号及びその後の低気圧による災害について政府から説明を聴取いたします。国土庁三木防災局長。

自由民主党1987/11/10

110衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○森下委員長 これにて説明は終わりました。 ――――◇―――――

自由民主党1987/11/10

110衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○森下委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 災害対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/11/10

110衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の各件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/11/10

110衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕