森下元晴
会議録に記録された「森下元晴」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,060 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金38 件
- 宇宙3 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会82 件・82%
- 安全保障特別委員会18 件・18%
※ 全 2,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○森下委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、長時間にわたり御出席を賜り、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。本委員会を代表いたしまして、厚く御礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十六分散会
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○森下委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 昭和六十三年度における災害対策の施策について国土庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。奥野国土庁長官。
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○森下委員長 引き続き、昭和六十三年度における防災関係予算の概要につきまして、政府から説明を聴取いたします。三木防災局長。
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○森下委員長 以上で説明は終わりました。 ─────────────
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○森下委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。若林正俊君。
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○森下委員長 野坂浩賢君。
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○森下委員長 午後一時再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十六分休憩 ────◇───── 午後一時三分開議
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○森下委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。橋本文彦君。
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○森下委員長 塚田延充君。
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○森下委員長 藤田スミ君。
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○森下委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十五分散会
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○森下委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援、御協力をいただき、円満に委員会を運営いたしたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。(拍手) ────◇─────
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○森下委員長 これより理事の互選を行います。
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○森下委員長 ただいまの井上泉君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 石渡 照久君 木村 守男君 笹山 登生君 野呂 昭彦君 若林 正俊君 井上 泉君 橋本 文彦君 滝沢 幸助君 以上八名の方を指名いたします。 ────◇─────
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○森下委員長 次に、お諮りいたします。 年末年始の自然休会中に災害が発生し、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請をすることとし、派遣委員、派遣地及び期間の選定等につきましては、委員長に御一任いただきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十四分散会
第111回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○森下委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 先国会まで本委員会の委員でありました浜西鉄雄君が、去る十一月二十一日、逝去されました。まことに哀悼痛惜の念にたえません。 ここに、委員各位とともに故浜西鉄雄君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第111回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○森下委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————
第111回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○森下委員長 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 理事遠藤武彦君が去る一日委員を辞任されたことに伴いまして、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕