森下元晴
会議録に記録された「森下元晴」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,060 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/07/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金38 件
- 宇宙3 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会82 件・82%
- 安全保障特別委員会18 件・18%
※ 全 2,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第113回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○森下委員長 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十三年七月中下旬の大雨等による被害状況調査のため、鳥取県、島根県及び広島県に本委員会から委員を派遣することとし、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選及び派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時七分散会
第113回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○森下委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援、御協力をいただき、円満に委員会を運営いたしたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。(拍手) ────◇─────
第113回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○森下委員長 これより理事の互選を行います。
第113回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○森下委員長 ただいまの井上泉君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 石渡 照久君 木村 守男君 笹山 登生君 野呂 昭彦君 若林 正俊君 井上 泉君 橋本 文彦君 滝沢 幸助君 以上八名の方を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十四分散会
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○森下委員長 これより会議を開きます。 この際、内海国土庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。内海国土庁長官。
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○森下委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 災害対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の各件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選、派遣地、期間、その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時十三分散会
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○森下委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件、特に、多様化する現代社会における災害対策について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として京都大学防災研究所教授芦田和男君、東京大学名誉教授井上孝君、東京大学地震研究所教授宇津徳治君及び東京大学名誉教授山口伊佐夫君、以上四名の方々の御出席をいただき、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔…
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ─────────────
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○森下委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわりませず本委員会に御出席いただき、まことにありがとうございます。 多様化する現代社会における災害対策につきまして忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、議事の順序でございますが、まず、参考人の皆様から御意見をそれぞれ十五分程度お述べいただき、次に委員の質疑に対しお答えをいただきたいと存じます。 それでは、まず芦田参考人にお願いいた…
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○森下委員長 同姓の井上参考人、何かただいまの御意見に対してお答えがございましたら、お話し願いたいと思います。
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○森下委員長 橋本文彦君。
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○森下委員長 滝沢幸助君。
第112回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○森下委員長 安藤巖君。