森下元晴
会議録に記録された「森下元晴」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,060 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/10/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金38 件
- 宇宙3 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会82 件・82%
- 安全保障特別委員会18 件・18%
※ 全 2,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第8号
○森下委員長 渡部一郎君。
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第8号
○森下委員長 東中光雄君。
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第8号
○森下委員長 これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第8号
○森下委員長 この際、お諮りいたします。 去る八月二十一日から二十三日までの三日間、愛知県、岐阜県及び静岡県において、国の安全保障に関し、自衛隊等の現状について実情調査を行ってまいりました派遣委員から調査報告書が提出されております。 これを本月の会議録に参照掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第8号
○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 —————————————
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第8号
○森下委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十八分散会 ————◇—————
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第7号
○森下委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、加藤防衛庁長官より発言を求められておりますので、これを許します。加藤防衛庁長官。
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第7号
○森下委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中川昭一君。
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第7号
○森下委員長 上田哲君。
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第7号
○森下委員長 加藤万吉君。
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第7号
○森下委員長 吉田之久君。
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第7号
○森下委員長 東中光雄君。
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第7号
○森下委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国の安全保障に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第7号
○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託されました場合の諸件についてお諮りいたします。 閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、委員長において適宜、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、その派遣の日時、派遣地及び派遣委員の人選等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第7号
○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 また、閉会中審査に当たり、委員会において参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時及び人選等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第7号
○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十四分散会
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第6号
○森下委員長 これより会議を開きます。 この際、委員長から一言申し上げます。 夏目防衛事務次官の出席について理事会において協議いたしましたが、この件につきましては引き続き協議することになりました。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。月原茂皓君。
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第6号
○森下委員長 前川旦君。
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第6号
○森下委員長 神崎武法君。
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第6号
○森下委員長 安倍基雄君。