森下元晴
会議録に記録された「森下元晴」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,060 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金38 件
- 宇宙3 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会82 件・82%
- 安全保障特別委員会18 件・18%
※ 全 2,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第3号
○森下委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑は自席から御自由に行っていただくことといたしますが、議事整理のため、委員長の許可を得てお答えを願う参考人を指名してから御発言をお願いいたします。 なお、発言時間につきましては、答弁を含めまして一回十分程度にお願いいたします。 また、念のために申し上げますが、参考人からは委員に対する質問はできないことになっておりますので、お含みおき願いたいと思いま…
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第3号
○森下委員長 よろしゅうございますね。大体一巡いたしました。 ちょっと私からよろしゅうございましょうか。実は、青木参考人だけに簡単にお答え願いたいと思うのです。いろいろ御意見開陳のほとんどがNPT、核拡散防止条約の件に触れられたように思います。二十年前に日本も調印しまして、十年余りかかりまして批准をした。国会でもいろいろ議論があったわけです。本会議場では共産党さんが反対に回ったと思います。自民党でもいろいろ御意見があったわけですが、保有…
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第3号
○森下委員長 ありがとうございました。 では、前川先生。
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第3号
○森下委員長 ちょっと時間の関係で……。 それでは石原君。
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第3号
○森下委員長 それでは、時間があと十五分ぐらいしかないわけです。参考人から五分程度で御意見か簡単な御質問をお聞きしたいと思います。
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第3号
○森下委員長 以上をもちまして参考人に対する質疑は終わりました。 両参考人には、御多用中のところ長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、ありがとうございました。ここに厚く御礼を申し上げます。 次回は、来る四月八日月曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十一分散会
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○森下委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 外務大臣から、我が国の安全保障問題について、また防衛庁長官から、最近の国際軍事情勢及び我が国の防衛政策について、それぞれ説明を求めます。安倍外務大臣。
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○森下委員長 次に、加藤防衛庁長官。
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○森下委員長 以上で説明は終わりました。 この際、外務政務次官及び防衛政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。森山外務政務次官。
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○森下委員長 次に、村上防衛政務次官。
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○森下委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 国の安全保障に関する件、特に核軍縮問題について調査のため、来る二十七日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来る二十七日水曜日午前十時十五分理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十一分散会
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第1号
○森下委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じますとともに、その職責の重大さを痛感いたす次第でございます。 何分にも微力な私でございますが、誠心誠意、公正円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞ、練達堪能なる委員各位の御協力を切にお願い申し上げまして、就任のごあいさつといたします。(拍手) ――――◇――――…
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第1号
○森下委員長 これより理事の互選を行います。
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第1号
○森下委員長 ただいまの椎名君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第1号
○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、委員長は 小渕 恵三君 椎名 素夫君 玉沢徳一郎君 三原 朝雄君 上田 哲君 前川 旦君 渡部 一郎君 吉田 之久君以上八名を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十六分散会
第96回 参議院 内閣委員会 第13号
○国務大臣(森下元晴君) ただいま議題となりました厚生省設置法の一部を改正する法律案について、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 今日、わが国においては、諸外国に例を見ない速さで人口の高齢化が進みつつあることは御承知のとおりであります。このため、本格的な高齢化社会の到来に対応し、国民の老後における健康の保持を図るため、壮年期からの予防、健康づくりを初めとする総合的な老人保健対策の確立が急務となっております。 政府といたし…
第96回 参議院 内閣委員会 第13号
○国務大臣(森下元晴君) ただいま吉田委員から御指摘のように、五十七年度の予算編成につきましては大変やりくりをいたしました。率直に申し上げますが、そのとおりでございます。私どもは、福祉後退と言われないように、本当に必要な福祉はむしろ前進をすべきであると、こういう方針で実はやらしてもらったわけでございまして、そのために十一カ月予算にしたり、また特例的に負担金を延ばしてもらったりいろいろいたしましてやったわけでございますけれども、内容的には…
第96回 参議院 内閣委員会 第13号
○国務大臣(森下元晴君) 御指摘のように、非常に厳しい中での予算編成をこれから考えていきたいと思っておりまして、国会終了後直ちにこの具体化にかかっていきたいと、こういうふうに思っておりますけれども、確かに厚生予算につきましては、先ほども申しましたように、福祉の後退が許されない。特に老人問題それから障害者の問題、これが非常に重点的な施策でもございますし、また各審議会等からも答申もいただいておりますし、そういう趣旨も十分生かさなくてはいけな…
第96回 参議院 内閣委員会 第13号
○国務大臣(森下元晴君) 非常にむずかしい問題でございますけれども、私は福祉というのには個人福祉、社会福祉、それから国家福祉と、そういう分け方もあるんじゃないかと思うんです。やはり私は、国家福祉という問題、これは国が自由で安全で繁栄することであると、そういうものを予算にあらわす場合に、防衛費が幾らであって福祉関係——厚生省の予算が幾らであるか、これは私が防衛費の方へ口を入れるわけにいきませんけれども、やはりバランスがとれておることが必要…