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日本放送協会経営委員会委員長衆議院参議院
総発言数
257
直近の所属会派
直近の役職
日本放送協会経営委員会委員長
直近の発言日
2021/05/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会97 件・97%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 257 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

257 20 を表示
日本放送協会経営委員会委員長2021/05/27

204衆議院 総務委員会 第18号

○森下参考人 公表前のものにつきましてはお答えすることは差し控えたいと思いますけれども、基本的には、会議の招集とか会議出席の特例など、こういったものについて改正しているのでございます。 以上です。

日本放送協会経営委員会委員長2021/05/27

204衆議院 総務委員会 第18号

○森下参考人 お答えいたします。 そのようなことはございません。

日本放送協会経営委員会委員長2021/05/27

204衆議院 総務委員会 第18号

○森下参考人 開示するに当たりまして、五月十二日に変えたのは、国の文書公開規定に平仄を合わせたということで、期限三十年というところを入れただけであります。そのほかは、単なる、語句を一部修正したという程度でございます。

日本放送協会経営委員会委員長2021/05/27

204衆議院 総務委員会 第18号

○森下参考人 お答えいたします。 過去のものにつきましては、先ほどお話ししましたように、非公表として扱ってきておりますので、そういった意味では、公表については差し控えたいというふうに思います。

日本放送協会経営委員会委員長2021/05/27

204衆議院 総務委員会 第18号

○森下参考人 お答えいたします。 経営委員会委員の服務に関する準則は、放送法第六十二条に基づいて、職務を適切に執行するために必要な服務に関する事項を定めたものでありまして、これは、これまでも委員会で随時、遵守することを確認しております。特別にこのときだけやったということではございません。

日本放送協会経営委員会委員長2021/05/27

204衆議院 総務委員会 第18号

○森下参考人 お答えいたします。 経営委員会委員の服務に関する準則では、機密保持と情報の私的利用の禁止が定められておりまして、職務を適切に執行するために必要な服務であると考えておりまして、御指摘のこととは別の問題と認識しております。

日本放送協会経営委員会委員長2021/05/27

204衆議院 総務委員会 第18号

○森下参考人 お答えいたします。 全く別物でありまして、NHKには内部通報制度が整備されていると認識しております。

日本放送協会経営委員会委員長2021/03/30

204参議院 総務委員会 第9号

○参考人(森下俊三君) お答えいたします。 NHK情報公開・個人情報保護審議委員会からの一度目の答申、これは昨年の夏頃でしたが、視聴者に対する十分な説明責任を果たすことが求められている状況を勘案すると議事録を速やかに開示することが必要と、そういう趣旨でございました。当時の議論は非公表を前提に行っておりましたので、対象文書それ自体は公表できませんが、経営委員会としてNHK情報公開規程に従い、答申の趣旨を尊重いたしまして、説明責任を果たすた…

日本放送協会経営委員会委員長2021/03/30

204参議院 総務委員会 第9号

○参考人(森下俊三君) お答えいたします。 経営委員会の中では、三か年で七百億円削減すれば受信料の値下げが可能になるのではないかという意見はございました。しかしながら、中期経営計画の策定段階では不確定要素が多かったことから、値下げの時期を明示する意見はございませんでした。 中期経営計画案について八月に一般の方に意見募集を行ったところ、千八百件に及ぶ意見をいただいたんですが、その中で、視聴者・国民の皆様から多くの値下げの要望をいただきまし…

日本放送協会経営委員会委員長2021/03/30

204参議院 総務委員会 第9号

○参考人(森下俊三君) お答えいたします。 前回の答申のときには、経営委員会、十二名の合議制でございますので、しっかり議論をして、四回、委員会四回の中で議論をいたしまして、全員の合意を得て対応したわけであります。 今回につきましては、二月九日から議論を始めておりますが、三月一日にメンバーが、委員が変わりましたので、しっかりと今議論をしている最中でございます。そういった意味で、もう少し時間をいただければと思います。 いずれにいたしましても…

日本放送協会経営委員会委員長2021/03/30

204参議院 総務委員会 第9号

○参考人(森下俊三君) お答えいたします。 NHKでは、二〇一九年度の改正放送法に基づき、経営委員会に関する情報も含めまして、組織、業務や財務に関する情報提供を行うとともに、自主的に事業活動全般に関する幅広い情報提供も行っていると承知しております。 経営委員会といたしましては、視聴者・国民の皆様に対する説明責任を果たすため、引き続き情報提供の充実に努めてまいります。

日本放送協会経営委員会委員長2021/03/30

204参議院 総務委員会 第9号

○参考人(森下俊三君) 放送センターの建て替えの見直しの話、点でよろしいでしょうか。 放送センターの建て替えをめぐりましては、経営委員会では、豊かで良い番組を効率よく制作、放送することのできる施設、これを最小限の受信料負担で建設することなどを求めてきております。 建設計画の抜本的な見直しに当たりましては、御指摘の透明性の確保は重要だと考えておりまして、経営委員会としては、執行部の検討、取組を適宜適切に監督してまいります。

日本放送協会経営委員会委員長2021/03/30

204参議院 総務委員会 第9号

○参考人(森下俊三君) お答えいたします。 新聞報道の一つ一つについてコメントすることは控えさせていただきたいと思っておりますが、そういった趣旨の発言があったことは記憶しております。

日本放送協会経営委員会委員長2021/03/30

204参議院 総務委員会 第9号

○参考人(森下俊三君) 先ほどお話しいたしましたが、新聞報道の一つ一つにコメントすることは差し控えさせていただきたいと思っておりますが、そういった趣旨の発言はあったと記憶しております。

日本放送協会経営委員会委員長2021/03/30

204参議院 総務委員会 第9号

○参考人(森下俊三君) お答えいたします。 経営委員会としては、あくまでもガバナンスの観点から注意を行ったものでありまして、郵政三社から言われたことの事実関係を確認するためにいろいろ質問はしております。 しかしながら、あくまでもガバナンスの観点から注意を行ったものでありまして、放送法第三条あるいは三十二条の規定のとおり、経営委員会が番組の編集に関与できないことは十分認識して議論しております。そういった意味で、番組の編集の自由を損なうよう…

日本放送協会経営委員会委員長2021/03/30

204参議院 総務委員会 第9号

○参考人(森下俊三君) お答えいたします。 議事要旨には、前会長からあった発言のうちポイントとなる大事な発言は一連の対応の経緯に記載しているという認識でございます。あくまでもガバナンスに関する議論でありまして、御指摘のあった発言、これについては本人の受け止め方の問題でありまして、経営委員会として特に大事だとは認識しておらず、当時、経営委員会からも特段の意見は出なかったと認識しております。

日本放送協会経営委員会委員長2021/03/30

204参議院 総務委員会 第9号

○参考人(森下俊三君) まず、先ほどお話ありましたが、一回目の審議委員会から答申出ましたときには、私どもははっきりと、当時の議論は非公表を前提としておりますので対象文書そのものは公表できませんが、NHK情報公開規程に従いまして、答申の趣旨、これは先ほど御説明いたしましたが、視聴者に対する十分な説明責任を果たすというためにということがございましたので、その趣旨を尊重し、説明責任を果たすために改めて整理、精査した上で公表したものでございます…

日本放送協会経営委員会委員長2021/03/30

204参議院 総務委員会 第9号

○参考人(森下俊三君) 先ほどお話ししましたように、現在検討中でございまして、経営委員会、十二名の合議制でございますので、十分な議論をしてしっかり議論することが必要でございます。そのために、途中の段階で公表すると視聴者・国民の皆様に無用な混乱を来すおそれがあるということで、最終的に検討が済んで、方向、方針が決定した段階でそれまでの議事の内容も公表するという考えでございます。

日本放送協会経営委員会委員長2021/03/30

204参議院 総務委員会 第9号

○参考人(森下俊三君) 八月のパブリックコメント以降、多くの方から値下げの意見いただいておりましたので、経営委員会と執行部で値下げの検討等議論をいたしておりましたが、最終的に値下げのめどが付いたということで、その時期に整理を、委員会としての整理をしたということでございます。

日本放送協会経営委員会委員長2021/03/22

204衆議院 総務委員会 第11号

○森下参考人 お答えいたします。 その前に、先ほど委員がおっしゃった中に大分誤解がございますので、まずその点を先にお話しいたします。 放送の話は、二〇一八年四月に放送があって、その後、二弾目というのが多分六月とか七月に議論になったと思います。そのときに、SNSで情報が収集されるということでトラブルがあったということでありまして、それでその話は終わっていたようですが、そのときに、郵政三社からNHKの会長に対して、現場のチーフプロデューサー…