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日本社会党衆議院
総発言数
1,609
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1953/10/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会51 件・51%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会48 件・48%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,609 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,609 20 を表示
日本社会党(左)1953/10/31

17衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 順序としては島上君の発言を許します。

日本社会党(左)1953/10/31

17衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 ただいまの大村さんの発言に対しまして、速記録を至急つくることにいたします。

日本社会党(左)1953/10/31

17衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 速記をやめてください。 〔速記中止〕

日本社会党(左)1953/10/31

17衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 速記を始めてください。質疑を続行いたします。島上善五郎君。

日本社会党(左)1953/10/31

17衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 松永東君。

日本社会党(左)1953/10/31

17衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 質問するのですか、

日本社会党(左)1953/10/31

17衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 他に御発言がなければ、本日はこの程度にて散会いたします。 なお次会は来る十一月二日午後一時より開会いたします。 午後一時十四分散会

日本社会党(左)1953/10/29

17衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 一言ごあいさつを申し上げます。ただいまは皆様方の御推挙によりまして、本国会も引続き公職選挙法改正に関する調査特別委員長をお引受けすることになりましたが、委員各位の格別なる御協力により大過なくその任を全ういたしたいと存じております。よろしくお願い申し上げます。(拍手) ただいまより理事の互選を行います。

日本社会党(左)1953/10/29

17衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 ただいまの島上君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/10/29

17衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 御異議なしと認めます。よつて理事はその数を七名とし、委員長は理事に 大村 清一君 鍛冶 良作君 綱島 正興君 高瀬 傳君 島上善五郎君 竹谷源太郎君 松永 東君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十八分散会

日本社会党(左)1953/09/21

16衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○森委員長 これより会議を開きます。 本日は、最近問題となつておりますところの、去る六月十八日付の、修学のため寮、寄宿舎等に居住している学生生徒の住所の認定について、自治庁通達による学生の選挙権に関する問題につきまして議事を進めます。質疑の通告がありますから順次これを許します。並木芳雄君。

日本社会党(左)1953/09/21

16衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○森委員長 高橋君、御発言中でございますが……。

日本社会党(左)1953/09/21

16衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○森委員長 ただいま烏上君より動議が提出されたのでありますが、一応これを採決したいと思うのです。 〔「定足数がない」と呼び、その他発言する者あり〕

日本社会党(左)1953/09/21

16衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○森委員長 島上君の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕 〔「定足数がないじやないか」と呼び、その他発言する者多し〕

日本社会党(左)1953/09/21

16衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○森委員長 採決いたしました。動議は成立いたしました。 〔「定足数がない」「十三名いないんじや委員会は成立していない」と呼び、その他発言する者、離席する者多し〕

日本社会党(左)1953/09/21

16衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○森委員長 委員長は成立しているものと認めます。動議は成立いたしました。 〔「民事局長を呼びたまえ」「委員会なら委員会らしくやりたまえ」「散会」と呼び、その他発言する者あり〕

日本社会党(左)1953/09/21

16衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○森委員長 委員会はこれにて散会いたします。 午後一時三十六分散会

日本社会党(左)1953/08/06

16衆議院 懲罰委員会 第3号

○森三樹二君 ただいま自由党の鍛冶君より、私に対しまして懲罰動議の提案理由の説明がございました。私は、拝聴いたしておりまして、まことに了解に苦しむものであります。私は、当委員会に自由党より懲罰動議が提出されましたことにつきまして、先般来、その理由のいずこにありやを、実は非常に了解に苦しんでおつたのでございますが、本日鍛冶君より提案理由をお聞きいたしまして、私は、自分の信じておりましたことが明確になつたような気持をいたしております。と申し…

日本社会党(左)1953/07/31

16両院 公職選挙法の一部を改正する法律案両院協議会 第1号

○森三樹二君 この際、衆議院におきまして公職選挙法委員長といたしましてその趣旨を御説明いたしたいと思います。この際報告も申上げたいと思いますが、衆議院におきましては、特別委員会といたしまして、二十五名の委員を以て構成し、前国会において審議されました法案、その法案は御承知のことごと、参議院に送付されましたが、三月十四日の衆議院の解散によりまして、同法案は廃案となつたのでございます。その後引続きまして、本国会におきまして、不肖私が委員長とい…

日本社会党(左)1953/07/31

16両院 公職選挙法の一部を改正する法律案両院協議会 第1号

○森三樹二君 これは結論的に衆参とも異議のないことでありますが、立法上の技術がどこまでの人の当選を有効とし、どこから下を無効とするかというけじめが非常に問題でありまして、それを法文の上に書いてありますが、これはなかなか読んだだけじや実際わからないのです。又これをわかりやすく書くということもむずかしいのですが、折角参議院でお作りになつたこの案文について、これは仔細に点検すればわからんこともないはずであります。と同時に当該裁判所がこの案文に…